資産活用

ここでは、「資産活用」 に関する記事を紹介しています。


鉄筋コンクリート住宅Brix
ブリックス
メール:info@brix.co.jp TEL:03-5695-8111


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築後100年の建物はほとんど見かけません
日本の平均的な 家の寿命は30年くらいです

100年以上前の建物といえば
東京駅や 国会議事堂などの石造りや
レンガ造りの建物は 今でも健在です 

ヨーロッパでは築後100年以上の建物は
たくさん建っ建っっていて 今でも美しく
町並みを構成しています 皆 建物は石造りの建築です

日本でも 国の政策で 長期優良住宅として
家の寿命を200年を推進していますが
現在の 木造や鉄骨の建物では
可能性は薄いと思われます

建物は建てた直後から
木造は 木が腐らない様に
シロアリに食べられない様に
鉄骨造では鉄骨が錆びない様に
建物の維持管理のメンテナンスが必要となります
維持費は年々増加していきます 

ヨーロッパの建物の様に石造り建築が
ブリックスから誕生しました

外壁を天然の御影石で 
外壁のメンテナンスが基本的に不要です
さらに 外断熱工法 壁の厚さが 250ミリの  

外壁のブリックスの建物はいつまでも
美しさが 保たれた建物です 

100年後に建つ建物
ブリックス建築

世田谷外観



若いサリーマンのマンション経営が人気となっています
木造アパートBimage

新築の賃貸用のアパートを ローンを借りて
購入し それを賃貸して 家賃収入を得る

ある程度の会社または公務員で 勤続3年以上であれば
購入物件の90パーセントの融資が受けらることを活用したものです

物件価格の10%の頭金があれば買えてしまいます
物件価格が3000万円なら 300万円の資金があれば
残りの90%は金融機関からの 融資を受けることになります

マンション経営は 節税対策にもなります
サラリーマンが毎年支払っていいる税金が戻ってくるとか
また将来の年金替りの対策にもなります

そこで 同じマンション経営をするなら 
年金を受け取る年齢まで持つ 100年建築の耐久性の鉄筋コンクリートの
マンション経営をお勧めします

木造又はプレハブの建物の アパートの家主になっても 毎年のように
メンテナンスの費用や 20年程度で 空き室の出てしまうような
建物では 安定した家賃は期待できません

古アパートimage


木造建築及びプレハブ建築は耐久性 商品価値から資産活用は不利です
耐用年数が数10年の建物では 投資した金額が戻る前に老朽化してしまいます

建物が商品です 少なくても融資の返済期間の30年程度は
商品価値が衰えないしっかりした建物を購入したいものです


耐久性と商品価値から建物は 鉄筋コンクリートの建物が最適です

また賃貸マンションを建てれば儲かる時代は終わりました 
少子高齢化により賃貸物件を借りる 若い世代が減少したのです
これからの資産活用は今までとは違う 新しい時代に入りました

たとえば耐久年数 数100年のヨーロッパ建築のような建物で
あたらどうでしょうか 

ローンを完済した後も 立派に耐久性があり商品価値が残っていたら
借入金が 0円で家賃が全部収入になって 充分老後の年金対策になります

美しい自然石の鉄筋コンクリートで 
魅力ある建物がローコストで建てられたらどうでしょうか
経営利回りがより一層向上します

亀有外観
敷地20坪角地 建物 7坪/戸X6戸=42坪

その建物は ブリックスハウスの 自然石鉄筋コンクリート工法です
外観は自然石づくりで 壁の厚さが250ミリある 
超耐久 鉄筋コンクリート建築です

 
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船橋玄関Door


 
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東日本大震災の復旧 復興を全力で支援しています
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