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Brix
ブリックス
メール:info@brix.co.jp TEL:03-5695-8111



豪雨2


最近 日本列島の各地で

大雨注意報が出ています

河の水があふれて 通行が出来なくなったり

土砂が 家の中にまで 入ってきたり

この様な 各地での 記録的な大雨や

ゲリラ豪雨と呼ばれる現象は

以前にはあまり ありませんでした

まさに 異常気象です

その原因 は森林伐採などによる

地球の温暖化によるものだとされています


日本は海と山との間が狭く

その間に住宅が建っています

そのため山に降った雨は すぐに

急傾斜地の谷間に 集まり

河が溢れてしまうことになります

その対策として 昔から 日本の河には

高い堤防がつくられて います

しかし 最近の豪雨は さらに

強さを増していて 我々の身じかな

ところで 被害が出ています

そんな 大雨に対する 家の対策は

津波の対策と同じように

大雨に流されない 強固な建物が

必要です

それには 鉄筋コンクリート構造の

耐えられるような 強い構造が 必要です

ブリックスの壁式コンクリート構造は

更に外壁には天然石の御影石の埋めこまれた

ユニットで覆われています

最も 自然災害に強いとされる

鉄筋コンクリート構造よりも安全な建物です

ブリックスのユニット工法を

ご検討ください

  
ブリックス建築のホームページ

豪雨1

YOエレベーター

以前 ホームエレベーターは 老後に備えて
設置する設備でしたが

最近の住宅は3〜5階建ての建物が人気です
土地の価格が高いため 土地が狭く その分
建物の階数を上にのばすことになります

ホームエレベーターはこれからの
縦型住宅には欠くことの出来ないものです

また 都会では 高い建物が増えて 二階建ての
建物は 日当たりも 悪く 見た目にも
周りと比べて 不釣り合いになってきました

また最近では 地下室を 造る家も増えて
更に 重層の建物になってきました

縦長住宅は 一階が玄関と駐車場
二階が寝室 最上階がリビングルーム
屋上は スカイガーデン と住空間が
縦長となった現代では エレベーターは
外すことのできない 住宅の一部となっています

生活の動線も エレベーターが有ると変わってきます
見晴らしや風通しのよい快適な上階には
リビングや お年寄りの部屋をつくったり
反対に収納庫や 洗濯スペースはしたの階にしたり

家の間取りの 作り方も 以前とは
大きく変わってきました

エレベーターは不安だと思われている
方も多いと思いますが

最近のエレベーターは 停電時や
地震の時などは バッテリーの自動運転装置が
標準装備されていて 非常じには最寄りの階に停止します

万一エレベーターの中に閉じ込められても
外部との非常連絡ができるように
内部には専用の電話が設置されているので安心です

ブリックスの建物は エレベーターを
鉄筋コンクリート構造で保護しているので
地震や 火災などの時でも 安心できます

エレベーターを有効利用した
ブリックスの縦長住居の快適な住まいを
ご検討ください



  
ブリックス建築のホームページ
渇水
 
渇水2

水不足が続く関東の利根川水系のダムで
24日から川から取る水の量を減らす 取水制限 が始まった
利根川水系で7月に取水制限が行われるのは19年ぶり

関東を流れる利根川水系の8つのダムなどでは
今年の春から夏にかけ 降雨量が平年に比べ
極めて少なかったため 水不足が続いています

群馬県の矢木沢ダムでは貯水率が37.8%になるなど
8つのダムの平均貯水率は24日午後4時現在 
約半分(51.2%)まで下がっています

こうしたことから関東地方整備局と流域の都と県は
24日から10%の取水制限を始めました

そこで 自分の家で 雨水などを貯水する
雨水貯水タンクなどを地下に設置して
雨水を 有効利用をして見ませんか

日常の雨で貯めた雨水を トイレの洗浄水に使用したり
庭の散水 や車の洗車などに使うのです

また最近では 頻繁に発生する ゲリラ豪雨対策に
大雨が降った時には 自宅の基礎の地下に
設置した大容量の貯水タンクに

一時的に雨水を貯水することで
局地的に降った雨水で床上浸水などが
起きない様にする事が可能です

これからの省エネルギー住宅には
設置したいものです


  
ブリックス建築のホームページ

K image

建物の外壁はファションです

人で例えると 身体に着る洋服のようなものです

アメリカンスタイルや ヨーロッパスタイル

中には和服だったり

建物のデザインにあった 色や 素材があります

一般的な住宅の 外壁は サイディング が最も多く

ときには タイルや まれに 石を貼ったりします

外壁が ガラスの住宅は ほとんどは見かけません

ガラスはタイルや 石などよりも耐久性があり

経年変化がほとんどない 素材です

数100年以上の耐久性が有ります

また 色彩的にも 幅ひろいカラーがあります

最近の建築には さまざまな建築素材を使った

ユニークなデザインが有りますが

ガラスを使った デザインは 今までにはない

個性的な建築ができると思います

更に ブリックスのユニット工法は

3次元のデザインが可能です

ガラスの外壁の 3次元のデザインで

オリジナルの 建築を 建てて見ませんか

ガラスのユニット工法のブリックスを

ご検討ください


  
ブリックス建築のホームページ

サクラダファミリア

ピラミッド2


火事に燃えない家があります
基本構造が コンクリートで出来ています
外部も 室内も 燃えない仕上げです

外壁は天然の御影石仕様です
内壁はコンクリート下地の自然石または塗装仕上げです

一般に家屋火災は1,000℃を超える 高温の火災となります
隣地から離れた位置でも高さによっては840℃に達します

建物が密集する都市部では
建築をするときには ほとんどの地域が 
防火地域となっていて家の外側は 燃えない建材で仕上げて
外壁が燃えないことが 義務つけられています

しかし 室内に使う材料の使用制限は おおまかです
建築制限では 内装下地に採用している
石膏ボードが隣室への燃え移りを抑止す様にとありますが

木造校舎の火災実験の様に
家全体が燃えるような火事の時には
ほとんどが 灰となってしまいます

ブリックスの建物は外壁が自然石の御影石で覆われ
基本構造が鉄筋コンクリート構造です
室内の仕上げも基本的には石または
PCパネル下地の塗装仕上げです

家族を火災から守る家 ブリックスの100年建築を
ご検討ください

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都心では 1億円を超えるマンションが売れています
そんな中 小さくても一戸建ての家を都心に
持ちたいと 小さな土地の物件が高騰していています

小さな土地に家を建てる 
狭小地建築の人気が高まっています

小さな土地に家を建てるときには
出来るだけ広く家を建てたいものです

民法では隣地との間に 
50センチ以上離す必要があります

建築基準法は 耐火建築であれば
準防火地域以上のときは  
隣地に接して建築することが出来ます

仮に 建築時の 足場がお隣に越境するときには
隣家の足場の承諾が必要です

承諾が得られないときには 
施工できなくなることがあります
 
一般的に建物を建てるときには 
建物の外側に足場を組んで工事をします

狭小地の場合 建物を敷地一杯に建てるため 
隣地とのスペースを 最小限にしてしまいがちです

実際には 人が施工する為の数10センチのスペースと 
外足場が必要の様です

その結果 隣地に足場が出てしまい 
隣家の承諾が必要となります
一般的には 隣家の承諾は困難です

結論として 建物は 敷地一杯に建てることが
出来ずにひとまわり小さな家となります

ブリックスのゼロ工法は外足場が不要で 
隣地境界一杯に 建物が建てられます

その訳は 施工をするときには
建物の内側から施工し 外装も内側から完成します
 
つまり 外足場を使用せず
自分の敷地の内で施工するので 
隣家の承諾は不要です

しかし 狭小地建築は 隣地一杯に建てられたから 
完了ではありません

建物は 建ててからが 大切なのです 
なぜなら 数10以上もの長期にわたって
建物を維持して行く訳ですから 

人の入れないくらい 
敷地一杯に建物を建てることで 
メンテナンスはできません
  
一般的に 木造や 鉄骨の建物は
メンテナンスが必要です 

ブリックスの建築は外壁は 
天然の御影石が標準仕様で
メンテナンスがフリーです 

施工はゼロ工法で 
隣地境界にいっぱいに建物が建てられます

ブリックスの100年建築をご検討ください

狭小住宅
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気温39,5度を記録した地域が出ました
連日 記録的な猛暑日が続いています

こんな時ペットはもっと辛いと思います
何重にも着込んだ羽根や 分厚い毛皮を着込んだ
動物たちは どうしたら いいのでしょう
人間のように 暑い日は
半袖に短パン姿になることもできずに

せいぜい 水浴びで 身体を冷やす ことくらいでしょう
家の住民が出かけた時は命がけだと思います

そんなペットが快適に暮らせる住宅があります

それは 外壁が石造りの 外断熱 内蓄熱工法の
鉄筋コンクリート構造の家
ブリックスの家です

外気の暑さを
鉄筋コンクリート構造の外断熱で効率的に断熱して
室内の涼しさは
化粧されたコンクリートの躯体に蓄熱します

コンクリートは 一旦 冷やすと
なかなか冷めない性質を持っています
その冷えた建物を魔法瓶のように

エアコンの電源を24時間切らずに保温することで
保温式のポットと同じ様に 電気代が 経済的になります
朝から晩まで 24時間 365日 毎日
夏涼しく 冬は暖かい 一定の温度です

木造の家のように出かける その都度に
エアコンのスイッチを切ったり入れたりするよりも
経済的です

真夏の猛暑日に 家族が出かけて
留守を守る ペットも 快適に
留守番が出来ることでしょう

ペット達も ブリックスの家を
気に入ってくれると思います


  
ブリックス建築のホームページ