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Brix 建築は ヨーロッパの美しく超耐久性の建築を 基本理念とし 日本の高い建築技術をクリアーし 世界特許を取得した これからの 建築工法です


鉄筋コンクリート住宅Brix
ブリックス
メール:info@brix.co.jp TEL:03-5695-8111


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現在日本の住宅の平均耐用年数は26年です
建築費が坪当たり60万円x60坪=3600万円とすると
耐久年数26年間 12ヶ月 30日で割ると 一日当たり3846円となります

ブリックスの家は鉄筋コンクリートで外壁が天然石の100年建築です
ブリックスの一般建築費は坪当たり60万円x60坪=3600万円と同額です
耐久年数100年間 12ヶ月 30日で割ると 一日当たり1000円となります

現代の建築費は1日当たり3846円 
ブリックスの100年建築の家は1日1000円で建てられます

100年建築のブリックスの家は 約26パーセントで建てられます
一般建築の家は 数年ごとに 家の補修に数10万円の費用がかかりますが
ブリックスの家は外壁が天然石の御影石でできてて
メンテナンスがほとんどかかりません

さらにブリックスの家は基本構造が鉄筋コンクリートで地震や津波
台風や火災に強く超耐久の家です

ブリックスの家を是非ご検討ください

お気軽にお電話 または メールにてお問い合わせください
お待ちしてます
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狭小地断面図


日本人の家に対する不満は限界に達しています
不満な理由の第1位はなんといっても家が狭いことです
その他 部屋の数 台所の不便さ 部屋の防音 など

統計をとるまでもなく 日本人であれば誰でも抱えている問題です
しかし これから家を建てるときには 
この様な問題を解決した家を建てたいものです

ところが せっかく家を新築しても ほとんどの家は 
同じような家になってしまうのが現実です 

それは土地の広さが同じで 家の建て方が同じ木造住宅では
家は新しくなっても 家の広さや問題点は 建て替える前と同じです

何かを変えなければ問題解決はできません 土地を変えることはできません   
では何を変えればいいのでしょうか

それは 家を建てる建て方です つまり建築の工法です
正解は ブリックス建築工法です

今までの家の建て方と何が違うのかというと
家を建てるときには どんな建物でも 家の外から足場を組んで
建てます 
そのために 家の外側に施工のためのスペースが必要となります
建てた後には ただの空き地ができるだけの無駄な空間です
ところがその無駄な空間がなくブリックス工法は家を作ります

なぜかというと 家を作るときに外側から作るのではなく
家の内側から作るのです 
なんだそんな簡単なことならどこの建築会社でも
簡単にできるでしょうと 皆さんが云われることと思います
 
ところが 建物の外壁の工事は外からつくります
そして足場が必要となります

ではなぜブリックス工法は内側から外壁の工事ができるのか
それは世界特許を取得して完成した ブリックスのユニットにあります

あらかじめ外壁になる本物の御影石を埋め込んだ
ブリックスのユニットを 内側から積み上げて 

その壁の中にコンクリートを建物の内側から流し込み 
建物を完成させるのです
同時に御影石の外壁が完成するのです

このようにして外側の施工スペースが不要となります
その分 家の中が広くできるのです

今の家に不満のある方は 是非一度ブリックスの建築工法を
ご検討ください 
きっと満足のいく 家づくりができることでしょう
お問い合わせは お気軽にお電話をおかけください
またはメールにてお問い合わせ下さい

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ブリックスは 東日本大震災の復旧 復興を全力で支援しています
http://www.brix.co.jp

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家は建てる人が 自分の好みで 注文して建てます
しかし 建て主の好みを 注文できるのは 
自由に家が建てられる 敷地にゆとりが必要となります
また 地域のさまざまな建築の制限を守らなければ 家は建てられません

家を建てる予定の土地が狭く また変形した土地には
土地の形にあわせた家を建てることになります

建物を土地の形にあわせ 自由に変形できる建築技術が必要です
木造住宅や プレハブ住宅は 建築部材の 長さやサイズが規格化されていて
真四角の形の家が基本となります

三角形や 台形 さらに丸い形にすることは困難です
仮に変形した家を建てるとしても 建築費が割り増しとなります

そこで登場するのが 建物の形を敷地にあわせて 
自由に変形することができる ブリックス工法があります

建物を建てる建築部材のサイズ(モジュール)の基本が
長さ40センチ×高さ20センチ×幅25センチのブリックスのユニットを
レゴブロックの様に 積み上げて 建物をつくります

基本ユニットにはハーフサイズもあり どんなに変形した土地にも
建物をあわせることができて ピッタリとしたオーダーメイドの家が
建てられます

建物の形は立体的な3次元の形も可能です
たとえば 動物の形をした家もできます

ブリックスの家の基本構造は鉄筋コンクリートです
外壁の表面材は 本物の御影石でできているので
赤や黒 茶色や白色など 美しい自然石の 
素材感のある材料が 選択ができます 

あなたの家を建てるときには どんな変形した土地や
狭小敷地にも 無足場建築工法であわせることが可能です
鉄筋コンクリート構造の ブリックスの建物をご検討ください

お気軽に お電話03-3662-6111
またはメールでお問い合わせください
お待ちしています

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ブリックスは 東日本大震災の復旧 復興を全力で支援しています
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赤レンガ駅舎の愛称で親しまれてきた東京駅丸の内駅舎を
約100年前の開業時の姿に復元する工事がほぼ終了した
 
昭和20年5月の空襲で焼失したドームや駅舎3階部分などが再現され
大正3(1914)年創業当時の風格ある姿がよみがえった

グランドオープンを迎える赤レンガ駅舎とともに
開業予定の東京ステーションホテルなど
特徴的な南北ドームは レリーフや彫刻がちりばめられ ホテルは全面改装され
シャンデリアや白壁など欧州スタイルに一新されました

駅長室や 壁の一部に開業時の赤レンガをそのまま用いたギャラリーなど
戦災で失われたドームや内部の彫刻も当時と同様に復元しました

東京駅は平成15年5月 国の重要文化財に指定され
JR東日本は19年5月 総工費約500億円をかけた復元工事に着手 
復元前は地上2階地下1階でしたが 復元後は地上3階地下2階となり
延べ床面積も工事前の2・2倍に当たる4万3千平方メートルと大幅に拡充されました

東京駅は1914年に開業したが 45年の東京大空襲で屋根などが焼失
2007年5月から復元工事を進めていました
03年には国の重要文化財にも指定されています

ブリックスの家づくりも 数100年の耐久性を持った 建築を目標としています
そのため 外壁には 本物の御影石を積み上げ 構造体は 鉄筋コンクリート

外壁の壁の厚さは 250ミリ 内壁でも230ミリの厚さです
また 外断熱を標準としており 建物を保護して 耐久年数をさらにアップさせます

ブリックスの家をご検討ください

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ブリックスは 東日本大震災の復旧 復興を全力で支援しています
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フラットハウス(平屋建ての家)
は完全なバリアーフリーの家です
とにかく上階がないので 上への移動がいりません
お年寄りには 最適な家です

高齢化社会に向かって 家があまっている時代には
これからますます 増えていくと思います

フラットハウスは 間取りの使い方に特徴があります
家の外周の面が少ないため 各部屋の窓の確保が難しいのです
2階建てや3階建てのように外周の面積が多い建物は
各部屋に窓が2箇所づつとることができます

平屋建ての家はリビングなどの窓を優先的に確保するために
各部屋の窓の確保が難しくなりがちです

昔の家の間取りのように他の字の形をした間取りになって
採光の確保と間取りのレイアウトに工夫が必要となります

そこで フラットハウスに適した建て方が
ブリックスの建築にあります
それは 楕円形の形をした建物にすることです

楕円形の形をした家は バームクーヘンを
カットする様に 部屋を分けます
そうすると各部屋ごとに 窓が確保できることになります

一般的には楕円形の家は施工が難しいのですが
ブリックスの建築は 得意としています

是非 フラットハウスを建築するときには
ブリックスの建築をご検討ください


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東北や関東地方では7月以降の少雨と猛暑の影響で
水不足になる恐れが高まっており
国土交通省や農林水産省は渇水対策本部を設置して
節水を呼び掛けています

また反対に 都市部での局地的な集中豪雨も頻発しています
ヒートアイランド現象が原因のゲリラ豪雨です

都市化の影響で街はコンクリートに覆われたために
雨水の浸透能力がなくなり 降った雨はそのまま下水道に放流されます

集中豪雨等により雨水が下水道 の処理能力を超えた場合は
マンホール等から下水が逆流する いわゆる都市型洪水が起こります

そこで 住宅の地下に貯水槽をつくり 屋根に降った雨を集めて
いろいろな目的に再利用をしてみませんか

庭の植木の散水 車の洗車 トイレの洗浄水 建物の冷却水
などに活用でき 水道代の節約にも役立ちます

特に災害の発生時には トイレなど水は 一番大切のものです
そして建物の地下に雨水の貯水槽があると 台風やゲリラ豪雨などの 
集中豪雨による災害を防ぐことができます

多くの自治体では 下水道や河川への流れる 雨水を減らす目的で
雨水タンクの設置する方に 補助金を助成しています

また 雨水利用は 省エネにもなり 地球温暖化や地球環境にも役立ちます

ブリックスの建物は コンクリート製の基礎の地下部分を利用した
雨水の貯水槽がオプションで設置することができます

一般の雨水の貯水用のタンクは数100リットルですが
ブリックスの建物の地下に作る貯水槽は 建物の床下の広い面積に
作ることにより 数10トンの貯水が可能です

あなたも 多目的に活用が可能な 雨水の地下貯水槽を
家の地下に作って見ませんか

詳しくは お気軽に メールまたはお電話で
お問い合わせください

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ブリックスは 東日本大震災の復旧 復興を全力で支援しています
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砂漠の真中に 人は住めるのでしょうか
現代の人は 電気や水道 下水が完備した住宅に住んでいます
砂漠には当然 電気も水道も下水もありません

しかしながら 現代の技術であれば それは可能だと思います

人が生活すためには まずは飲み水がなくて生きていけません
飲み水を確保するためには エアコンのような空気中にある湿気を
水に替える装置があります 

砂漠の空気にも低いですが 湿度はあります
また 昼間の高い気温は 夜になると極端に冷えます
その温度差を利用すれば 天井にガラスを設置して 結露水が確保できます

次にトイレですが バイオトイレを利用することができます
最近ではペット用のバイオトイレが売れていますが 
人用のバイオトイレを住宅に採用することができます

あとは 電気ですが ソーラー発電や風力発電などを利用すれば
砂漠の真中でも 電気が使えます
電気が使えれば 冷暖房や照明器具 パソコンや電気製品も使えて
調理もできます

水と電気があれば 水耕栽培で野菜が作れます
水槽で魚を飼ったり 鶏を飼って 卵も生産できます
このように野菜や 動物性の食料が確保できます

最後に人が住む家ですが 気象上の問題から 木造や鉄骨の家は
耐久性からすぐに劣化してしまい また砂漠の嵐に飛ばされてしまうでしょう

そこで活躍するのが ブリックスの建築工法です
砂漠の真中でもブリックスのユニットがあれば 簡単な道具だけで
砂漠の砂をセメントなどで固めて コンクリートの家が完成します

砂漠の家は計画段階ですが 技術的には可能なことです
砂漠に限らず 地球上のあらゆる自然環境にも 太陽と空気さえあれば
分譲地のようにライフラインを作らなくても
人が住むことできる家は 可能だと思います

ブリックスの建築
別荘地 山林原野 海岸沿い 離島など 電気 ガス 水道 下水の完備されていない
ところに 人の住む家を建てたいと思う方は 是非一度ご相談ください
メールまたは電話にて お問い合わせください
お待ちしております
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