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安心安全な家

ここでは、「安心安全な家」 に関する記事を紹介しています。


鉄筋コンクリート住宅Brix
ブリックス
メール:info@brix.co.jp TEL:03-5695-8111



家を建てる時に一番大切なことは 
家族を守ることができる家づくりです

デザインや インテリアを優先したり
エコ住宅や 省エネ 太陽光発電の家とか
目先の今流行に とらわれがちになります
家づくりに 一番大切なことを 忘れてはいけません

最近では 東日本大地震や津波被害 竜巻 大雨による
土砂災害 など身近なところで 災害が起きて 被害者が出ております
東京周辺でも 首都圏直下型の大地震が 
何年か後に必ずやってくると云われてます

今やらなければいけないことは いざ災害が襲ってきたときに
誰が家族を守ってくれるのかと言うことです

自然災害が襲ってきたときには 誰もそれを止めることは出来ません
一家の主が家にいても 家族を災害から守ることは
残念ですが 難しいことです

そこで一番頼りになるのは 丈夫な建物で
災害から家族を守ることだと思います

最近の気象庁の避難際の注意点は 繰り返し こう云ってます
災害が起きることが予想されたときには 
【 丈夫な建物に避難しましょう 】

では その丈夫な建物とは どんな建物でしょうか
木造住宅? ツーバイホー住宅? 軽鉄プレハブ住宅?
....ではありません

正解は 鉄筋コンクリートの住宅です
地震 火災 台風 竜巻 大雨 それらの自然災害から
人の生命を守ってくれる 一番頼れる住宅は 今のところ
世界的に見ても 鉄筋コンクリートの住宅しかありません

ではなぜ 人は 一番安全な 鉄筋コンクリートの住宅に住まないのか
不思議なことです

確かに 最近までは 鉄筋コンクリートの住宅は 
建築費が高くて 手が届かなく また 建築会社も 少なかったのです

そこで 登場したのが 世界特許の建築工法の ブリックスの建築です
鉄筋コンクリート構造 外断熱 内蓄熱 天然石の外壁 内壁 これで
建築費は 木造住宅と同等です 安さの秘訣は 建築方法です

詳しくは ブリックスまで メール又は お電話で お問い合わせください
ブリックスの技術の特徴を生かした アールのデザインなど
家の間取りのプランニング と概算見積りを無償でお出しします

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日本の建築工法は 在来の木造建築や
プレハブ住宅 鉄骨住宅 鉄筋コンクリートなど

世界に類のない建築工法が たくさん有ります

昔の木造の家は 木の柱をノミで 加工して
くぎをほとんど使わない施工法でしたが 
最近の木造建築は 建築金物を多く使った
合理的に改良さた施工法になっています
 
同じ木造建築でも 輸入住宅のツーバイフォー(2x4)工法は
施工が簡単で 耐震性も 良く 熟練した 職人でなくても施工が出来て
在来の木造に替わって 多く採用されてきました

また 軽鉄プレハブ住宅の シェアーも 伸びてきました
この工法は 当初は 狭い日本の住宅事情から
庭先に 建てた プレハブの勉強部屋 から発展したものです
住宅が 不足していた時代の 功労者です

時代が変わって 現代は 小子高齢化で 住宅が 余ってきて
家の空家の数が 増え続けています

これからの 日本の住宅は どのように 変わっていくのでしょうか
東日本大震災での大津波や 近い内に来ると言われている
首都圏の直下型地震や 富士山の爆発 
また 最近では 日本中で起きている 
竜巻などのような自然災害が心配です

自然災害による被害は日本だけではありません
世界中で 毎年のように 何万人と言う被害が
発生しています

その国の 自然環境によって 被害の内容は異なりますが
その原因と対策は 同じです

地震や 津波 竜巻 火災 に完璧な建物は 現在のところありません
しかし 生存の確率が 高い住宅は やはり 鉄筋コンクリートの建物でしょう

どんな住宅を建てるかは 選択の自由です 
しかし 自分の命は 最後は 自分の努力で守らなくてはいけません
正しい 住宅を撰んで 健康で 長寿で 楽しい住宅を探しましょう

ブリックスは 鉄筋コンクリートの壁構造で自然石を
外壁に使用した 安心で 安全な 家づくりを 目指しています
ブリックスの 建築工法 をご検討ください
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『 買ってはいけない 』と言う本が以前に 大流行しました

それまで一般的に使っていたものが 
本当は健康にいけないものであり
買ってはいけないのだと 発表されたのです
メーカーなどの宣伝などで マインドコントロールされている
のだと言うものです

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それと似たような報道が 最近 住宅業界でもありました

木造校舎の火災実験です 
あっという間に 建物が 数時間で全焼しましたが 
別の木造住宅メーカーでは 木造住宅は 火災により建物の 
柱のまわりは真っ黒こげになっても
柱の芯は残っているので大丈夫ですといいます

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建物があと言う間に燃えて しまってても 丸焦げの柱があれば
住人はまっ黒こげになってもいいとでも言っているようです

そんなことはあり得ないことです 住宅は大丈夫だけど
人の命のことは何も考えていない

基本的な 住宅の考え方が違っています
今回の東日本大震災の津波で ほとんどの住宅が流されました

ほんの一部 流されずに残った住宅会社は 残ったことを自慢します
そこに住んでいた住民は いったい助かったのか 

助かった人たちのほとんどは 住宅から 逃げて助かったのです
本来は その住宅が 人の命を守るべきです

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工業化住宅が普及してから早50年が経ちますが 
今 住宅の 本来のあるべき 性能を根本的に考えるときです

第一に考えるべきは なんといっても人の命です 
自然災害から人の命をどう守るのか
地震や津波 台風から 建物が 人を守ることが基本です

第二はその家で暮らす人の健康です 
シックハウス症候群のような 住宅の建材によって 
住民が病気になる これも住民にとっては不幸な話です

確かに見た目や 経済性を優先すると 
住宅の内装は ビニールクロスが便利かもしれませんが
購入者は 病気になるような 建材は選びません
メーカーの責任において 良質な建材を選択すべきです




ブリックスは自然素材を基本に家づくりをしています
天然石の外壁 鉄筋コンクリートの構造 
内壁は 天然石またはぬり壁仕上げ

地震 津波 火災 竜巻 自然災害などから 
人の命を守り 健康的な 生活を目標としています

ブリックスの安心安全な家づくり をご検討ください