Brix 建築は ヨーロッパの美しく超耐久性の建築を 基本理念とし 日本の高い建築技術をクリアーし 世界特許を取得した これからの 建築工法です


鉄筋コンクリート住宅Brix
ブリックス
メール:info@brix.co.jp TEL:03-5695-8111


リゾート1

リゾートハウスを賃貸運営

気に入った観光地にたびたび旅行に行くと
自分の別荘を持ちたいと思うようになります

そんな時には 自分で使う時以外は
ペンションなどとして レンタルで貸すことで

土地と建物の 購入代金や 住宅ローンの支払いを
レンタル料金の収入でカバーすることで
支払いの負担が軽減できます

別荘の管理を近隣の人や
専門の管理運営会社に委託したり
する事で 効率的な 利回り 物件になります

一例をあげると
土地100坪 600万円
建物25坪を2000万円で購入すると
合計 2600万円
頭金300万 2300万を別荘ローンとすると
毎月のローンの支払いは約77300円/月です
一泊3300円/人 x4人で13200円=4人で3泊 39600円
1月3組み 118800円/月の収入
収入1 18800円ー支払77300=差引41500円の
荒利益となります

自分の気に入った 観光地に リゾートハウスを
建てて使いたい時に使い
使ってない時に レンタルで ペンションの運営で
収入を確保して 利回り物件にする

リゾートペンションであなたも
別荘の所有と ペンションの運営をして見ませんか

より効率的なリゾート運営には メンテナンスフリーの
100年建築のブリックスまでお問い合わ下さい

リゾート



多良間島1

沖縄離島の家

沖縄の離島の家はほとんどが
鉄筋コンクリートの建物です
台風とシロアリの対策の為です
沖縄瓦の木造の建物は 少なくなって来ました

日本で発生する台風は ほとんどが
沖縄の南方の海上から発生します
台風のほとんが沖縄周辺の離島を通過します

台風は風速30〜50メートルの暴風雨ですが
観測史上では80メートル以上の記録があります

毎年 数10号の台風が 季節によっては毎週の様にやってきます
台風の対策は 基本的には建物は鉄筋コンクリートの建物です
沖縄の家の周囲には決まって 胸位の高さまでの石垣又は
ブロックの塀が建っています
これが 台風対策に効果的があります

最近 日本全国で台風での住宅の被害があります
屋根が飛ばされたり ひどいのは家ごと飛ばされいます

沖縄では日常的に強い台風が来ていますが
鉄筋コンクリートの建物ですから
ほとんど 被害はでません

しかし 鉄筋コンクリートの沖縄の家でも、
鉄筋のサビの問題があります
コンクリートの中性化が 沿岸部ではより早く進みます

離島の家では軒先などが塩害で 鉄筋がむき出している
建物が目立っていました

さらに 外断熱の建物ではないため 建物の内部結露が
発生しているようです

ブリックの家は 台風に強く 塩害に強く 内部結露に強く
さらに シロアリにも強いのです

ブリックスの建物は 外壁が自然石で出来ていて
外断熱で内蓄熱の家だからです

多良間2






楽しいデザインの家

外出から我が家に 帰宅した時
出迎えてくれる家は

おかえりなさいと 笑顔で出迎えてくれる様ないえで
明るい笑顔をした デザインの楽しい家がいいです

外出から疲れて帰宅した時 暗い雰囲気の家には
帰りたくなくなります

では 楽しいデザインの家とは どんな家でしょうか

反対に 暗いデザインの家は 街中によく見かけます
具体的に云うと 北向きで 陽あたりが悪く
玄関が奥まっていて暗く
また アプローチが 樹木で覆われています

楽しいデザインの家の基本は

一つ目は アール 又は円形の曲線のデザインです
また 窓や開口部の形や大きさのバランスです
二つ目は 全体の雰囲気が 明るい配色にすることです
三つ目は 使われているものが 自然素材のものです

※ 楽しいデザインの家は よくよく見ると
人の顔の様に 見えて ほほ笑んでるように見えて来ます

建物の自然石で造った 曲線が描くデザインは
ヨーロッパの建物に多く見かけますが
いつまで見ていても 飽きがきません

ブリックスの建物は
様々な色と素材の自然石を選べることができます
その自然石のユニットを レゴブロックのように
自由なデザインで 組み立てることが出来るので
カラフルな 明るく楽しい家づくりができます







壁断面BRIX


鉄筋コンクリートの建物の寿命

鉄筋コンクリートの建物は
コンクリートの中に鉄筋を入れて一体となり
強度を造り出します

その強度と耐久性から トンネルや 橋 公共の建物など
多くの 構築物に 使われます

では 鉄筋コンクリートの寿命は
どのくらいあるのでしょうか

寿命を決めているのは 鉄筋です
一般的に 鉄筋は外気にさらしておくと
ボロボロに錆びてしまいます

そのサビを防止する役割が コンクリートです
コンクリートは アルカリ性なので
鉄筋を包み込み サビを防止します

ところが コンクリートも 経年変化で
表面から 徐々に 中性化して行きます
コンクリートが中性化すると鉄筋がサビてしまいます

そのために 鉄筋を コンクリートの表面から内部に
埋め込むことで 鉄筋のサビを遅らせることが出来ます
これを鉄筋の かぶり厚 と言います

一般的なコンクリートのかぶり厚さは3〜4センチですが
このかぶり厚さが 厚いほど 鉄筋がサビにくいのです

その場合の中性化にかかる 年数が 60年くらいかかり
その年数が 鉄筋コンクリートの寿命と言われています

建物の寿命を伸ばすためには コンクリートの
中性化を伸ばす事です

ブリックスの建築はコンクリートの構造体の外側に
ブリックスのユニットで覆うことで コンクリートの
中性化をさらに伸ばすことが可能となります

100年建築を目指したのは ブリックスの建築です


船橋玄関Door






建物断面パース


バリアフリーはWRC建築のこと

バリアフリーは建物内部の床などの段差をなくして
フラットな動線を確保して 車椅子などを
自由に移動できる様にできた 老人などに優しい建物です

WRC建築とは鉄筋コンクリート壁式構造の建築です
建物を建てるときには 木造 鉄骨 コンクリートなど
いくつかの構造があります

また 建て方が大きく分けて 二種類あります
一つは木造や鉄骨の様な 柱構造の建て方

もう一つは 柱がなく床と壁が平らな面で造られた箱型の
壁式構造があります

二つの構造のうち 軸組構造の木造 や鉄骨構造は
地面から基礎を高くする必要があり
床までの高さが50センチ以上となります
また各階の天井裏に梁があるため天井の高さが
高くなりバリアフリー建築には不向きです

その点 WRC建築は床がフラットな面構造のため
地面からの段差が低くく また各階の天井裏が不要のため
階高さが低く 段差がほとんど有りません

また 床面に傾斜をつくることも
軸組構造の建築は困難ですが
面構造の建築は比較的に作りやすいのです

その他 万一火災などの時にも 一般の建物では
身体の不自由な方が逃げ遅れる事故が多いのですが
WRC建築は基本構造が耐火建築で
燃えないので 安心です

安心 安全の バリアフリー建築は
ブリックスの WRC建築が 良いと思います






ak玄関


外断熱のRC建物は快適住宅です

最近の気候は 地球上の森林伐採などの
影響で 真夏は 極端な 猛暑で 外出も出来ないくらいになり
真冬は 寒さが厳しく 寒冷地では 異例の 大雪が降ります

この現象は 日本だけではなく 世界各国で 起きています
森林伐採をしている 企業を法律で規制して

森林を伐採せずに もっと地球上に森林を増やさないと
これ以上の 異常気象には 人間の体力の限界があります

そんな異常気象の現代の住宅は
外断熱のRC建物が快適です

外が 猛暑でも 室内温度は 5度程度低く
ひんやりとした 涼しさで 快適です

外断熱の建物は 建物の外側にある断熱材で
外気温を 遮断します
室内温度は 前日の夜から朝までの
冷やされたコンクリートの構造の壁から出る
冷たい輻射熱で ひんやりと涼しいのです

また 冬はその反対にマイナスの外気温を外断熱が遮断し
室内は 暖房の温度が蓄熱されているコンクリートの壁からの
暖かい 輻射熱で 遠赤外線効果で快適です

ここで注意しなければいけない事は せっかく外断熱をしても
室内の壁をクロスなどのボード貼りにしては
外断熱の効果はほとんどなくなります
室内の壁はコンクリートの躯体に塗装などの仕上げです

快適なのは 外断熱と内蓄熱の ブリックスの建築です

壁厚比較図





二世帯住宅の家づくり

親世代と子世代 が一緒に暮らす
数世代先まで見越したスケルトンタイプの
プランニングがお勧めです

家族構成はおおむね
親世代が65歳〜75歳
子世代が35歳〜45歳
孫世代が 赤ちゃん〜小学生でしょうか

ここで注意しなければいけないことは
現時点での家族の年令に合わせて 家の間取りを
考えてはいけません

あっと言う間に家族構成はかわります
例えば 15年経ったとします

10歳の子供は 15年後には25歳の社会人です
親世代は居ないかもしれません

子供部屋も親世代の部屋も
長期的に見た場合あまり 特定した
仕様にしない方が無難です

二世帯住宅の間取りは数世代先まで見越した
いつの時代でも使えるような スケルトン式なものが
向いていると思います

スケルトンタイプとは建物の基本構造が
鉄筋コンクリート構造として動かさず
内装 間取りが自由にレイアウトできる
構造体と内装を別々にする建築工法です

現代の日本の住宅は世界のレベルから比較すると最低レベルですが
これからの日本の住宅は100年以上の耐久性を目指す
スケルトン式の建築が増えることでしょう

ブリックスの建築は二世帯住宅を100年先まで見越した
スケルトン建築を推奨しています





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日本中を台風18号が大暴れをして通り過ぎました

台風18号は 暴風雨と突風や竜巻が一緒になって
大きな被害をもたらしました

京都では大雨で川が氾濫し 家は床上まで浸水し
他方では突風や竜巻によって家屋が飛ばされました

台風18号の被害といい 最近の自然災害は
被害が特に大きのには 原因が有ります

それは低気圧や高気圧の温度差が大きいため
より大きな規模の台風が発生します

この現象も地球温暖化の影響でしょうか
今回の様に大きな台風が毎年襲って来たら

我が家も 突風や竜巻で屋根が飛ばされない
頑丈な建物にしなければ
毎年被害に合うことになります

台風の自然災害に耐える事は 日本の住宅としては
基本的な事だと思いませんか

なぜなら日本は台風のメッカであり
今回の台風は今年18番目の台風です

多少規模が大きいくらいで飛ばされるようでは
日本の住宅としては失格だと思いませんか

基本構造が鉄筋コンクリート壁構造で
台風には ビクともしないのは
ブリックスの建築です








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免震 制振 耐震 目的は人命保護

最近は 建物の耐震性の強さを 競う技術が
いろいろと 開発されています

中には建物だけは 残るのですが
人の安全性や現実性には疑問があるものがあります

特に建物に柔軟性を持たせた耐震技術は
地震時には建物の骨組みが柔軟に動くので
建物が崩れないというものですが
骨組みが動くということは硬い素材の
内装材が動いてしまい壊れてしまいます

その他 超高層建築には 向いている技術でも
一般の住宅には不向きなものもあります

いくら建物が 地震に耐えて残っても
そこに住んでいる 人の安全対策は
どうなっているのかが重要です

どんな地震にも壊れないそして
そこに住む人の命を守ることの出来る
建物を建てましょう

鉄筋コンクリート壁式構造
現場うちコンクリート製
外壁の自然石の御影石は標準仕様です

ブリックスの建築です




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安心 安全な家づくり 三原則

1,燃えない 2飛ばされない 3流されない 家づくり

1 , 火事に燃えない 家をつくりましょう

一番身近な 災害は 家の中での火災です
最近の住宅の 内装は大半が ビニールクロスや
新建材で造られているために大火事ではなく
小さな火事でも 有害物質の煙によって
一酸化炭素中毒などの 被害が発生します

また 大地震が発生すると 阪神大震災や関東大震災の
時のように 大火事が発生します

火事には 内装を燃えない無機質素材で造った
耐火建築が安全な建物です

2, 竜巻に飛ばされない家をつくりましょう

最近では異常気象の関係で
竜巻や突風が日本各地で発生してます
竜巻の通ったコースのあとは
屋根や住宅が飛ばされています
木造住宅の様な軽い建物は
風でも屋根や建物全体も飛ばされてしまいます

竜巻には コンクリート建築の様な重たい建物は
飛ばされる事がなく 安全な建物です

3, 津波に流されない家を つくりましょう

東日本大震災では沿岸部の街の多くの建物が
津波によって流されました
日本は島国でほとんどの都市が沿岸部にあります
東日本大震災では 津波は 海岸線から
何キロも離れた内陸部ま襲って来ました
自分の住んでいる場所が 海からは
遠いと思われている人も安心できません
参考に 100年以上前のその地域の歴史をなどを
調べて見ると良いと思います
津波には 木造の家は水に浮いて 流されてしまいす

津波には鉄筋コンクリート構造の様な重たく
形が船の様な円形の建物が安全な建物です

1,燃えない 2飛ばされない 3流されない 建物は
安心 安全な家づくり 三原則が 確保された
ブリックスの建築です

ぜひご検討ください