Brix 建築は ヨーロッパの美しく超耐久性の建築を 基本理念とし 日本の高い建築技術をクリアーし 世界特許を取得した これからの 建築工法です


鉄筋コンクリート住宅Brix
ブリックス
メール:info@brix.co.jp TEL:03-5695-8111


yak a


最近星を見ましたか

都会に住んでいると星を見る機会はほとんどありません
以前は東京も排気ガスによって星空が見ることができませんでした
特に一般の住宅の 部屋の窓からは夜空は 見上げることは困難です

最近では 東京都心でも 排ガス規制で 空気がクリーンになって
晴れた日の夜空には 星空が綺麗に見えます
そんな時 屋上があったら ビアガーデンをしながら 一味違った夜が見つかります

日本の文化の 風鈴の音や 鈴虫の音など 聞きながら  
熱帯夜の夜でも 屋上ならば 夜風は 気持ちがよく 夕涼みができます

室内でばかり過ごす都会生活も 屋上があると すこしは生活のリズムも変わります
家づくりのときには 屋上をつくりましょう

ブリックスの屋上は塔屋の壁が 天然石出来ていて ライトアップすると
高級感のある屋上になります

mat a


ブリックスは 東日本大震災の復旧 復興を全力で支援しています
http://www.brix.co.jp




moku.jpg

現代人は睡眠時間が 短くなっています
インターネットや ゲームなどで 睡眠時間を短くしています

もう一つ睡眠時間を短くしていることがあります
それは 住宅の防音の問題です

家の外の騒音や 部屋と部屋との間の 音が聞こえてしまい
安眠が出来きずに 不眠症になるケースが増えています

特にクレームが多いのは アパートやマンションです
ローコストを追求した結果 壁は薄く 隣の部屋のテレビの音や
トイレやお風呂の音まで聞こえては 気になってしまい
安眠は望めません

防音効果を高めるには 質量が大きい物質ほど遮音性能は高まります
したがって重くて 厚いものを 用いると効果があります
具体的には コンクリート 鉛シート ガラス ガラスブロックなどです

窓やドアの防音性能は 気密性と遮音性で決まります
二重サッシや 防音ペアガラス 合わせガラスなどが効果的です

木造住宅や 軽量鉄骨プレハブ住宅は 素材の比重が軽くて 薄い建材を
多く使用しているため 防音効果は 低いと言えます
やはりコンクリート住宅が一番優れた防音効果があります

ブリックスのRCU建築は 建物のコンクリートの外壁と内壁に 
天然石を埋め込んだ コンクリートのブリックスが 張り付いていて
コンクリートの住宅よりも 更に防音効果があります 

壁厚比較図




sarada.jpg

現代は健康ブームです
衣食住 衣類や 健康食品は日常的にブームとなっています
しかし 健康住宅につてはあまり普及されていません

現代の日本の住宅では 健康住宅としての 家のつくり方に問題があります
日本の住宅は 木造の家で風通しがよく 日本の気候風土に 
一番適していると云います

木造の家は 湿気で腐らないように
基礎を高くし 壁の中は 天井裏まで 風が抜ける構造に
なっていているのです

しかし現代の住宅の ほとんどの部屋がビニールクロスで包まれています
見た目は綺麗で コストも安く 手入れも簡単です

ところがビニールクロスは その言葉のどうりの材質で
部屋はまるで ビニール袋状態です 風は全く通しません
木造住宅であっても 家は呼吸出来ません

本来木造の木のために 通風が必要なのに 風が抜けないと
木はすぐに腐ってしまいます 日本の住宅が世界で
一番寿命が短い理由の一つです

木の寿命が短い家は そこに住む人の健康にも影響があります
健康で 長生きのできる住まいとは云えません

見た目や 経済性を追求した ビニールクロスの家ではなく
家も人も呼吸のできる 健康的な家づくりをしませんか

木造住宅と同じ価格で建てられる 天然石の健康住宅 
250ミリの壁厚 骨太コンクリートの
ブッリクスの家づくりに 参加してみませんか

詳しくは メール又はお電話にて ご連絡をお待ちしています

yos a


ブリックスは 東日本大震災の復旧 復興を全力で支援しています
http://www.brix.co.jp
 


hun a


家を建てる時に一番大切なことは 
家族を守ることができる家づくりです

デザインや インテリアを優先したり
エコ住宅や 省エネ 太陽光発電の家とか
目先の今流行に とらわれがちになります
家づくりに 一番大切なことを 忘れてはいけません

最近では 東日本大地震や津波被害 竜巻 大雨による
土砂災害 など身近なところで 災害が起きて 被害者が出ております
東京周辺でも 首都圏直下型の大地震が 
何年か後に必ずやってくると云われてます

今やらなければいけないことは いざ災害が襲ってきたときに
誰が家族を守ってくれるのかと言うことです

自然災害が襲ってきたときには 誰もそれを止めることは出来ません
一家の主が家にいても 家族を災害から守ることは
残念ですが 難しいことです

そこで一番頼りになるのは 丈夫な建物で
災害から家族を守ることだと思います

最近の気象庁の避難際の注意点は 繰り返し こう云ってます
災害が起きることが予想されたときには 
【 丈夫な建物に避難しましょう 】

では その丈夫な建物とは どんな建物でしょうか
木造住宅? ツーバイホー住宅? 軽鉄プレハブ住宅?
....ではありません

正解は 鉄筋コンクリートの住宅です
地震 火災 台風 竜巻 大雨 それらの自然災害から
人の生命を守ってくれる 一番頼れる住宅は 今のところ
世界的に見ても 鉄筋コンクリートの住宅しかありません

ではなぜ 人は 一番安全な 鉄筋コンクリートの住宅に住まないのか
不思議なことです

確かに 最近までは 鉄筋コンクリートの住宅は 
建築費が高くて 手が届かなく また 建築会社も 少なかったのです

そこで 登場したのが 世界特許の建築工法の ブリックスの建築です
鉄筋コンクリート構造 外断熱 内蓄熱 天然石の外壁 内壁 これで
建築費は 木造住宅と同等です 安さの秘訣は 建築方法です

詳しくは ブリックスまで メール又は お電話で お問い合わせください
ブリックスの技術の特徴を生かした アールのデザインなど
家の間取りのプランニング と概算見積りを無償でお出しします

set a


ブリックスは 東日本大震災の復旧 復興を全力で支援しています
http://www.brix.co.jp




sss

室内をライトアップして インテリアをセンスアップする

一般的には ライトアップするときは スポットライトのような
照明器具で 壁などに直接 光をあてることがあります
この方法は単純で 光が強すぎて 目が疲れたりします

室内をハイセンスに演出する方法としては 
照明器具を一切表に出さずに 照明器具を壁や天井 床
などに隠して 光だけを間接的に 天井や壁 床 などに当てて
ライトアップする方法があります

直接の照明の光と違って 間接的に 壁に当たった ひかりは
当てられた 壁などの素材の 表情をやさしく 表現します

また 光は その光の当たる 長さによってまるで 
夕陽のように 柔らかく遠くまで 届きます
同じ壁でも 光の当たる角度によって 場所によって 
まったく異なった 表現となります

このような 間接照明の インテリアをセンスアップするときには
当然ですが 光を当てる 壁や天井に使われる 素材の選択が
大切な ポイントです

光の当て方で 色の変化を出す 天然石などが最適です
また 漆喰などの 白い塗りかべにして 
その仕上げを いろいろなコテを使った 表情を出した壁に
光を当てると 芸術的な センスアップされたインテリになります

我が家を 光と影でセンスアップした グラデーションをお楽しみ下さい
室内の基本仕上げが 自然石又は塗り壁の ブリックスをご検討ください

詳しくは ブリックスまで メール又はお電話で お問い合わせください

set a


ブリックスは 東日本大震災の復旧 復興を全力で支援しています
http://www.brix.co.jp




壁厚比較図


日本の住宅は世界の住宅と比べると
耐久性 構造 家の広さ 快適性など
最低のランク付け となっています

特にレベルの低いのは 耐用年数です
欧米の住宅は 平均50年から70年ですが
ヨーロッパの石づくりの住宅などは 数100年 の寿命があります

それに比較して 日本の家は 平均26年の寿命です
実に半分以下の耐久性です さらに建築費は欧米より割高です
日本の昔の家は 親子が何代も住める超耐久の家でした

日本の家が現代の家のように耐久性が短く 構造的にも 性能的にも
レベルが低下したのは 戦後の ことです
 
戦争で焼け野原になって家がなくなり また戦後のベビーブームの
影響もあり 多くの住宅を供給するためにプレハブ住宅が普及しはじめて
安く 早く 簡単に できる住宅が 求められました

その結果 現代のような世界レベルから 取り残された 住宅になったのです
戦後の 住宅の不足の時代は去り 現代は少子高齢化の時代です
人口よりも 家の数がオーバーして 多くの空き家が増えています

これから建てる住宅は 欧米並みの耐久性のある住宅を建ててみませんか
住宅の寿命は 100年以上持つこと 火事に燃えないこと 
台風や竜巻に飛ばされないこと 津波に流されないこと

これらの条件は 本来ごく当たり前の ことなのですが
現実の住宅は これらの被害にあって 毎年のように
多くの人の命が失われています

今の日本でこのような条件を満たした住宅を建てようとすると
建築の予算が高くなってしまうのではないかと思います

そこで登場するのが これらの条件を 満足させて 
かつ 木造建築並みの 建築費で建てられる ブリックスの建築です

外壁が自然石で 壁の暑さが250ミリの分厚い建物で
地震 台風 竜巻 津波にも耐え 数100年の耐久性

ワンランク上の ブリックスの住宅を 建ててみませんか
詳しくは ブリックスまで お問い合わせください

yos a


ブリックスは 東日本大震災の復旧 復興を全力で支援しています
http://www.brix.co.jp



巣鴨リビング

一般的な照明器具は光を直接見て楽しむ シャンデリアや 
壁にかけるブラケット形 天井から下げる ペンダントタイプなど
デザインも様々あります

これらは照明器具が主役です 高級でハイセンスの照明であれば
あるほどインテリアは 影が薄くなっていきます
照明が主役でも 部屋によってはいいかもしれません

インテリアをよりセンスアップする方法として
壁や天井などを間接照明でライトアップする方法があります

照明器具を壁の中に埋め込んだり 幕板で隠したりすることで
光源が直接見えず 照明から出る光は 壁や天井に当たります

その結果 光が当たった壁や 天井がライトアップされます
照明の近いところはより明るく 遠いところは 薄い光となります
光は 反対に影もつくります

光によって 同じ壁の面でも 表情に変化ができます
このように建築でつくった室内のインテリアを
間接照明の光と影で 情緒あふれる インテリアになります

さらに壁の素材を ただのビニールクロスではなく
表情を持たせたコテ仕上げの漆喰塗りや 
天然の色をもった 自然石の壁に仕上げて
間接照明の光を当てたら 最高のセンスアップになります

ブリックスの建築は 建物の外壁及び
内壁を天然石又は塗り壁を 標準仕様としています

より洗練された インテリアデザインを
間接照明でセンスアップしてみませんか

詳しくはブリックスへお問い合わせ下さい


hun a



ブリックスは 東日本大震災の復旧 復興を全力で支援しています
http://www.brix.co.jp






hun a

かしこい家を建てましょう

かしこ家とはどんな家でしょう
本来 家とは そこに住む人のためにあるものです

その主(あるじ)である 人が家に期待していることは

そこに住む人の生命を守ることが第一です

第二には そこに住む人の健康を守り 永生きをしてもらうこと

第三には その家で 楽しく幸せに 暮らしてもらうこと

これが かしこい家といえることだと思います

第一の人の生命を守ることとは

地震 台風 津波などの自然災害や 
火事や家の中で起きる事故から命を守る 安全性の確保です

現代の家はどうでしょうか 地震や台風 津波から人の命を
守っていると言えるでしょうか

火事から 人を守っているいるでしょうか
答えはノーです 人の命を守るどころか 
家が加害者となっているのが 現代の住宅です
そのことは東日本大震災を見ても明らかです

津波でそこに住んでいた人ごと がれきとなって流れていきました

第二はそこに住む人の健康を守り長生きのできる家です
最近の住宅は シックハウス症候群といった人の健康を害する
有害物質を発生させる 住宅が多くなっています

これでは長生きをするどころではありません
みんなアレルギーの病気にかかってしまい短い家の寿命より
さらに短い一生を終えることになります
健康にやさしい自然な素材で家を作りましょう

第三は楽しい暮らしのできる家です
現代の日本の家は玄関を入ると狭い廊下で各部屋に孤立されています

これでは家族とのコミュニケーションは図れません
楽しい家の基本はオープンプランニングです
欧米のような 玄関に入ると広いリビング ダイニング キッチンが
一体にオープンスペースになっていて いつでも家族の顔が見える
ホームパーティがいつでもできるような 間取りが基本です

かしこい家の基本をすべて備えているのが
ブリックスの 家です
基本構造は鉄筋コンクリートで 地震に強くや津波に流されず
自然石の素材を基本に建物を作ります

耐久性は 数100年と経済的です
大きなリビングは 木造住宅には真似ができないほど広いのです
 

かしこい家を建てましょう
現代住宅にはない 目からうろこの ご提案をいたします
詳しくは ブリックスへお問い合わせ下さい

yos a



ブリックスは 東日本大震災の復旧 復興を全力で支援しています
http://wwwbrix.co.jp






 


ユニット写真


我が家を 自分たちの力で建てて見ましょう

ブリックスの家はレゴブロックのように
ブロックを積み上げて作ります

20センチx40センチの天然石でできたパネルを2枚
向かい合わせに組み合わせて 一つのブロックが完成します

そのブロックを 1本1本接着剤で積んでいきます
そのときブロックの上に鉄筋の棒を2本づつ並べて
動かないように固定します

天井まで積み上げたら
2階の床になるデッキプレートを敷き並べます

その次は壁のブロックの中に 縦の鉄筋を 田植えのように
差し込んでいきます

今度はその積み上げたブロックの中に コンクリートを流し込みます
壁の中にコンクリートを流し込んだら 続けて床のデッキにもコンクリートを
流し込んでいきます

この繰り返しをしていきながら 2階 3階へと建てて生きます
このブロックの表面にはあらかじめ 自然石が埋め込まれているので
積み上げると同時に 外壁と内壁の仕上げが完成します

ここまでの積み上げに使う道具は 接着剤用のガンとゴムハンマーと
鉄筋を固定するためのハッカーという 簡単な道具だけです

このように家作りの作業としては 積み方のうまい下手はあると思いますが
誰にでも組み立てが可能です

夏休みや 週末の休日を利用して自分たちの力で 我が家を建てて見ましょう

家として住むためにはこの他に サッシや室内のドアや間仕切りが必要です
また 電気や水道の工事は専門の工事会社に 施工を依頼する必要があります

詳しくは ブリックスへお問い合わせ下さい
敷地の調査から 完成までの お手伝いをいたします

yos a



ブリックスは 東日本大震災の復旧 復興を全力で支援しています
http://wwwbrix.co.jp




シンプルインテリアとシンプルハウス

最近の住宅のインテリアは白をベースにシンプルになってきました
多彩な柄や色などはなく ほとんどがモノトーンが流行です
また使われれる 素材も自然素材が人気があります

c

狭小住宅では物理的に収納スペースが少ない
狭い土地に 最大限の建物を 広く建てるが基本的ですが

ある程度の部屋の広さを確保しなければならないために
収納スペースが少なくなってしまうことになる


ときには収納がない部屋もできることになる
そんな都会のコンパクトスタイルのスモールハウスには

ダイニングimage

シンプルライフな生活が必要となる
物を持たない暮らし・・・・物を持てない暮らしといったほうが合っている

暮らし方や生き方に今までとは少し違った 考え方をしなければならない
シンプルな生き方をすることで 人生観を変えて 生きるのも楽しいのでは

物があふれて 使い捨ててしまう もったいない生活よりは
心に充実感が生まれてくるような気がします

INNTER.jpg


すっきりシンプルな部屋になれば 無駄な買い物をしなくてすみます
新しいものを買うときには、 古いものを捨てる考えを習慣つける

書籍 洋服 など最小限のもので生活していくことは狭小住宅にあった生活であり
狭小住宅に住む人の必然的な生き方になるでしょう

yos a


あなたも狭小住宅でシンプルライフな新しい生き方をエンジョイしませんか
狭小住宅を建てるときは自然石の外壁で
ローコスト鉄筋コンクリートの ブリックスをご検討ください


ブリックスは 東日本大震災の復旧 復興を全力で支援しています
http://www.brix.co.jp


10白