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Brix
ブリックス
メール:info@brix.co.jp TEL:03-5695-8111



Brix Haus

建て替え と 買い替え どっちが得か

昔 買った建て売り住宅は狭くて 周囲の家に囲まれて
暗く そして モノがあふれて 身動きが取れない家
その家が 老朽化してきたときに つぎの計画は

新築の建売りに 買い替えようか 土地を買って
新築を 考えたり いろいろと迷う ものです

基本的には 建て売り住宅や 土地を買って
新築の家を建てるにしても 買い替えをする時には

現在の家を 売る時にかかる税金や
新しく 土地や 住宅を購入した時にかかる税金
また 売ったり 買ったりする時には
不動産の 手数料が 発生します

そして最近では 消費税が 上がって更に 売り 買いの
費用負担が 大きく掛かります

その結果 現在の 土地や建物を 売った資金では
足りずに 大きな 支出が発生します

結論的には 現在住んでいる 土地に
新しく家を建てる 事が 得策です

しかし 長年住んだ 家を建て替えても
満足の出来る家が 建つのか 不安です

一番良い案は 現在の木造の2階建ての家を
今度は 地下1階 地上3階建て 屋上付の家を
鉄筋コンクリートの 構造で建てることです

現在の 2層から 今度は 地下室から地上3階建て
屋上まで 5層 となります

現在の生活空間が 2倍以上の広さになります
屋上まで出来るので 陽当たりも良く
洗濯物も よく乾くことでしょう

値上がりした 税金分や 売り買いの 不動産手数料を
考えると 現在の家を 建て替えるのが 得策です

その時の ポイントは 家の構造は
鉄筋コンクリートで 造ることです

狭小地 専門 外足場不要の
ブリックスのゼロ工法の建物をご検討ください

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Brix Haus

快適な寝室の作り方

人生の3分の1は 寝室で眠っています
最近では 睡眠不足の人が増えています
睡眠はとても重要です

では その寝室を快適に 寝心地を良くするには
どうしたら良いのでしょうか

快適な眠りに大事なことは
寝室の音の環境と 空気のコントロールです

音の静かな寝室を作ることは 意外に大変なことです
外の騒音は 当然ですが 室内の 特に隣りの部屋や
上階の床の音など 安眠の妨げになる音を防ぐことです

寝ている時の妨げになる音は 意外に小さな音です
小さな音は 気になると 寝られなくなります
また 人のイビキなども寝不足の原因となります

最近の建物の床は 二重の床になっていて
さらに その床を支えている支柱はゴムのパッキンが付き
床の振動を 防ぐ効果があります

最近では パソコンの普及などによって 自宅で遅くまで
仕事やゲームをしたり 睡眠の時間帯が 家族間で違うことが
多くなってきています

問題は 壁からの音をどの用に防音出来るかです
床の防音対策の様な ものは 壁にはありません

しいてあげれば 壁の下地に 鉛のシートを貼ることでしょうか
しかし部屋の 壁や床の六面を 全てレントゲン室のように
する訳にも 予算の関係で出来ません

結論から云うと 建物の構造を壁式の
鉄筋コンクリート構造にするのが
具体的であり 予算的にも将来的にも 最適です

その中でも ブリックスのRCU工法が最適なのは
壁の厚さが250ミリもある 分厚い壁です

音楽の楽器を弾いても ほとんど気にならない程度までの
防音効果があります

是非 ご検討ください

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Brix Haus

星空の見える家

あなたの部屋の窓から 青空や 星空が見えますか

一般的な日本の住宅では 空は外に出ないと
見ることが出来ません

日本の住宅は 雨風や 夏の日射を防ぐため

庇を長くしているため 窓からは 空が見えずらいと思います

最近の 都会の夜空には 星がよく見えます

昼間は空の雲の形や 高さ

夕陽から 夜空の星や星座

小宇宙の世界が待っています

現代の空を 眺めて暮らしてみませんか

屋上は360度の大パノラマの世界です

そこには 大自然との ふれあいの空間です

日本の狭い我が家から 一歩屋上に出て見ましょう

それには 屋上のある 家に住むことです

ブリックス建築を ご検討ください



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Brix Haus

大災害の備え

首都直下地震や南海トラフ巨大地震など
マグニチュード7クラス巨大地震が
近い内にくる確率が高くなっている現代では

日本列島には いつ起きてもおかしくない巨大地震です
我が家の備えは万全ですか

阪神淡路大震災では 住宅や家具などによる
圧死で亡くなられた方が多数いました

大型の家具は大地震では 凶器になります
倒れるというより 横から飛んでくる感覚です

寝室には 大きく高さのある家具はできるだけ置かないようにし
どうしても設置する場合は 家具の固定を万全にしましょう

木造住宅の場合は 1階部分の倒壊を想定して 
寝室を2階以上にすることの検討も必要です


木造住宅が多くたっている地域では 
建物の倒壊による街の延焼などの危険性から考えると 
耐震性や耐火性は 他人事ではありません 

自分の命は自分で守る そのことが 街の防災対策にもなり
他人をも守ることにつながり 安心 安全な街づくりとなります

家を建てるときには 耐震 耐火 高耐久の建物 
鉄筋コンクリートが一番 安心 安全の 建物です

一般住宅では 巨大地震や大火事 津波に対応できません
出来だけ早い時期に 鉄筋コンクリートのような
安全性の高い建物に 建て替えましょう

分厚い250mmの鉄筋コンクリートの外壁の建物で
安全安心の家づくりをご検討ください

外壁は天然石で外断熱 内蓄熱の 建築工法 
ブリックス建築 をご検討ください



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Brix Haus

美容と健康にいい家

日本の冬は 極寒 乾燥の季節です

乾燥した 空気は ウイルスなどの感染や 風邪をひきやすく

また 人の肌を 乾燥させて 美容にも よくありません

一般の日本の住宅は 木造のため 一年中

建物の内部を 空気が流れる構造になっていて

冬場などは 外気の乾燥した空気が 建物の内部を

流れることになり 冷たい空気で家中が寒くて

さらに 乾燥しているので 健康と 美容にもよくありません

冬の 室内では 空気のコントロールは大切です

外気の寒さから 室内を暖かく 暖房するための 温度の管理

乾燥した空気を一定の 湿度を保つ 湿度の管理

温度や湿度は 気密性の高い建物でないと管理が困難です

在来の木造住宅は 特に すき間風が 吹く構造のため

エネルギーのロスが大きくまた 乾燥した空気は入り込みます

室内の湿度や気温を一年中コントロールしやすい

最も気密性が高い 建築の構造体としては

現場での生コン打ちのコンクリートの建物です

さらに 外壁が外断熱 外気からの冷たい温度などを

外壁の内側にセットされた 断熱材によって

建物の温度を一定に保ち 室内への影響のない 構造

更に室内の壁は 温度や湿度の 空気調整効果の高い

漆喰壁 珪藻土 自然石 のような 蓄熱効果の高いの壁が理想です

日本の冬の寒さや 乾燥から守り

美容と健康に優れた 建築とは

外壁 自然石の外断熱 室内は 蓄熱壁の

ブリックス建築です

ぜひご検討ください
吹き抜け"


江戸の大火
Brix Haus

引火帝国 日本の家づくり
江戸では100回以上の大火があり
2〜3年に一度は 大火に見舞われていました

中でも 被害の大きさから
江戸の三大大火といわれる火事がありました

〔明暦の大火〕〔目黒行人坂の大火〕〔丙寅の大火〕

〔明暦の大火〕 1657年

本郷丸山の本妙寺などから出火
大名屋敷500旗本屋敷770寺社350
橋60町屋400町が焼失
江戸の大半が焼失し 死者は 107000人に
及んだといわれております

〔目黒行人坂の大火〕 1772年

目黒行人坂の大円寺から出火
焼失町数 900町 死者は14700人
と伝えられています

〔丙寅の大火〕 1806年

芝高輪の車町から出火
焼失町数 530町 死者は1200人
と伝えられています

大火の原因は 勿論 木造家屋が密集していたためです
敷地が 狭く 狭小住宅 が 密集していて
家と家が 接近しているため
一度 火災が発生すると 連鎖的に広がり
大火事となります

現代の都会の家づくりは 江戸時代よりも
更に 敷地が細分化されています

狭小住宅を建てる時には 数時間 数千度の火事にも
耐えることができる 耐火構造の
鉄筋コンクリートの住宅を建てましょう

ブリックスの建築は
天然石の外壁 鉄筋コンクリート構造
100年建築の家づくりです
ご検討ください

壁断面BRIX
壁断面パース
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Brix Haus

儲かるマンションはメンテナンスフリー

賃貸のマンション経営で一番誤算になるのは
建物の補修費用です

アパートやマンションの事業計画の中で
建物の補修費用などメンテナンスの費用を
定期的に 数100万円計上する必要があります

実際に木造やプレハブの建物では5年〜10年で
外部の 木部や 鉄板はサビなどが発生してきます

具体的には 外部階段や 軒先の破風 雨戸などは
早ければ 数年で サビが発生してきます

このメンテナンスを怠ると さらに 補修費用は 倍増します
サビを落として 塗装すれば済むところが

サビが進行すると 錆びた箇所の部品を
すべて 交換することになります

このようにマンションの建築計画の段階で
外部にどんな 建築材料を使うかで大きく差ができます

そもそも 木材や 鉄板などは 外部に使用すれば
早ければ数年で 劣化が始まる ものです

何十年もの高耐久を基本とする 賃貸経営で
短命の 建築材料を使ってうことが問題があります

メンテナンスはマンション経営には
重要な ポイントです

メンテンナス フリーの天然石 建物のブリックス
儲かるマンション経営をご検討ください

外観