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超狭小地 無足場 Brixゼロ建築

ここでは、「超狭小地 無足場 Brixゼロ建築」 に関する記事を紹介しています。


鉄筋コンクリート住宅Brix
ブリックス
メール:info@brix.co.jp TEL:03-5695-8111


狭小地建築 比較表             
狭小地断面図
       一般建築             無足場ブリックス建築

狭小住宅 の三原則

狭小地に 狭小住宅を建てる時に

必要不可欠の 三原則があります

その1  構造は 鉄筋コンクリート壁構造 の耐火建築であること

その2  外足場がいらない 無足場 で建築ができること

その3  外壁が全面  メンテナンスフリーの天然石 建材であること

その1 の  隣地境界に接して 建築をすることが可能な建物は

鉄筋コンクリート構造の 耐火建築物となります

一般の木造住宅などは 民法上50㎝以上

隣地との間を空けて建てることになります

狭小地には隣地から50㎝以上空けたら

狭小住宅は建てられなくなりまます

その2  外足場がいらない 無足場建築工法

 外足場は 一般の施工には必要条件です

しかし外足場は約50㎝のスペースが必要です

建物の外側の周囲に50㎝取られるということは

その分 建物の両側では 1m の幅の分 小さくすることになります

狭小住宅には 外足場は不要の無足場の建築工法です

その3 外壁がメンテナンスフリーの建材が必要不可欠です

狭小地に 隣地とすき間なく建物を建てたときには

人間が入るすき間が無いので 建てたあとの メンテナンスができません

外壁には100年以上 メンテナンスがいらない建材が必要です

国会議事堂やお墓に使われている御影石 は 雨風だけで

自然石は 自然洗浄力があり  いつまでもきれいです

狭小住宅の外壁には 自然石の御影石が必要不可欠です

狭小住宅の三原則がそろった建築は

骨太壁厚の ブリックス建築

狭小住宅を計画している方は

ブリックス建築を  是非 ご検討ください

船橋玄関Door

  
骨太250壁厚 ブリックス建築のホームページもご覧ください
狭小地断面図


日本人の家に対する不満は限界に達しています

不満な理由の第1位はなんといっても家が狭いことです

その他 部屋の数 台所の不便さ 部屋の防音 など

統計をとるまでもなく 日本人であれば誰でも抱えている問題です

しかし これから家を建てるときには 

この様な問題を解決した家を建てたいものです

ところが せっかく家を新築しても ほとんどの家は

同じような家になってしまうのが現実です 

それは土地の広さが同じで 家の建て方が同じ木造住宅では

家は新しくなっても 家の広さや問題点は 建て替える前と同じです

何かを変えなければ問題解決はできません 土地を変えることはできません 
  
では何を変えればいいのでしょうか

それは 家を建てる建て方です つまり建築の工法です

正解は ブリックス建築工法です

今までの家の建て方と何が違うのかというと

家を建てるときには どんな建物でも 家の外から足場を組んで
建てます 
そのために 家の外側に施工のためのスペースが必要となります

建てた後には ただの空き地ができるだけの無駄な空間です

ところがその無駄な空間がなくブリックス工法は家を作ります

なぜかというと 家を作るときに外側から作るのではなく

家の内側から作るのです 

なんだそんな簡単なことならどこの建築会社でも

簡単にできるでしょうと 皆さんが云われることと思います
 
ところが 建物の外壁の工事は外からつくります

そして足場が必要となります

ではなぜブリックス工法は内側から外壁の工事ができるのか

それは世界特許を取得して完成した ブリックスのユニットにあります

あらかじめ外壁になる本物の御影石を埋め込んだ

ブリックスのユニットを 内側から積み上げて 

その壁の中にコンクリートを建物の内側から流し込み 

建物を完成させるのです

同時に御影石の外壁が完成するのです

このようにして外側の施工スペースが不要となります

その分 家の中が広くできるのです

今の家に不満のある方は ブリックスの建築工法を
ご検討ください 
きっと満足のいく 家づくりができることでしょう

  
ブリックス建築のホームページ


超狭小地 無足場 Brixゼロ建築
nagay.jpg

都会などの 超狭小地 に

少しでも 広い建物を建てる

建て主の 希望にこたえるため 

建築業界一 広い建物を建てられる 

超狭小地 建築 専用工法

『ゼロワイドブリックス』を開発しました

都会では 相続や 転売などの理由で

敷地の細分化により

敷地がますます 間口が狭い土地が増えて

最近では 狭小地では無く 超狭小地となっています

そのような 超狭小地に建てる 建築には

もはや 足場を建てる余裕はありません

木造住宅の老朽化による 建て替えが増加しています

しかしながら 超狭小地の 建築は ただ 小さな住宅を

建てればいいのではありません

超狭小地に無足場で建物を建てる事とは

1、隣地境界との間は業界最小の ゼロのすき間
  建物を施工するときに 一般的には建物の外側に足場を作って
  建物を建てていきます

  そのため足場のスペースの分建物が小さくなります
  ブリックスは内側から建物を作るため外側に
  足場が不要となります
  隣地とのすき間がゼロできます
   
2、間口に対して業界一 最大に ワイドな建物
  隣地とのすき間がゼロで施工が可能と言うことは
  敷地一杯に広く建てられると云うことになります

3、建物の正面の窓は 全面が100パーセントの開口
  ボックスカルバート工法を採用したことにより
  全面の開口はすべてオープンにすることが可能となりました

4、更に 建物の 出っ張りは 何も有りません
一般的には 屋根の軒の出っ張り 窓のひさし 雨樋など
無くてはならないものも 無くても済む 建築工法です

このように 一般の建築では 出来なかったことをブリックスは 可能にしました
間口の広さを 木造 プレハブ 鉄骨 コンクリートの建築と
比較してみて下さい ブリックスに勝る 広い間口の建物は ないと思います

超狭小地で 狭い間口の建物で 悩んでいる人は ぜひ一度 ご相談下さい
満足のいく 間口の建物が 建てられることでしょう

詳しくは ブリックスまでお問い合わせください
電話または メールにて お待ちしています

超狭小地 無足場 Brixゼロ建築

狭小地断面図

足場が有る 建築より 1,0M 広い建物が建てられます
建物を建てるとき 一般的には

建物の外側に足場を組み作業する

ブリックス建築は室内側からの作業

外壁の仕上げの完成したユニットを

内側から施工する そのため建物の

外部の無駄な施工スペースが不要だ

 外足場も 必要ない

外部の施工スペースが無いので 

その分 室内が ひと廻り広い  

狭い土地に可能な限り 広い住宅が建つ

 ブリックス ゼロ工法 一般の木造住宅や

プレハブ住宅の場合 雨仕舞いのため

 屋根の軒先や 窓の庇(ひさし)が出っ張る 

その分 建物が狭くなる 短くしたり 

取ったりすると雨漏りの原因となる 

庇のいらない建物は 鉄筋コンクリートの

住宅 コンクリートは 防水構造なので

そのまま 屋根や壁に使われ 

庇などは不要なのだ 

ブリックスは外壁が天然石で出来ているため

 一般的には単調なデザインとなる狭小住宅だが 
 
高級感のある建物が出来上がる

 ブリックスの建築は 一般のRC建築に比べて 

耐震 耐火 台風 耐津波 の 性能が トップクラス 

無足場建築は ブリックス建築
超狭小地 無足場 Brixゼロ建築

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建物の工事をする時

最初にする工事は足場の組立てなどの仮設工事です

外足場は工事が終わる一番最後まで残ります

足場の役割は構造体を組立て 躯体を完成させます

躯体が完成すると 今度は足場を使って

建物の仕上げ工事をします 

また建物が完成したあとも 定期的なメンテナンス工事に

外足場が必要となります

建物の工事中と完成後まで 足場は

必要不可欠のものです

しかし足場は仮設工事と呼ばれていて

工事をするため仮設のものです

いくらお金をかけても 足場工事費は 

建物本体には 何も残らないものです

できることなら削減したい工事費です

建物作るときに 本当に外足場がないと 

建てられないものか 研究開発してみました

そこで発明されたのが (ブリックスの足場不要の 建築工法)

本来は外側から施工するべき工事を 最初から天然石などの仕上げを

外壁用のユニットに埋め込んでおいて 

そのユニットを建物の内側から組み立てることにより

外側の足場が不要となります つまり外側には 足場も 施工スペースも

いらなくなります 

外足場の工事費がかからずその分安く 家が建てられます

また足場の要らない分 敷地に一杯に建物が建てらります

それでは建物の外壁の補修はどうするのでしょうか

外壁には本物の天然石の御影石が貼られていて 

基本的にメンテナンスはフリーです

ブリックスの建築は 各階ごとに壁と床のコンクートが出来上がります

その室内の床から 外壁の工事をするため 高所の作業がありません

室内側に低めの足場があれば 施工ができます

超狭小地 無足場 Brixゼロ建築


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超狭小地 無足場 Brixゼロ建築

狭小地断面図
狭小絵

小さな土地を大きく使いたいと

小さい土地の持主は皆そう思っています

家を建てる時には 建ぺい率と容積率と云う

建築の制限が有ります

その他 家を建てる場所によって

北側斜線 道路斜線 日陰などの

規制が あります

その様な法的な規制をクリアーしなければ

家は建てられません

その規制をクリアーした上で

お隣の敷地境界に沿って

小さな土地に 家を建てるとき

一般的には家の外側に

足場を組んで家を建てます

その足場の分 家の大きさが削られ


家の周りに 足場を組んだスペースの

無駄な隙間が出来ます

ところが 本来は家の外側に

造る足場を 家の内側に設置して

家の内側から 家をつくる

工法ができました

そんな事は 不思議なことだし

たとえ出来たとしても

変な家が 出来上がるのではと

思われることでしょう

そんな不思議な建築工法が出来ました

外側に足場が無いので 小さな土地に

100パーセント 家が建てられます

小さな土地にお悩みの方は

ブリックスのゼロ工法を

ご検討ください

 
ブリックス建築のホームページ