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鉄筋コンクリート住宅Brix
ブリックス
メール:info@brix.co.jp TEL:03-5695-8111


北海道で震度7の地震が発生した

1キロにおよぶ 土砂崩れで住宅が破壊された

北海道での大地震の 記憶は無いと人は言う

最近 日本各地で 大きな災害が発生しています

九州地震  大阪台風 各地の大雨による水害 土砂崩れ

被害に遭われた人は 皆 災害がくることを

想定していなかったと言っています

それでは これから家を再建する人達は 

災害に勝つ住宅を建てるのでしょうか

この質問は災害に遭われた人達だけでは無く 

これから住宅を建てる全ての人に言えること

災害は いつ自分を襲ってくるのか 

想像がつかない時代です  

明日は 我が身と言います

住宅を建てる時は どんな災害にも 勝つことを

考えた建築を選びましょう



鉄筋コンクリート 250mm 骨太壁構造

天然御影石貼り が 標準装備の家

100年建築  ブリックスの家


建物を建てるとき 一般的には

建物の外側に足場を組み作業する

ブリックス建築は室内側からの作業

外壁の仕上げの完成したユニットを

内側から施工する そのため建物の

外部の無駄な施工スペースが不要だ

 外足場も 必要ない

外部の施工スペースが無いので 

その分 室内が ひと廻り広い  

狭い土地に可能な限り 広い住宅が建つ

 ブリックス ゼロ工法 一般の木造住宅や

プレハブ住宅の場合 雨仕舞いのため

 屋根の軒先や 窓の庇(ひさし)が出っ張る 

その分 建物が狭くなる 短くしたり 

取ったりすると雨漏りの原因となる 

庇のいらない建物は 鉄筋コンクリートの

住宅 コンクリートは 防水構造なので

そのまま 屋根や壁に使われ 

庇などは不要なのだ 

ブリックスは外壁が天然石で出来ているため

 一般的には単調なデザインとなる狭小住宅だが 
 
高級感のある建物が出来上がる

 ブリックスの建築は 一般のRC建築に比べて 

耐震 耐火 台風 耐津波 の 性能が トップクラス 

無足場建築は ブリックス建築
kam a

熊本大震災 東日本大震災 阪神大震災など 
自然災害に 木造など多くの 建物が倒壊した

自然災害は 忘れた頃に 必ずやってくる
木造住宅は 耐久性が 30年サイクル

一方 大災害は 100年サイクル
体験者は生きていない

いつ来ても平気な様に
今の日本に強く求められているのは
地震や津波に対して 強くて 頑丈な建物です

現在の建築の中では 鉄筋コンクリートの建物が
1番 地震や津波に強いことは 誰でもが知っています

しかし 鉄筋コンクリートの建物は
建築費が 高くまた 施工会社が少ないのが現実

そんな期待にに答えて 誕生したのが
ブリックスのRCU工法の建築です

価格は プレハブ住宅と 同じくらいの建築コストで
自然石の外壁の高級感を備えた 鉄筋コンクリート造

工場生産された 自然石付きの コンクリートパネルを
建築現場まで パレットで運ばれて ブロック状に組立て
多能工の 作業者が 積み上げて 生コンを流し込むと
躯体が完成する

鉄筋コンクリートの建物は 工事職種が
約 10 細かい工事を含めると 15種類あるが
ブリックス建築はそれらを 多能工 1職種で完成する
廃材もほとんど発生しない 完結型 施工法だ

同じ 建物を 造ると 建築コストは
150万円を超える ことは 確実です

ではなぜそんなに 安く 出来るのか

1、ブリックス多機能パネルの10の役割 ➡︎
1 型枠組立て 2 型枠解体 3 外壁石仕上げ 4内装仕上げ
5 鉄筋施工 6 ノンサポート 7 内外ピーコンバラシ
8 左官下地 9 外足場組立て 10 外足場解体
2、多能工1職種の工事費➡︎ 10職種が1職種に施工費の大幅な削減
3、工期の短縮➡︎10職種が1職種に大幅な短縮

以上が建築コストを下げる理由です


設備や 機能のデザインをできるだけ 
シンプルに システム化しました

これにより耐震性と耐火性に優れ 
外観のデザインも高級感のある
高品質な住宅をリーズナブルな価格帯で実現しています

またコンクリートの建物は 耐火性にも非常に優れています
コンクリートの建物は法定耐用年数が47年と永いのですが

ブリックスの建物は 更にそのコンクリートの躯体を 
天然石のパネルで覆うことにより 
耐久性を 大きく伸ばし300年建築を目標としています

軽量鉄骨の工業化住宅と比較しても 
各住宅性能を飛躍的に差別化しています
天然石のコンクリート住宅
ハイレベル ローコスト建築

ブリックス建築

日本国特許
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