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Brix 建築は ヨーロッパの美しく超耐久性の建築を 基本理念とし 日本の高い建築技術をクリアーし 世界特許を取得した これからの 建築工法です


鉄筋コンクリート住宅Brix
ブリックス
メール:info@brix.co.jp TEL:03-5695-8111





貸し駐車場の空きが 目立って増えてきました
今の若い人は 昔の様に車を欲しがらないようです

また 最近はガソリンが高騰していて あまり車に乗らなくなっています
そこで最近はカーシェアリングが増えてきていて 車を持たずに
使うときだけ 借りるという 時代になって来たのです

同じ土地を持っていても 貸し駐車場にしていると空き地にしているのと同じで
100パーセントの税金がかかり 一番税金が高いのです
また相続税などが発生したときは 100パーセントの課税が掛かります

同じ土地でも住宅などを建てると税金が半減します
更に その住宅を貸していると 更に半減します

最近では 狭小地に時間貸し駐車場が 目に付きます
自動車が1台とか2台と言った小さな土地だから駐車場しか
利用価値がないからと 駐車場にしているようです

余っているからといって駐車場にしていると 
多くの税金を支払うことになって 不経済です

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そんな 小さな土地でも 車が1台しか駐車できない土地でも
ブリックスのゼロ工法なら 賃貸住宅が建てられます

ブリックスのゼロ工法は狭い敷地に 隙間を空けること無く
敷地いっぱいに建物を建てることが出来ます

一般的に建物は外側から足場を組み 建築していきます
したがって 建物の外側に人が入るだけのスペースが必要となります

ブリックス建築は建物の内側から施工するため外側には
施工スペースが不要となり 隙間がゼロで済みます

たとえば土地が5坪の土地でも 施工面積が5坪の建物が可能です

階数も壁工法で5階まで ラーメン工法ではそれ以上の階数が建てられます

今まであきらめていた狭い土地でも 貸し住宅が可能です
ブリックス建築は100年建築を目指していてメンテナンスもフリーです

いろいろな税金が半減して 長期の安定した貸し住宅の経営をしてみましょう

狭い敷地の プランニングから 35年間の収支計画書 銀行借り入れまで
家賃保証 一括借り上げ 一括管理 などの 経営のお手伝いを致します

貸し住宅は 余分な経費や  建築コストを下げて 借り入れの融資金額を抑えて
返済金額を少なくすることが 一番大切なことです

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また 持っている土地を最大限 有効に建物を建てることも重要です
建築の工法によっては 10パーセント以上 敷地を無駄にした計画があります
高い土地の資産価値を生かした 有利な計画をお勧めします

是非 ブリックスへご相談ください 

  
ブリックスのホームページもご覧下さい
お気軽にお問合わせ下さい





ブリックスは 東日本大震災の復旧 復興を全力で支援しています
http://www.brix.co.jp



ブリックスのガラスブロック建築

ガラスの色と透明性が特徴の ガラスとは不思議な物質です

体のようですが 実は粘性の大きな液体です
その性質は硬くてもろいです
透明性という特徴を生かして
建築に使われだしたのは 古代ローマ時代からです
ポンペイの古代都市跡からその使用が確認されています

ガラスの歴史はさらに古く紀元前3000年頃のエジプト第一王朝時代まで
さかのぼります その頃は宝石などとして珍重されていました
ガラスのビロード玉などがそれです

現代はガラスを使った 素晴らしい建築がたくさんあります
ガラスは耐久性が 最も長い素材であり 錆びたり 変色したりせず
超長期の1000年建築にも 耐えられるとされる 建築材料です



このガラスをブリックスのパネルに埋め込み
内装や 外壁の 美しい仕上げのデザインとして
ブリックス建築に使われています




いろいろな色の組み合わせを してインテリアとしても
美しいデザインが完成します
このガラスブロックを使ったブリックス建築を是非ご検討下さい


以下ガラス建築の紹介
















 
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竜巻によって 基礎と建物全てが 飛ばせれてしまった跡地です
これから工事が始まるかのように きれいに砕石が敷かれています
木造住宅の様に軽い建物は強風により 丸ごと飛ばされることが判ります

またこの建物はベタ基礎という基礎で建てられたために 
地面の表面だけを掘って 砂利を敷いて 平らな基礎に 建物を建てました
従来の建物は 逆T字型の布基礎を 地面を掘って 基礎を土中に埋めます

構造的には布基礎よりも ベタ基礎のほうが 木造の建物には強い構造になります
しかし 今回の竜巻はその基礎ごと吹き飛ばしてしまいました

もし 布基礎であったら 基礎が土中に埋め込まれていますから
竜巻にも飛ばされずに 建物が残ったかもしれません
今回の竜巻は想定外の強風だったのだったのです



竜巻によって飛ばされた家が逆さまになって
基礎の下敷きになって 潰されてしまっています

一般的には建物が吹き飛ばされても 基礎は残っていますが
今回の基礎は離れず 建物に着いたまま 飛ばされたのです
その鉄筋コンクリートの基礎の重さに 逆さになった建物が耐えられずに
潰されてしまいました 

今回の事故はいくつかの 建築上の 問題が重なって起きたものです
  1、想定外の 強風の竜巻であった
  2、基礎が ベタ基礎で 地中に埋められていなかった
  3、建物が 基礎の重さに耐えられなかった
    原因はその他にもあります 



屋根の瓦が全て竜巻によって吹き飛ばされている住宅です
屋根の瓦は一般的には屋根の上に置いてあり 簡単に固定されています
したがって 今回のような強風の竜巻には耐えられずに
竜巻の通ったあとの家は ほとんど瓦が飛ばされていました
瓦の落下の被害は 東日本大震災の時も ほとんどの家の瓦が落ちていました

最近の日本には 今まで想定もしない 自然災害が発生しています
巨大地震 広域大型津波 大型竜巻 土砂崩れ 
またこれから起きると云われている 首都圏直下型地震や富士山の噴火など
創造も出来ない大きさで 襲ってくるのでしょうか
その備えは果たして 大丈夫なのでしょうか

住宅は木造住宅と決めている人がほとんどですが
自然災害に最も耐えられる構造は 鉄筋コンクリートの建物です
地震 台風 竜巻 津波 火災 などに対しての耐久性は建物の中では
人の命の安全確保に最も優れたのは 鉄筋コンクリート構造です




ブリックスの建物は 鉄筋コンクリート 外壁は壁厚25センチの 厚壁構造 
天然石造り メンテナンスフリーで 木造並みのローコストで 鉄筋コンクリートの建物が建ちます
是非この機会に ブリックスの建物をご検討下さい
 
  
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竜巻の暴風雨 地震の上下左右の揺れ 津波による水圧
これらの各圧力にたいして 一番強い形は円形の建物です





住宅は一般的には正方形の箱型の形をしています
その為 竜巻や 津波の衝撃を 真正面から 最大壁面積で受けてしまい
今回の竜巻や 東日本の津波に対して 最大の被害を出すことになります




これに対して 円形の建物は 飛行機の様に風の抵抗を最小限にして
風や波の抵抗を少なく 被害を最小限に 抑えます

また 円形建物は 四角い建物に比べて 地震のような建物全体に対する
圧力に対しても 力学的のも優れています

円筒形のものは 身の回りにも ペットボトル お茶筒 など
たくさんありますから すぐにわかります

そこで住宅も円筒形にしたのが ブリックス建築です
一般住宅は 柱や壁に使用する 建築資材は皆 真直ぐか平です
したがって 出来上がる建物も四角い形になってしまいます




ブリックス建築の円形ユニットは 一般の直角ユニットと同じように
積んでいくだけで 様ざまな 円形の建物が簡単に 建てられます

使用する建材量も四角い建物よりも円形の建物の方が少なくて済み
経済的にも建築コストが抑えられます

また室内環境も 丸い室内は 空気の循環高率がよく
結露や室内温度のコントロールも優れています
四角い部屋は 空気がコーナー部分に滞留して 室内空気環境が良くありません




その他 デザインなど  数多くの優れた点や
楽しいことが たくさん 円形建物にはあります

是非この機会に ブリックス建築をよろしくご検討ください


  
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ブリックスとブリックスクラブ各社は 
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ダウンバーストとは 突風の被害のことです
積乱雲から激しい雨やひょうがあると雲の下で強い下降気流が発生し
それが地表付近で周囲に広がり 破壊的な強風(ダウンバースト)をもたらします

かぎ形の降水域 「フックエコー」
積乱雲の底から地面に向かって細長く伸びた空気の渦です
竜巻は反時計回りで時速70キロ 
フックエコーの位置は竜巻の経路と一致しています
茨城県つくば市を襲った竜巻をもたらした積乱雲に「フックエコー」



神奈川県内では 落雷が相次ぎ 平塚市や二宮町 相模原市の
計約1万2600世帯が一時停電した

JR横浜駅でホーム2本の天井の雨どいにひょうが詰まり
雨水がホームから階段を伝って駅構内に流れ込んだ

竜巻のようなつむじ風が突如発生し
大型トラックが突風にあおられて横転した




竜巻は 日本のどこでも 季節をとわず発生します
日本国内では年間平均で 約17個の竜巻が発生しています
竜巻自体の移動スピードは 平均時速約36キロで 駆け抜けます

今回の竜巻では 多くの木造家屋の屋根が飛ばされました
自然災害から人の命をどう守るのか
地震や津波 台風から 建物が人を守ることが基本です
住宅のあり方を根本的に 考えるときではないでしょうか



ブリックス建築は外壁を 自然石の御影石で覆い
建物本体は 鉄筋コンクリート壁構造で 外断熱内蓄熱構造です
自然災害に強く メンテナンスフリーの 
世界特許を取得した建築工法です

これからの日本の新工法 ブリックス建築を
是非この機会に ご検討ください


  
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竜巻 が茨城 栃木地方を襲いました
1870棟余りの建物が被害を受け
少なくとも259棟が全壊しました




レベル「F2」の 瞬間的に風速50メートルから69メートルの風が吹いて
家の屋根や 自動車が吹き飛ばされました




幅およそ500メートル 長さおよそ15キロに及びました
竜巻などで負傷者は 両県合わせて53人です

今回の竜巻の強さは屋根がすべて吹き飛ばされた住宅が多かった
突風の強さを示す6段階の指標の上から4番目に当たる「F2」と推定されます




6年前の平成18年9月に宮崎県延岡市で発生した
竜巻の強さに相当します

沖縄県では 毎年 超暴風雨の台風の 常襲地域です   
木造の家は 台風で飛ばされてしまい   
昔から 鉄筋コンクリートやブロックの建物が
多く建築されています




耐風圧力は
建物の重量が比較的に軽い木造や鉄骨プレハブは
建物に横からかかる(水平力)の耐風圧力に弱く 今回のような
強風に耐えられなく 飛ばされてしまいます




ブリックス建築の
鉄筋コンクリートの建物は重量が重く 
風圧力よりはるかに 大きい地震力で耐力の計算をしています
竜巻や台風などに対して 十分余裕のある 構造になっています

更に 円筒形の建物は 飛行機のように風の抵抗をかわします
台風が建物に当たって起きる 乱気流も起きにくいのです
円形の建物は 台風や津波などにも 強い建物です

ブリックス建築は一般の鉄筋コンクリート建築よりも
天然石の外壁で 耐風圧力が増した建物です




是非この機会にブリックスハウスをご検討下さい


  
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住宅の価格
もうすでに皆さんは実感されていることと思いますが

住宅の価格が 高過ぎると思いませんか
そこで住宅の価格の内訳を調べてみました

住宅販売会社(大手9社)で 実際に家を建てた方の
平均購入価格の比較表です

※ (下記のデータは住宅産業新聞(2008年度)発表の抜粋です)

住宅販売会社(大手9社)   坪単価   建築費/棟   延床面積

1位  三井ホーム      82.0万/  3500万  42.2坪  木造住宅(2X4)
2位  へーベルハウス   80.0万/  3065万  38.3坪   軽量鉄骨プレハブ
3位  住友林業       75.0万/  3180万  42.4坪  木造住宅(在来)
4位  セキスイハイム   74.3万/  2950万  39.7坪  軽量鉄骨プレハブ
5位  積水ハウス     73.0万/  3164万  43.3坪  軽量鉄骨プレハブ
6位  ダイワハウス    71.8万/  2960万  41.2万  軽量鉄骨プレハブ
7位  ミサワホーム    69.5万/  2643万  38.0坪  木質プレハブ
8位  パナホーム     68.9万/  2860万  41.5坪  軽量鉄骨プレハブ
9位  エスバイエル    61.7万/  2551万  41.3坪  木質プレハブ

大手9社の平均 坪単価 73万円/坪 床面積40,8坪 総額約3000万円 

 
※(以下の数字は株主向けにIT等で公開されているものです)

建物価格        3000万円の内訳  

実質工事価格       1710万円  57%  
下請けマージン       630万円  21%
営業経費           150万円  5%
研究開発費         150万円   5%
モデルハウス        100万円    3%
宣伝広告費          60万円    2%
その他会社運営費     210万円   7%  
、                             実質建築費  1700万 56.6% 
TO              3000万円      マージン等合計 1300万 43.3% 

※ 3000万円で販売された住宅の56.6% 1700万が実質の工事価格です
  (坪当り73万円/の内  41.6万円 56.6% が実質工事価格です)
※ 残りの1300万円 43.3%はマージンとなります

生涯を掛けて 30年以上のローンを組んで建てた家の
価格の 43.3% 1300万円がマージンです 





この数字は大手9社の平均ですが 日本の住宅産業がいかに
無駄なコストを掛けているのかがわかります

日本の住宅の平均寿命は 26年の建物です
もう少しマージン分を実質工事価格にまわして
寿命の長い住宅にして欲しいところです

ブリックス建築は世界特許の新工法により 鉄筋コンクリート構造で
ブリックス部材と施工手間だけのシンプルな施工方法で
余分なマージンを掛けずに 可能な限りの
コストダウンにチャレンジしています



その下げたコストを 高品質で高耐久の建築材料に
費用を当てて より性能の高い住宅を目指しています

一例をあげると ブリックス建築は
天然石の御影石を本磨きにして 外壁に標準仕様としています 
また 外断熱も全棟すべて標準仕様です

建物の壁の厚さが 外壁では25cmもの分厚いコンクリート壁です
室内で楽器を弾いても外に音はほとんど聞こえません

はじめて見る人は とても住宅には見えない構造壁だと
ビルでも建てるのかと思われます





お客さまからよく云われるお言葉は 
建物の写真を見ると 天然石で出来ていて高級そうなので
声を掛けられずに 他社を検討していましたと
よく言われます




ブリックス建築は標準の坪単価は60万円です
その大半は建築部材費で 原価主義で余分な経費は掛けません

  ※(地下室  狭小建物 ワンルームマンション等 別途見積り致します)

是非この機会に ブリックス建築をご検討下さい


  
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ブリックスとブリックスクラブ各社は 
東日本大震災の復旧 復興を全力で支援しています
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