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賃貸住宅

ここでは、「賃貸住宅」 に関する記事を紹介しています。


鉄筋コンクリート住宅Brix
ブリックス
メール:info@brix.co.jp TEL:03-5695-8111


外観角丸の内

マンションには 儲かっているものと
そうでないものがある その差とはどこにあるのか

賃貸マンションは 建物を商品として貸して 賃料収入を得る
どのマンションを借りるか選ぶのは 入居者だ
現代では 少子高齢化により 若い世代の人口が減っている

入居者に好まれる 人気の高い建物を建てなければ空室となる
入居者が部屋を案内される時 何を基準に決定しいるのか
どの建物を見ても 同じ様な建物で間取りも内装も設備も同じでは
魅力が無く 決められない もっと魅力のある差別化が必要だ

ハウスメーカーの大量生産 大量販売の結果生まれた建物が
毎年コピーされたように 同じ建物が出来る 
 
入居者はどこを見てもおなじなら 新しい建物を選ぶことになる
これでは新築当初はいいが 年数が経つと空室が出ることになる
 
その後は さらに家賃を下げて 空室をうめることになり
儲からないマンションへの 悪循環となる

マンション経営は 経年変化をしても 人気が衰えず 
後から建てた 新築マンションよりも 人気があるような
競争力が無ければ これからは 生き残れない

第1は 建物の構造だ 鉄筋コンクリートでなくてはもう勝てない
木造やプレハブと 鉄筋コンクリートの建物を比べたら 
火事などの安全性 防犯性 住み心地など
建物が老朽化すれば差は 歴然だ

第2は 遮音性だ 上下左右の部屋からの音が最大のクレーム
隣の部屋のテレビの音が聞こえるような建物では賃貸として失格だ
楽器を弾いても聞こえないくらいの 防音が欲しいもの

第3は 部屋の間取だ 魅力ある 個性的な 部屋はほとんど無い
同じ部屋なら 賃料の下げなければ 決まらない

第4は 建物のデザインだ 入居者は友人知人などに誇れる建物を
希望している 友達よりいい建物に住んで自慢したいものだ

耐用年数が古くなっていくと メンテナンス費用が毎年のように掛かる
投資した金額を回収する前に 老朽化しててしまい 足が出ることになる

木造建築やプレハブ建築は 数十年後の商品価値 競争力を考えると 
賃貸での収益物件としては不向きだと言える

たとえば ヨーロッパ建築のような建物で賃貸経営をしたらどうか
耐久性が100年以上で ローンが完済した後も 収益が長く続く
さらに その建物が 美しい自然石の建築で あったら

その建物は ブリックの建築です
外観は自然石づくりで 壁の厚さが250ミリある 
100年建築の建物です

外観上大岡





貸し駐車場の空きが 目立って増えてきました
今の若い人は 昔の様に車を欲しがらないようです

また 最近はガソリンが高騰していて あまり車に乗らなくなっています
そこで最近はカーシェアリングが増えてきていて 車を持たずに
使うときだけ 借りるという 時代になって来たのです

同じ土地を持っていても 貸し駐車場にしていると空き地にしているのと同じで
100パーセントの税金がかかり 一番税金が高いのです
また相続税などが発生したときは 100パーセントの課税が掛かります

同じ土地でも住宅などを建てると税金が半減します
更に その住宅を貸していると 更に半減します

最近では 狭小地に時間貸し駐車場が 目に付きます
自動車が1台とか2台と言った小さな土地だから駐車場しか
利用価値がないからと 駐車場にしているようです

余っているからといって駐車場にしていると 
多くの税金を支払うことになって 不経済です

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そんな 小さな土地でも 車が1台しか駐車できない土地でも
ブリックスのゼロ工法なら 賃貸住宅が建てられます

ブリックスのゼロ工法は狭い敷地に 隙間を空けること無く
敷地いっぱいに建物を建てることが出来ます

一般的に建物は外側から足場を組み 建築していきます
したがって 建物の外側に人が入るだけのスペースが必要となります

ブリックス建築は建物の内側から施工するため外側には
施工スペースが不要となり 隙間がゼロで済みます

たとえば土地が5坪の土地でも 施工面積が5坪の建物が可能です

階数も壁工法で5階まで ラーメン工法ではそれ以上の階数が建てられます

今まであきらめていた狭い土地でも 貸し住宅が可能です
ブリックス建築は100年建築を目指していてメンテナンスもフリーです

いろいろな税金が半減して 長期の安定した貸し住宅の経営をしてみましょう

狭い敷地の プランニングから 35年間の収支計画書 銀行借り入れまで
家賃保証 一括借り上げ 一括管理 などの 経営のお手伝いを致します

貸し住宅は 余分な経費や  建築コストを下げて 借り入れの融資金額を抑えて
返済金額を少なくすることが 一番大切なことです

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また 持っている土地を最大限 有効に建物を建てることも重要です
建築の工法によっては 10パーセント以上 敷地を無駄にした計画があります
高い土地の資産価値を生かした 有利な計画をお勧めします

是非 ブリックスへご相談ください 

  
ブリックスのホームページもご覧下さい
お気軽にお問合わせ下さい





ブリックスは 東日本大震災の復旧 復興を全力で支援しています
http://www.brix.co.jp