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楽しく暮らせる家

ここでは、「楽しく暮らせる家」 に関する記事を紹介しています。


鉄筋コンクリート住宅Brix
ブリックス
メール:info@brix.co.jp TEL:03-5695-8111


多目的室 楽しい部屋

自宅には 多目的な部屋を 作って
もっと 楽しい 休日をお過ごしませんか

現代人は 仕事のし過ぎです
休日に自宅で過ごす時間が増えた人は 58パーセント

楽しいこと CAGXUBCX

その理由は 日常のストレスや疲れを
休日には 家の中で休養しているそうです

楽しい映画CA6YB5EX

休日を自宅で楽しく過ごせる家を造りましょう
休養するには 家の中での静かさを楽しむこと 
また 音樂を楽しむこと などから考えて 防音対策は最低条件です 

楽しいことペットCAOTI1EJ


自分にあった趣味を楽しめる家
ガーデニングや ペットと楽しく過ごせる家を造りましょう


クルマ クーパーCAI16NWF

愛車と一緒に暮らせる鉄筋コンクリートのガレージハウス 

楽しく過ごせる家をつくるには
ブリックスの RC建築は 自由空間の家がつくれます

ブリックスハウスの建物は、鉄筋コンクリートで
壁の厚さが25㎝と一般の建物の倍の厚さです
防音効果の高い建物です 

玄関トリアノン

ブリックス建築で
休日を楽しく過ごせる家をを建ててみませんか

建物断面パース 
統計によると 一日で一番長くすごすところは
年齢や 男女の差はあると思いますが
家の中が 平均18時間ともっとも長い

大げさに言うと 
人生の3分の2は家の中で過ごすことになる

そんなに長くいる場所であれば 
もっと楽しくすごせる 居心地のいいところにしたいもの

現在の住まいはどうか
はたして 楽しくすごせる空間となっているだろうか

一般的には 平均6畳くらいの四角い部屋に
ベットやタンス 机などがぎっしりと
リビングダイニングなどもテーブルや食器棚などが
ところ狭ましとなっているお宅が多い

人生を最後まですごすには少しさびしい

そこでブリックスからの提案
家をもっと楽しく 快適にすごすための
家づくりの方法をご紹介

具体的には 音楽やスポーツなどの娯楽が自宅で楽しめる家
静かで読書や安眠できる家
屋上や地下室などのプラスアルファーの空間づくり
四角い部屋を アールの空間ですごすなど
そこに住む人の感性に合った家づくりをご提案

ブリックス建築は
外壁 自然石外断熱 & 室内壁 自然石内蓄熱の家

古本喫茶でジャズを聞きながら
自分の好きな本を読む
こんな楽しみ方のできる 
コーヒーショップが少なくなりました
多くの本などのため 家が重さで耐えられなくなることがあります
また 
趣味の音楽を部屋で聞くときも 
大きな音で
心ゆくまで楽しむことも 
最近ではできなくなってきました


最近カラオケ店が繁盛しています
日頃のストレス発散と たまには大声で気持ちよく歌いたい
そんな場所がなくなっています

一般的な家では 難しい問題です


家はもっと楽しく暮らせる 場所にしたいものです
そんな現代の人たちが望む家を 
ブリックスの家づくりは 実現しました

外壁の厚さが250ミリで 
御影石とコンクリートで出来ていて

内部の構造壁も230ミリと 
となりの部屋の音はほとんど聞こえません


大きな音で音楽やカラオケも楽しめます
また 
外が騒音でも 静かにジャズを聞きながら本も読めます



ブリックスの家づくりで 
自分に合った楽しい暮らし方をしてみませんか


 



家を建てるとき どんな住宅を建てたらよいのか

では 現在の住宅はどんな工法があるのでしょうか



A  木造住宅   (在来軸組み工法)
B  2X4住宅   (合板サンドイッチ工法)
C  木質系プレハブ (合板パネル接着工法)
D  軽鉄系プレハブ (軽量鉄骨軸組み工法)
E  コンクリート系プレハブ (コンクリートパネル式)
F  鉄骨住宅  重量鉄骨軸組み工法)
G  コンクリート住宅 (軸組みラーメン工法)
H  コンクリート住宅 (壁式コンクリート工法)
I   コンクリート住宅 (壁式コンクリートユニット工法)※ブリックス工法 

など それぞれ工法の特徴があります また 建築コストはまちまちですが 
最近は価格のオープン化により 各工法共 大きな価格差は無くなりました 
そんな中 自分に合った住宅を選ぶのは 難しい選択です

自分に合った住宅選びのポイントを絞り込むことから始めましょう
その1 最近では 地震などの自然災害の発生で環境が乱れています
いつでも どこでも 安全という場所がありません
そんなな中 住宅選びで一番大事なものは 安全な住宅です
そこに住む人の命を守ることの出来る家です

阪神大震災image

その2 次に大切なのは健康的な生活の出来る家です
内装に有害物質を使用した家は 避けなければなりません
家族がアレルギー性などの病気になっては楽しい人生は無くなります

その3 次に大切なのは家の中での 事故の防止です
高齢化社会では 家の中での事故によりを注意する必要があります
事故により寝たきりになるケースが多いのです
対策はバリアーフリーの住宅です


その4 家は 朝起きて 食事して 夜寝て それだけでは家ではありません
家とは そこに暮らしていて 楽しさを感じることが出来る家が大切です
楽しさには人それぞれの感性があり 一概には決められませんが
それらを考えた家を建てましょう たとえば 屋上に庭園を造り 日本の四季を感じたり 
太陽の日を浴びたり さわやかな風を感じんがら 屋上で食事をしたり
屋上で体を動かす 小鳥やペットと遊ぶなど 最低限確保した 家が欲しいものです

屋上庭園 A CAIDCNM5

その5 我が家として 誇りの持てる家が欲しいものです
最近では 自分の家へ人を招くことが少なくなってきました
それは 狭くて貧弱な家では 他人を呼ぶことも出来ないのは当然のことです
せっかく家を建てるのであれば 少しは自慢の出来る家を建てましょう
たとえば 御影石で出来た外壁の 壁の厚さが250ミリの家は
誰にでも胸を張って自慢できます


その6 以上の各項目を全て叶えて 自分の気に入った家を建てるには
建築費 予算が問題です そんな問題も ローコストの予算で 
前記の希望を全て叶う住宅があります

それは ブリックスの住宅です 外壁は天然石の250ミリの厚壁建築 
屋上も付いた 自然災害に強い 鉄筋コンクリートの住宅です

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家は楽しくなければいけません
ただ 寝たり 食べたり するだけの家ではなく

暮らしていて楽しいと思うような家に暮らしましょう
ブリックスの丸い家は楽しい家です 丸い家に暮らしてみませんか   

家のほとんどは四角い家がほとんどです
丸い家は見た事がないと思います
創造ができない空間です

回るい壁に 複数の窓が 通風と視界を拡大していきます
丸いリビングは いつも皆の顔が対面していて楽しい居間です

丸いリビングは多くの人が収容可能です

ホームパーティもわいわいガヤガヤすぐ出来る
丸いリビングは楽しい部屋です

丸い家の屋上は丸い庭になっているので
小さな子供も丸い庭をくるくる
自転車で廻って 行き止まりがないから楽しいです

お年寄りも丸い庭で小道を歩けて散歩が楽しい家庭菜園です

小型車なら丸い駐車場を一周して 回転して 運転が楽です
車がたくさん駐車できる駐車場です

2階の寝室も 移動家具で部屋の数を いつでも増減できます
このほか 丸い家はたくさん 面白いことの発見がある家だと思います

ブリックスの丸い家で楽しい暮らしをみませんか


ブリックスは 東日本大震災の復旧 復興を全力で支援しています
http://www.brix.co.jp


都市にはだんだん緑が失われています
建物が過密に建ち並び 空き地がなくなることで
草木の生えるスペースがなくなっていきます

建物を建てるときの制限に 建ぺい率というものがあります
敷地の面積に対して 建物の建築面積の割合をあらわします

空き地を確保する為の建築の制限ですが
都市部では建ぺい率100パーセントという地域があります
敷地にいっぱい建物を建てていいですよ 
空き地はつくらなくていいですという地域です

このままいくと 都会では全く緑がなくなってしまいます
現在の都会を空の上から眺めると 屋根ばかりで緑は見当たりません

それは屋根の有効利用がされていないためです
木造住宅の屋根はかわら屋根の様に傾斜になっています

しかし 緑は地面の上にだけではなく 育てることができます
たとえば建物の屋上です いわゆる屋上緑化です 

建物をコンクリートの建物にして 屋上をつくり
そこを庭園として緑をつくる事ができるのです

たとえば すべての住宅の屋根の屋上を庭園にしたとすると
建ぺい率100パーセントの都市でも屋上が緑で覆われ
空の上から見ると緑で覆われた都会になります

最近は ゲリラ豪雨が多発してます 
緑が減って オゾン層が少なくなることが原因の一つとされています
その他にも緑がなくなることで 環境の悪化につながり健康被害が起きます

自分達の街は 自分達の力で 住みよい環境を
つくらなければ良くなりません

自分の家くらい 何もしなくても大丈夫ではないかと思っていると
現代のように 環境の悪化と 住みにくい街になっていきます

ブリックスはコンクリート建築で屋上を標準仕様としています
屋上緑化で 新しい屋上のライフスタイルを 楽しんでみませんか

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ブリックスは 東日本大震災の復旧 復興を全力で支援しています
http://www.brix.co.jp