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建築ゼロ工法の家

ここでは、「建築ゼロ工法の家」 に関する記事を紹介しています。


Brix
ブリックス
メール:info@brix.co.jp TEL:03-5695-8111





都心では 1億円を超えるマンションが売れています
そんな中 小さくても一戸建ての家を都心に
持ちたいと 小さな土地の物件が高騰していています

小さな土地に家を建てる 
狭小地建築の人気が高まっています

小さな土地に家を建てるときには
出来るだけ広く家を建てたいものです

民法では隣地との間に 
50センチ以上離す必要があります

建築基準法は 耐火建築であれば
準防火地域以上のときは  
隣地に接して建築することが出来ます

仮に 建築時の 足場がお隣に越境するときには
隣家の足場の承諾が必要です

承諾が得られないときには 
施工できなくなることがあります
 
一般的に建物を建てるときには 
建物の外側に足場を組んで工事をします

狭小地の場合 建物を敷地一杯に建てるため 
隣地とのスペースを 最小限にしてしまいがちです

実際には 人が施工する為の数10センチのスペースと 
外足場が必要の様です

その結果 隣地に足場が出てしまい 
隣家の承諾が必要となります
一般的には 隣家の承諾は困難です

結論として 建物は 敷地一杯に建てることが
出来ずにひとまわり小さな家となります

ブリックスのゼロ工法は外足場が不要で 
隣地境界一杯に 建物が建てられます

その訳は 施工をするときには
建物の内側から施工し 外装も内側から完成します
 
つまり 外足場を使用せず
自分の敷地の内で施工するので 
隣家の承諾は不要です

しかし 狭小地建築は 隣地一杯に建てられたから 
完了ではありません

建物は 建ててからが 大切なのです 
なぜなら 数10以上もの長期にわたって
建物を維持して行く訳ですから 

人の入れないくらい 
敷地一杯に建物を建てることで 
メンテナンスはできません
  
一般的に 木造や 鉄骨の建物は
メンテナンスが必要です 

ブリックスの建築は外壁は 
天然の御影石が標準仕様で
メンテナンスがフリーです 

施工はゼロ工法で 
隣地境界にいっぱいに建物が建てられます

ブリックスの100年建築をご検討ください

狭小住宅