Brix 建築は ヨーロッパの美しく超耐久性の建築を 基本理念とし 日本の高い建築技術をクリアーし 世界特許を取得した これからの 建築工法です


鉄筋コンクリート住宅Brix
ブリックス
メール:info@brix.co.jp TEL:03-5695-8111


東京都の防災対策は全国に先駆けて大規模にすすめられていました
環状7号線沿いの防災対策 木造密集地域の防災対策など
都民を含め専門家の間では大きな期待をしていました

その石原都知事が辞任をしてしまい
この先東京都の防災対策は継続されていくのか
近い将来 首都圏に直下型の大地震か発生するとの発表があったばかりです

もし東京に 東日本大震災と同じ様な地震が起きて
東日本地域と同じことが 首都東京に起こったとしたらと 
考えると ぞっとする思いです

日本が沈没してしまうのではないかと不安に思えます
これまですすめてきた防災対策は少なくてもあと10年は
継続していく必要があると思います

また都民は 東京都に頼るだけではなく 自主的な防災意識を強くもち
自分達でできることを もっと積極的にやるべきです

具体的には 大地震が発生したときに倒壊すると予想される
老朽化した建物はできる限り 速やかに 
鉄筋コンクリート等の防災に適した建物に建て替えるべきだと思います
その他 今一度 身の回りの 防災対策を見直してみることが大切です

それは判っているが そんな資金もないし 年齢的にも無理だと
云われる人が 都内にはたくさんいると思います

そのような人は 是非ブリックスにご相談ください
資金の問題から 鉄筋コンクリートの建物等を効率的に建て
老後の不安を解消した計画を ご提案いたします

詳しくはブリックスまで ご相談ください
お問い合わせは お電話で お気軽に お待ちしております

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ブリックスは 東日本大震災の復旧 復興を全力で支援しています
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今までは別々に暮らしていた家族が
親世代の高齢化にともない
 
親の住んでいる家を建て替えて
子世代と一緒に暮らす人が増えています

昔の3世帯住宅は 木造の2階建て 玄関は別々の
左右のたて割りの長屋スタイルが多かったのですが

今は建物を上に伸ばして 3世帯を上下で暮らすスタイルが
人気です

それは各フロアーを各世帯で暮らす方が 独立性があり
プライバシーが保てるからです

狭い土地でも建物を上に伸ばして
1階は ガレージや多目的スペースを確保
2階を 親世帯
3階を 子世帯
4階を 孫達の部屋
屋上を 庭などの共同のスペースに使う
ホームエレベーターを付けて ちょっとした 
マンションスタイルで 鍵1本で出かけられます
当然 建物の構造は 鉄筋コンクリートです

たとえ親子でも嫁姑の関係を 上手く暮らすのが
2世帯住宅です
コンクリートのたて割り住宅ならば 安心です
 
また 家族の構成が約30年サイクルで変わります
結婚をする 出産して子供が生まれる
その子が成人となる 就職をして結婚をする
孫が生まれる その頃親世代は老後の生活をする

その繰り返しを 上下の住居の入れ替えをしていくことにより 
一軒の家の中で 何世代にも渡って 住めるような
建物にしたいものです

ヨーロッパの住宅はマンションスタイルで
何世代も受け継がれていく住宅ですが

狭い日本では この上下の縦長スタイルの
3世代住宅の家は 大家族でワイワイ楽しい住宅です
日本の家づくりの 基本となるでしょう

それには数100年の耐久性を持った建物にする必要性があります
鉄筋コンクリート構造で 
外壁の厚さが250ミリの骨太建築で
本物の御影石で覆われた 

ブリックスの建物で何世代にもわたって
暮らせるような 家づくりをしませんか

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富士山が最後に大噴火したのは約300年前です
江戸時代の1707年のことです

近い将来 富士山の大噴火がおきると予想されています
もし 大噴火が起きたとしたら 内閣府の試算した被害総額は 
2兆5000億円といわれています

富士山から離れている場所でも火山灰で生活が脅かされる事態があります
富士山からの 風の向きからすると 首都圏が 直撃されて
火山灰による 首都圏の機能は麻痺してしまい ライフラインがストップし
農作物への影響が莫大となります

そのときに 雨でも降ったとしたら 最悪の事態になります
灰を含んだ 黒い酸性の雨が降り 建物に対するダメージや
水はけの悪い灰が土石流を引き起こします

火山灰は鼻や口から入ると気管支炎に炎症を引き起こしたり
目に入ると目が開けれなくなります

火山の噴火にともなう災害は 火山灰のほかには 溶岩流や
火山ガスの発生があります

火山の噴火災害は 過去には 伊豆大島噴火が 昭和61年 
平成2年に 雲仙普賢岳 平成12年に 有珠山 と三宅島など
定期的に 発生しています

万一 火山の大噴火が起きて 灰や 岩石が飛んできても
また 土石流が 流れてきても大丈夫な住宅をつくるとしたら
それにはやはり 鉄筋コンクリートの壁構造の建物が最適です

さらに 外壁が天然石で かつ円形やアールの形をした建物の
ブリックスの建物が災害には一番 適していると思います

『 備えあれば憂いなし 』あなたも住宅を建てるときには
しっかりとした 丈夫な建物を建てましょう

詳しくは ブリックスまでお問い合わせください

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お風呂は家の中では 最も気持ちが開放される場所で
1日の疲れやストレスも解消してくれる最高の場所です

最近の浴室は ほとんどがユニットバスでできています
素材もスタイルも皆同じです

お風呂場の広さは平均すると 1坪前後です 家の中ではトイレの
つぎに 狭いスペースです

そんなに身体にいい場所なら もっと広く もっと居心地のいいお風呂を
造って見ませんか

平均の広さが1坪なら 広さを2倍にしても 2坪です
また お風呂のインテリアや 素材にもっと工夫をしてみましょう

たとえば 浴槽の素材を 素焼きのつぼのような浴槽にしてみるとか
このスタイルの浴槽は以外に落ち着けて 身体も 肩まですっぽり入って
身体の芯まで温まります 一度入ると 結構やみつきになります

最近の浴槽は 洋式タイプで 浅く長い浴槽が多いのですが
この五右衛門風呂スタイルは 入っている姿も ユニークで笑いがでます

湯船の形も四角いものでなく 自分流の好きな 円形や ひょうたん型とか
天然石を積み上げてコンクリートで固めてつくったら面白いと思います

お風呂に使う石は伊豆石など 石がお湯につかることで 味わいの出る石もあり
石の産地や 素材 色 仕上げにもたくさんの選択肢があります
オリジナルの自分だけのお風呂にゆっくりつかってみるのは最高の贅沢です

たった2坪で 毎日贅沢な 温泉気分が味わえるのであれば 安いものです
ブリックスの建築工法は 天然石の埋め込まれたユニットをレゴブロックのように
積み上げるだけで 自分だけのお風呂も作れます 

オリジナルの自然石のお風呂つくりにあなたも挑戦してみませんか
お風呂つくりの お問い合わせは ブリックスまでお問い合わせください

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世界には有名な円筒形の建物が多く建っています

中国の客家土楼群
中国福建省 円形の建築物がいくつも建っています
まるでUFOの基地のような巨大な建築物の郡です 
2008年7月に世界遺産にも登録されました

これから建築予定の アップルの新社屋は
UFOのような円形建物 外装はガラス すべてが曲線
地上4階 収容人数1万2000人 巨大オフィス です

個人の住宅ではあまり 円形の建物が少ないですが
四角い建物よりも 円形の住宅の方が 有効的な間取りができます

その理由は四角い建物は 部屋の隅が動線的に無駄なスペースとなり
ほこりがたまるだけです

円形にしてアールになった彫りの深い 厚い壁
窓側には 草花を飾ってみましょう
まるでヨーロッパのお城の建物のようです

旧来の住宅は隅に収納をつくり 不要な衣類などがたまっていきます
最近の衣類はユニクロのように価格も安く 数年おきにファッションが変わります

収納スペースはできるだけシンプルに IKEAの組み立て式の置き家具などがあいます
シンプルでセンスもよく 数年おきに気分にあわせて 部屋の模様替えもできます 

室内の壁が曲線なので 優雅で 目に優しいのです
自然と心が なごみ円満な家庭ができるでしょう 

アールの壁についた窓は 角部屋と同じように 
2面採光となり明るい部屋になります

朝日が差し込む部屋には 夕方には反対側の窓から 
今度は夕日が入ってきます 一日中 太陽の陽が差し込む家です

丸いリビングダイニングは 多人数でホームパーティをしても
壁際に沿って座ると全員の顔が見えます
みんなの顔を見ながら 楽しいパーティになります

円筒形の建物の 特にお勧めは 円形の屋上です
ドーナッツ型の屋上は歩行用の小道がエンドレスで 
狭い面積でも広い屋上ガーデンができます

ブリックスの円筒形建物は鉄筋コンクリートの壁構造で
天然石の外壁で 風通しがよく見晴らしがよく
住宅のは最適な建物です

是非この機会にご検討ください

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楽しい地下室の造り方

地下室は 暗くて 湿気があって 
住み心地が悪いところと言うイメージがあります

地下室も造り方によっては楽しい造り方ができます

なんといっても地下室は音が近隣に漏れないことでしょう
カラオケ 音楽鑑賞 ホームシアター あるいは音楽スタジオとして
また ピアノ室など楽器の演奏もできます

フィットネスやダンス 卓球 スポーツのトレーニングルームなど
どんなに激しく飛び跳ねても外には響きません

昼も夜中も静かで 自分だけの世界に没頭できる部屋 
本もたくさん置け読書や 趣味の部屋として活用できます
地下ならどんなに重い物を置いてもだいじょうぶです

寝室を地下に造って 夫婦の寝室にしても 最高のプライバシーが保てます
安眠すると 精神的にも良いと思います 熟睡が健康法の一つとされています

深夜まで語り明かすのも、地下ならば 誰にも迷惑をかけません
地下室は都会生活では いろいろな楽しみ方があります

外から直接出入りのできる 外階段をつくり 週末だけ好きな酒とつまみを 
各自持ち寄って 仲間だけの 会員制の飲み屋を開くのも楽しいでしょう

地下室を地下シェルターとして 防空壕のかわりに活用できます
また最近では放射能の対策としても 効果があります

地下室は 床面積が優遇されます 床面積を1.5倍に増やすことができます
都会では土地代が高いので 狭小地には最適な土地活用法です
地上では難しいですが 地下は広いリビングがつれます

ブリックスの建築は 地下室に最適な内蓄熱の外断熱工法です
地下室の室内の壁は 本物の天然石ですから はがれたりしません

地下室の建築には 最適の 
ブリックス ユニット工法で
地下室を造って見ませんか

詳しいことは お電話でお問い合わせください
ブリックス までお気軽に お待ちしています

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ゲリラ豪雨が頻繁に発生しています
ヒートアイランド現象などにより

最近では環境の変化が目立ってきました 
緑は人の生活には必要不可欠です
 
都会には緑がますます 減ってきています
緑を増やすには 個人の庭の緑を増やす努力が必要です

しかし 都会の個人住宅では緑を増やす
ゆとりのスペースは ほとんどありません

そこで住宅の構造改革をお勧めします
現代の木造やプレハブの建物は屋上が使えません

鉄筋コンクリートの建物は屋上が陸屋根になっていて
屋上が庭として利用できます

極端な言い方をすると 今建っている住宅を全て
コンクリートの建物に建て替えて 屋上を緑化するとしたら

都会には広大な緑が出来ることになり 
環境問題も一気に解決するでしょう

このようなコンクリートの建物は同時に
地震や津波や火災にも強く 防災対策としても最適です

日本では 住宅は木造の建物が 9割以上建っていて 
家は木造と決めている人が多いのですが 
外側をコンクリートで屋上までつくり
家の内の 目に見えて 手で触れるところは
木造にすることで 問題解決になると思います

最近の自然災害は 地震 津波 竜巻 ゲリラ豪雨 また火災など
日本全国 全ての地域で発生しています
自分の身の回りで いつ何時 災害に会うとも限りません

その他にも 屋上緑化を行う主な目的には以下のものがあります

断熱性の向上 躯体の保護 建物の耐久性の向上
防音性の向上 保水力の増加 大気汚染物質の吸収・吸着
景観の向上 畑としての利用 生態系の回復  その他

家を建てるときには コンクリートの家にすることをお勧めします
ブリックスの家づくりは 木造の家と 同程度の建築費で建てることが可能です

是非この機会に ブリックス建築をご検討ください
ご相談は お電話 または メールにて お問い合わせ下さい
お待ちしております

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家づくりにおいて 台所をつくるときに
女性が希望する 台所と
男性が希望する 台所では
全く正反対な 意見が出ます

こんなときには 当然 女性の意見を優先して
台所を 計画していきます

最近は男性も台所に立って料理をする機会が増えてきました
男の台所 男の料理教室も 各地で盛んになってきています

そんな男たちの 料理をつくるための台所は 
女性の台所とは少し違います

まず 女性の考える台所は 極端に言うと
台所は 自分のお城であって 誰も中には入れない感覚です
たとえば 独立した 狭い I型キッチンが以前は主流でした
最近でこそ 対面キッチンとは言ってますが 
スタイルは I型の 自分のお城タイプで他人は入れません

それに対して 男性の考えるキッチンは 
家族でも 友達でも ワイワイ ガヤガヤ 大勢で 皆で使える 
オープン式のアイランドスタイルのキッチンを
希望する男性が多いです

女性は I型 自分のお城スタイル
男性は アイランド式 皆でワイワイオープンスタイル

まったくキッチンのスタイルが違います

そんな我がままな女性のキッチンでも
また男性のアイランド式キッチンでも

ブリックスの家づくりは オリジナルのキッチンが
自由につくることが出来きます

ブリックスの天然石ユニットを組み立てて 天然石のキッチンのカウンターや 天然石のアイランドキッチンが
形も自由に つくることが出来ます

その組立は 女性でも男性でも誰でも出来ます
自然石の素材も 自分の趣味や好みで選べます
パスタやいろいろな麺をこねるには 大理石などが最適です

市販されている既製品のシステムキッチンより予算も安く 
世界で一つの自分だけのデザインの キッチンがつくれます
辛い家事も 明るく楽しいキッチンになるかもしれません

自然石のユニットでつくるオリジナルキッチンを
ブリックスの家づくりで 是非 ご検討ください

電話にて お気軽にお電話ください
または メールにてお問い合わせください

お待ちしております

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被災地の復興が遅れています
その理由の一つに 復興財源が 被災地に使われているのではなく
まったく関係の無いところに 使われていることが分かりました

一刻も早い復興を願っている被災者の方にたいして申し訳無い出来事です
日本全国や世界中から多くの人たちからの募金や 
ボランテイアの救援活動をしている人に対しても
申し訳の無い出来事です 

公の国のお金を不正に乱用している 一体誰がこの様なことをしているのでしょうか
もっと国民のみんなが しっかりと監視しなければ 
被災者の方々に申し訳ありません

仮設住宅で首を長くして待っている人や 福島原発でふるさとに帰れない人たちに対しても
一日も早い復興の実現を示して欲しいものです

被災地復興は新規の産業創出が必要です
被災地にはこれから多くの資金が投入され 多くの住宅や施設がつくられます

そのときには今までの やり方では 何度でも同じことの繰り返しになります 
いつ地震や津波が襲って来ても 一人の被災者も出さないような 
街づくりをしなければ いけないと思います

そんな 安心安全な 強い街づくりをするための 新たな技術を選択して
その技術で街づくりを完成させて その実績をこんどは 
これからの街の発展のための 新規の産業として 
街のために役立てて行くことが チャンスだと考えます

地震と津波が 多くの被災者を出してしまった その辛い経験を生かし
今度はその経験を 将来の街の繁栄のために 役に立てようではありませんか

誰かを頼っていては 駄目なことがここでハッキリと分かりました
すぐにでも 皆が力を合わせて 復興を完成させましょう

ブリックスには具体的な復興計画がたくさんあります
その一つ一つを実現して行きたいと思いますので
皆様の応援をよろしくお願いいたします

お問い合わせは ブリックスへ電話
または メールにてお問い合わせください

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狭小地断面図



狭小地の建築が都市部で話題を呼んでいます

東京都内のマンションの平均価格が4500万円を超えているため
一戸建てを建てたほうがいろいろなメリットがあることから
狭小地を求める人が増えています

また木造住宅で狭小地住宅を売りにしている施工会社があります

しかし 内容をよく見ると 敷地は充分広く 建物の周囲にはゆとりがあり
単純に建物が小さいだけで 狭小地住宅とうたっている会社もあります

狭小地建築は 一般木造建築やプレハブ建築では建てることはできません
民法では隣地境界からの離れを50センチとしています

50センチよりも狭くすることのできるのは 
鉄筋コンクリートなどの耐火建築は建築基準法で許可になりますが
木造建築ではいくら狭く建てても 法的に許可になりません

そして仮に人が入ることができないくらい ぎりぎりに建てたとしても
問題は 建てた後の建物のメンテナンスができません

メンテナンスをしない建物の寿命は 一般住宅の半分以下の寿命です
外部の木部や鉄部は 数年で錆びたり 腐ったりします
まるで放置された空家の建物のように すぐに朽ち果ててしまいます

話を整理しますと
狭小地建築の基本条件 
その1 内側施工でなければならない 
建物の外側のすき間をゼロにするということは 
建物を内側から建てることになります
問題は建物の外壁をどのようにして 内側からつくることができるかです

木造やプレハブの建物は困難です なぜなら 柱を立ち上げてから
外側の外壁をつくるので 内側からでは外壁は施工できません

その2 民法の規定の隣地からの離れ50センチ未満は 
耐火建築物でなければ建てられないことです

その3 仮に前記2つを無視して建物を建てたとしても
建物のメンテナンスができないため 建物の寿命が半減してしまいます

それでは 狭小地に建てることが可能な 建築はどんな工法でしょうか
それは ブリックス建築です

その1 ブリックス建築は 内側施工で外壁を完成します
外壁が御影石のブリックスユニットを建物内側から施工します
したがって 隣地との空きは ゼロスペースです

その2 ブリックス建築は 鉄筋コンクリートの耐火建築物です
防火地域には 隣地との空きは ゼロスペースが可能です

その3 ブリックス建築は 外壁が本物の御影石でできています
お墓の御影石と同じ石で ほとんどメンテナンスが不要です

狭小地建築はブリックスのこと 

あなたもぜひご検討ください
詳しくはブリックスまで お問い合わせください

電話 またはメールをお待ちしております

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