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Brix 建築は ヨーロッパの美しく超耐久性の建築を 基本理念とし 日本の高い建築技術をクリアーし 世界特許を取得した これからの 建築工法です


鉄筋コンクリート住宅Brix
ブリックス
メール:info@brix.co.jp TEL:03-5695-8111


ヨーロッパ 建築                一戸建   注文住宅
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ヨーロッパの家のプランニング

現代の日本の家の間取りと

欧米の家の間取りと比べてみると

家づくりの基本が全く異なることが わかります

日本の家は玄関を第一に重要と考えていることが理解できます

玄関は家の顔と考え 玄関に 多くの面積と 予算をかけます

玄関のドアを開けると そこは一つの家が凝縮されています

その玄関を上がると長い廊下が続いていて

最初は応接間があります

最近ではあまり見かけませんが 普段はあまり使われない部屋です

どこの家にも必ずあった部屋でした

次に 廊下から 各部屋へ 間取りが繋がっています

1つ1つの部屋が 独立して 小さく区切られているのが

日本の住宅の間取りの特徴です

欧米の 一般的な家の間取りは

オープンプランニング と云う間取りが一般的です

玄関のドアを開けると いきなり 広いリビングが 最初にあります

玄関 ホール 居間 食堂 台所が 一体化された

オープンスタイルの大昼間です

いくつかの部屋をまとめることにより

オープンプランニング は同じ面積でも

広々と使うことができます

オープンプランニングのこのスタイルは日本の

住宅の間取りを考えるとき特に

狭小住宅向きの間取りを考える上で効果的です

日本の家は木造住宅の構造から大空間が作れないこともあり

独立した 部屋をコマ切れにしたような

プランニングになってしまいますが

このオープンプランニングは 壁も 仕切りもなく

大空間のリビングを中心にした間取りの構成です

ブリックスはこの欧米スタイルの

オープンプランニングを基本としております

ブリックス建築をご検討ください

船橋玄関Door

EU特許
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骨太250壁厚 ブリックス建築のホームページもご覧ください

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現代人は睡眠時間が 短くなっています

インターネットや ゲームなどで 睡眠時間を短くしています

もう一つ睡眠時間を短くしていることがあります

それは 住宅の防音の問題です

家の外の騒音や 部屋と部屋との間の 音が聞こえてしまい

安眠が出来きずに 不眠症になるケースが増えています

特にクレームが多いのは アパートやマンションです

ローコストを追求した結果 壁は薄く 隣の部屋のテレビの音や

トイレやお風呂の音まで聞こえては 気になってしまい

安眠は望めません

防音効果を高めるには 質量が大きい物質ほど遮音性能は高まります

したがって重くて 厚いものを 用いると効果があります

具体的には コンクリート 鉛シート ガラス ガラスブロックなどです

窓やドアの防音性能は 気密性と遮音性で決まります

二重サッシや 防音ペアガラス 合わせガラスなどが効果的です

木造住宅や 軽量鉄骨プレハブ住宅は 素材の比重が軽くて 薄い建材を

多く使用しているため 防音効果は 低いと言えます

やはりコンクリート住宅が一番優れた防音効果があります

更に ブリックスのRCU建築は 建物のコンクリートの外壁と内壁に
 
天然石を埋め込んだ 厚さ250mmの分厚い壁です

 現代の コンクリート建築では 最高レベルの遮音性があります

ブリックス建築

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骨太250壁厚 ブリックス建築のホームページもご覧ください
アール建築          円形住宅
世田谷外観

住宅展示場には ハウスメーカーの

住宅展示場は 全国に約100ヶ所以上あります

最新モデルハウスが建っています

住宅展示場ができてから30年以上が経ちます

オープン当初は各社が住宅のデザインを競い合い

見学するだけでも楽しいと来場者が多く訪れました

また国も良質な住宅をローコストで提供するために

当時はハウス55計画を立ち上げ 住宅メーカーを中心に

大手の企業が参加しました

各社のモデルハウスは奇抜な企画の住宅が

たくさん出展され 実現が期待されましたが

結果的にはほとんどが 計画だけで終わってしまいました

IT産業や自動車業界は毎年ニューモデルが発表されていますが

住宅業界はここしばらくは画期的な新商品が

発表されていません

その理由の一つに 住宅業界では

住宅の新工法がほとんど誕生していなのです

住宅業界でも 感動するデザインの家が

もっとたくさん誕生して欲しいものです

ブリックスの建築は石づくりのユニット工法で

3次元の 自由なデザインを 可能にした ユニット工法です

世界特許を取得したブリックスの建築工法で

感動するデザインの家づくりをしてみませんか

骨太250の壁厚 ブリックス建築
船橋玄関Door


  
骨太250壁厚 ブリックス建築のホームページもご覧ください
狭小地建築 比較表             
狭小地断面図
       一般建築             無足場ブリックス建築

狭小住宅 の三原則

狭小地に 狭小住宅を建てる時に

必要不可欠の 三原則があります

その1  構造は 鉄筋コンクリート壁構造 の耐火建築であること

その2  外足場がいらない 無足場 で建築ができること

その3  外壁が全面  メンテナンスフリーの天然石 建材であること

その1 の  隣地境界に接して 建築をすることが可能な建物は

鉄筋コンクリート構造の 耐火建築物となります

一般の木造住宅などは 民法上50㎝以上

隣地との間を空けて建てることになります

狭小地には隣地から50㎝以上空けたら

狭小住宅は建てられなくなりまます

その2  外足場がいらない 無足場建築工法

 外足場は 一般の施工には必要条件です

しかし外足場は約50㎝のスペースが必要です

建物の外側の周囲に50㎝取られるということは

その分 建物の両側では 1m の幅の分 小さくすることになります

狭小住宅には 外足場は不要の無足場の建築工法です

その3 外壁がメンテナンスフリーの建材が必要不可欠です

狭小地に 隣地とすき間なく建物を建てたときには

人間が入るすき間が無いので 建てたあとの メンテナンスができません

外壁には100年以上 メンテナンスがいらない建材が必要です

国会議事堂やお墓に使われている御影石 は 雨風だけで

自然石は 自然洗浄力があり  いつまでもきれいです

狭小住宅の外壁には 自然石の御影石が必要不可欠です

狭小住宅の三原則がそろった建築は

骨太壁厚の ブリックス建築

狭小住宅を計画している方は

ブリックス建築を  是非 ご検討ください

船橋玄関Door

  
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家を建てるとき

リビングはできる限り 広い空間をつくりたいものです

広い空間をつくるには 構造的な制約があります

例えば 木造の建物は梁などの 長さによって

部屋の広さが 決まります

木造の梁の長さは一般的に

2 間 〜2・5間   約3・6m〜4・5mです

したがって部屋の広さは10帖〜12帖程度になります

今までのリビングルームの広さ12帖では

応接セットを置くだけで いっぱいでした

それに対して 鉄筋コンクリート構造は6〜8mのスパンが可能です

部屋の広さは20〜30帖は十分確保できます

また部屋の形もアールや円形などの形も できます

この様に鉄筋コンクリート構造は 形にとらわれずに

自由な 大空間をつくることが可能です

応接セットの他 ピアノや ホームシアターが観れる

十分な広さを確保できます

その自由な形の大空間 に 内装の仕上げを

天然石にすると最高級のリビングルームに

仕上がると思います

ブリックスの建物は 外装はオールみかげ石が標準で

内装は塗り壁や大理石(オプション)など高級な仕上げです

骨太250壁厚  ブリックスの建物をご検討ください
 
玄関吹き抜け町

  
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柏外壁201112220606123c0

所有している土地などの資産を有効的に活用する方法とは

土地には 様々な立地条件があります

その立地条件を生かした 資産の活用をしなければ

効率のよい資産の活用は出来ません

たとえば 日当たりの良い南向きの土地や

日当たりの悪い北向きの土地 奥まったいわゆる旗竿型の土地

ガケ地や 変形土地 すぐ隣に高い建物が建っているとか

幹線道路に面している土地など いい条件 悪い条件いろいろあります

しかし敷地の条件を変えることは出来ません

その土地の個性をいかに活用するかにかかります

ではどんな方法があるのでしょうか

それはそこに建てる建物で決まります

たとえば 変形している土地にピッタリとした建物を建てます

一般的な建物は四角い形をしているので変形した土地に建物を建てるとき

建物が階段状の形になってしまいます 階段状の凹んだ部分は

未利用地となってしまい効率が落ちます

当然ですが敷地の形状に沿った 建物の形状に建てる必要があります

また幹線道路や 電車の近くなどの騒音や

自動車やトラックなどの振動の激しい場所には

防音効果の高い 振動に強い鉄筋コンクリート構造の建物が最適です

また賃貸併用住宅など自宅部分と賃貸部分との仕切りや

店舗併用住宅 医院併用住宅 などは特に人の出入りが多く

しっかりした構造的にする必要があります

資産活用の基本は建設するその建物が利益を生み出します

その建物の品質が新築当初だけではなく 100年は商品価値が

衰えないものにしたいものです 

その訳は 建築費の融資借り入れの 30年の返済が完済されたあとの

無借金の賃貸経営ほど 楽しいものはありません

(新たに資産を増やすチャンスだからです)

ただし一般の建物の様に建物の補修費用ばかりが掛かる建物であれば

さっさと新しく建て替えをした方が得策ですが

そんなことが可能な建物がブリックスの建築です

基本構造が鉄筋コンクリートの壁構造で 250ミリの分厚い壁であり

さらにその壁の外側に本物の御影石が張られ

さらにその御影石の内側に 外断熱の断熱材が充填されているのです

超長期耐久建物として100年を超える耐久性を目標にしています

建物のお引き渡し後も ロングビジネスパートナーとして

長期にわたって安心経営をサポートします

骨太250壁厚のブリックス建築

EU特許
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富士山の大噴火 災害住宅     一戸建 注文住宅

火山噴火 BCAYBSBC5

富士山が最後に大噴火したのは約300年以上前の

1707年 江戸時代のことです

近い将来 富士山の大噴火がおきると予想されています

もし 大噴火が起きたとしたら 内閣府の試算した被害総額は 

2兆5000億円といわれています

富士山から離れている場所でも火山灰で生活が脅かされる事態があります

富士山からの 風の向きからすると 首都圏が 直撃されて

火山灰による 首都圏の機能は麻痺してしまい ライフラインがストップし

農作物への影響が莫大となります

そのときに 雨でも降ったとしたら 最悪の事態になります

灰を含んだ 黒い酸性の雨が降り 建物に対するダメージや
水はけの悪い灰が土石流を引き起こします

火山灰は鼻や口から入ると気管支炎に炎症を引き起こしたり

目に入ると目が開けれなくなります

火山の噴火にともなう災害は 火山灰のほかには 溶岩流や

火山ガスの発生があります

火山の噴火災害は 過去には 伊豆大島噴火が 昭和61年 

平成2年に 雲仙普賢岳 平成12年に 有珠山 と三宅島など

定期的に 発生しています

万一 火山の大噴火が起きて 灰や 岩石が飛んできても

また 土石流が 流れてきても大丈夫な住宅をつくるとしたら

それにはやはり 鉄筋コンクリートの壁構造の建物が最適です

さらに 外壁が天然石で かつ円形やアールの形をした建物の

ブリックスの建物が災害には一番 適していると思います

『 備えあれば憂いなし 』あなたも住宅を建てるときには

しっかりとした 丈夫な建物を建てましょう

骨太RC 250 ブリックス建築

構造 比較表
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