Brix 建築は ヨーロッパの美しく超耐久性の建築を 基本理念とし 日本の高い建築技術をクリアーし 世界特許を取得した これからの 建築工法です


鉄筋コンクリート住宅Brix
ブリックス
メール:info@brix.co.jp TEL:03-5695-8111


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日本の経済は不安定です
さらに消費税の増税により
生活が苦しくなります

年金もこの先 少子高齢化で不安があります

自分の老後の生活は自分で確保していく必要があります
しかし 老後といっても 今の平均寿命は80歳を超えています
定年を過ぎてからの老後は20年前後あります

そんな長い老後の安定収入は 簡単ではありません

安定収入確保の一つとして 我が家を建て替えて
住居併用の賃貸建物を建て収入を確保する方法があります

こんな話はどこにでもある話で 珍しくもありません
ところがブリックスの提案は一味違います

今までは あまり効率のよい経営ができなかった
例えば
1, 土地を持っているが狭小地で活用が難しい
2, 旗竿地や変形地である
3, コインパーキングの経営中だが 収益よくない
4, 借地で 地代や更新料がかかる
5、土地は持っていないが賃貸経営がしたい

ブリックスは そんな問題を解決するため
世界特許のブリックスの建築工法により
その土地の立地条件にあった 有効利用 するものです

その一つは外足場の不要工法です 
狭い土地や変形した土地を最大限に活用できます

またメンテナンスフリーの自然石の外壁です
賃貸建物の利益は メンテナンス費用の削減により生まれます

そして ブリックスの最大の特徴は 耐久性です
天然石の高級感のある外壁で250ミリの鉄筋コンクリート構造です

さらに外断熱建築が 標準仕様です

詳しい活用法は ブリックスまでお問い合わせ下さい
その条件にあった 高効率の ご提案をさせていただきます

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高級感のあるインテリアデザイン 室内の紹介

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茶色を基本にした室内
白い天井 ベージュの 壁 床 茶色のベットカバー 家具は木調

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天井が白色 床と家具が茶色 ソファーとカーテンがベージュ

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壁と天井が白色 床と家具が 茶色  カーテンは薄いピンクの柄 ベットカバーは白色

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天井は白色 その他を 壁 カーテン 椅子など  茶色系の 縞柄
 
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部屋全体をベージュ 天井 壁 床など 家具が茶色
 
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天井は白色 その他 壁 カーテン 椅子などをクラッシクな柄もので統一

 
ブリックスのホームページもご覧下さい
お気軽にお問合わせ下さい


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最近の夏の暑さは各地で35度を超える
気温が記録的に高い 猛暑です

当然のことですが 建物はその暑さを 1日中浴びています
外壁の温度は 想像以上の暑さになります
最近では 室内で熱中症にかかる事例が増えています

建物の快適性能を 上げるためには 
また省エネの経済的な 真夏の過ごし方は 
なんと言っても 外断熱の建物が一番快適です

外気の温度を外壁で断熱しないと
外気の温度がそのまま 部屋の温度になります

外気温を外壁で断熱したら 
今度は室内の冷やした温度を保つことが大切です

人が快適に過ごしている温度を 永く安定的に かつ経済的に
保つには 建物にその快適な温度を 蓄熱させることです

ヨーロッパの石づくりの建築は建物が蓄熱しています

蓄熱する素材としては 石やコンクリートは蓄熱性能に優れています
反対に 蓄熱をしない素材としては 木材や 紙 などです

熱効率を高めるには コンクリート構造の外断熱の建物で
内装は 蓄熱する コンクリートや天然の石の仕上げが理想的です

蓄熱式の建物の 経済的な利用方法は 
エアコンは低めの温度で 24時間つけておくことです 
 
蓄熱する建物は 一度冷やすと
その後は 保温するだけなので 電気代が低く 経済的です 

エアコンのスイッチを入れたり切ったりすると
立ち上げ時の電気がたくさんかかってしまい 
かえって 不経済となります

コンクリートの内蓄熱の建物を冷やすことにより
冷やされた建物の壁から 冷たい熱が発生して輻射熱冷房となります
例えて言えば 洞窟の中にはいると 冷やっとする あの涼しさです

最も経済的な輻射熱の冷房は 蓄熱性の高い コンクリートの躯体の打ち放しか
その上に 塗装仕上げ 又は 天然石の内装にした壁です 
 
外出して人が家にいなくても エアコンは入れたままにすることがポイントです
一見電気の無駄使いのように思えますが かえって 電気代は半減します

ただし 一般のマンションの内装はビニールクロス貼りなので 断熱の効果しかなく
24時間入れても 効果はありませんので ご注意を!

蓄熱性の効果の高い 輻射熱冷暖房が効果的な  天然石の外壁  
外断熱の鉄筋コンクリートの構造体の ブリックスの建物をご検討下さい

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広いリビングをつくるには 
上の階の床を支えるため 構造的に
大きな はりが必要になります

一般の住宅では 柱やはり材質の関係で
天井の空間は 2間(3.6㍍)~2.5間(4.5㍍)程度です
大きな 室内空間は 困難です

それに比べて 鉄筋コンクリート壁構造の建物は 一つの部屋の広さが
6㍍X10㍍ = 60平方㍍で 連続させることにより
さらに大きな空間が 可能となります

また 鉄筋コンクリートの壁構造の建物は 
同じ鉄筋コンクリートの柱構造の建物と比較して
柱型や はり型などの 出っ張りがなく 
壁の中に 収まっていて すっきりと広々とした空間が 確保できます

同じ建坪の建物を建てても 工法の違いにより
実際の部屋の広さが大きく違います
そんな広いリビングはみんなの憧れです

狭小地の建物の場合でも 建物の外周の壁だけで 
部屋をつくることにより 土地が狭くても 
広いリビングがつくる事ができるのです

建物を広く有効的に使う為には
鉄筋コンクリートの壁構造の 建物にしましょう

ブリックスの建物は 鉄筋コンクリート壁構造 です
ブリックスを ご検討ください




日本列島は 東北をのぞいて 梅雨が明けましたが
梅雨にかわって 心配なのが熱中症です

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この時期 熱中症で 救急搬送される人がたくさんでます

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夏の暑さで 熱中症になる被害は意外と
屋内で夜分に かかる人が 多いのです

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熱中症死亡者(屋内)のクーラー使用状況 を調べてみると
屋内で亡くなられた方の 66.7%はクーラーを使用していませんでした

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屋内での熱中症は 室温や気温が高い中での
体内の水分や塩分(ナトリウム)などのバランスが崩れ

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体温の調節機能が働かなくなり 体温上昇 めまい 体がだるい 
ひどいときにはけいれんや意識の異常など
様々な症状をおこす病気です

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家の中でじっとしていても室温や湿度が高いために
熱中症になる場合がありますので注意が必要です

予防策としては 部屋の温度をこまめにチェックすること
普段過ごす部屋には温度計を置くことをお奨めします

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室温28℃を超えないように エアコンや扇風機を 上手に使いましょう
のどが渇いたと感じたら必ず水分補給することです

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地球温暖化と 都市部でのヒートアイランド現象が加わって
住宅内での 熱中症の発生の増加が社会的に 注目を集めています

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ブリックスの建物は 外断熱で外気温を 建物に伝えません
また 少ない電力のエアコンで 24時間一定の温度を保つ
内蓄熱の建物です 

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分厚いコンクリートが 魔法瓶のように 温度を保つ役割をしています 
夏も快適で涼しい ブリックスの建築を ご検討ください




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東日本大震災の
津波調査の結果によると

生死の境は20分でした
非難を開始した時間が
生存者は平均19分
亡くなった方は21分
その差はたったの2分でした

地震発生後 すぐに避難できた方は 生存者でもわずか28%

亡くなった方の 5人に1人が避難できませんでした

避難した方の40%は高台に避難できませんでした

20歳未満はもっとも避難開始が遅かったのです
生存者でも22分
亡くなった方でも32分でした

亡くなった方の60%は再び危険地域へもどりました

なぜ避難しなかったのか(亡くなった方)
1 自分のいるところが安全だと思った
2 逃げる前にすることがあった
3 逃げるという考えがなかった
4 逃げたくなっかた
5 恐怖で動けなかった
6 逃げ道がわからなかった

避難するまでなにをしていたか
1 テレビ ラジオで情報を確認をしていた
2 ただちに避難した
3 家族や知人などの安否の確認をしていた
4 家族や知人を迎えに行った
5 災害時の役割に従事していた
6 地震の片付け
7 防災用品を準備していた
8 恐怖で動けなっかた

最初に避難した場所は安全だったか?
(生存者)
1 77% 安全だった
2 12% 安全ではなかった
3 11% 安全でなく移動した

最初に避難した場所は安全であったか?
 (亡くなった方)
1 64% 安全ではなかった
2 27安全だった
3 9%安全でなく移動した

【生存者の声】
地震発生直後 あわてて 裸足で家を飛び出した
靴と厚手の上着を取りに家に戻り すぐに避難した
大きな地震だったし 津波が絶対来ると思って逃げた
先人の教え 常日頃から地震の後は津波がくると
子供の頃から叩き込まれて 育ってきているので
すぐ逃げる事ができて助かった

災害時の対策には 
日ごろからの 対策が必要です

鉄筋コンクリートの骨太建築 ブリックス



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都会でマイホームを持ちたいと思ったら
マンションまたは一戸建てどちらがいいか

土地を探し購入し さらに家を建てるための費用を考えると
なかなか希望通りにはいかないのが現状です 
肝心の家の建築にかけられる費用が難しくなってきます 

狭い土地であれば 何とか購入できそう
最近は 狭小住宅というのが流行っています

近年はやっている狭小住宅は コンクリート建築で狭いスペースを
うまくデザインし 生活するのに不自由することはあまりないようです
部屋数に関しても 広さがが取れない分 建物を縦に伸ばす傾向にあり 
いろいろなスペースも確保できるのです

小さな土地でもアイデア次第で大きな家に負けない
住み心地の良い家を建てる事もできます

そこで狭い土地に広い家を建てる具体的な方法があります
いくつか条件がありますが簡単に以下でまとめてみます

まず車庫は延床面積の1/5まで緩和が出来ます 
地下室は延べ床面積の1/3まで緩和が出来ます
小屋裏あるいはロフトは下階の床面積の1/2まで緩和が出来ます

緩和面積を合計すると 延床面積が 1.75倍以上の
建て坪まで建てられるのです

ブリックスの建物は 外足場の不要な 建築工法です
小さな土地に大きな建物 アイデア次第で楽しい家づくり
ご家族が幸せいっぱいに暮らせる家を 是非実現して下さい

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センスの良いインテリアの家

世界最大級のデザインイベント「ミラノサローネ」が
イタリア・ミラノで開幕した

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サローネ国際家具見本市
サローネ国際インテリア小物見本市
サローネ国際キッチン家具見本市
サローネ国際バスルーム見本市
サローネサテリテが同時開催されました

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「ミラノサローネ」は 毎年30万人前後が参加する
出展社数 合計 2,580 (1,830社+サローネサテリテデザイナー

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「ミラノサローネ」というのは日本での通称で
実際には多数のイベントの複合イベントになっている

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今年で51週年を迎えたミラノ.サローネ

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世界各国の多くのデザイナーの1年間のインテリアの動向を占う

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今年は ハンドメイドの雰囲気を備えたデザイン

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D I Y の 非日常なものより 地に足のついた生活観を求める傾向

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以前に比べてコンパクトな家具が増えた

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現代の日常感覚にフィットするアイテムが充実した

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無垢の木材を用いてフレキシブルな要素をとりいれたデザイン

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インテリアは生活に直接結びつくため 
 インテリアでリラックスできる部屋をつくる

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ブリックスの家づくり 自然石を使った ナチュラルな家づくり





円形住宅模型a

津波を避ける建築

東日本の大震災による大津波は多くの建物を襲いました
地震と津波は定期的に起きます

その中でも絶対に壊れないと造った 
大防波堤が倒壊しました

自然の驚異は計り知れないものです

日本の周囲には 地震の原因である各断層に囲まれています
日本は島国です 周囲は皆 海です
津波は全国の どこの海からでも襲ってきます

津波の対策で最も効果的なのは高台への非難です
しかしお年寄りや体の不自由な人は非難できません

津波に対して効果のある建築とは ただ単に鉄筋コンクリートの
建物を建てるのでは 津波の勢いに押されて倒壊してしましまいます

強大な津波のパワーを旨く避けるような 
船のような丸い形が適しています

津波は波だけではなく木造の家とか多くのガレキも押し流して ぶつかってきます
その様なときでも 丸い形をした建物であれば 四角い建物よりは漂流物からの
回避は しやすいと思います 

自然の力は人の想像以上が起こります
とにかく 少しでも 安全な 建築計画をお勧めします

ブリックスの円筒形の建築は津波からの
被害を最小限 にすることが可能です


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日本の建築工法は 在来の木造建築や
プレハブ住宅 鉄骨住宅 鉄筋コンクリートなど

世界に類のない建築工法が たくさん有ります

昔の木造の家は 木の柱をノミで 加工して
くぎをほとんど使わない施工法でしたが 
最近の木造建築は 建築金物を多く使った
合理的に改良さた施工法になっています
 
同じ木造建築でも 輸入住宅のツーバイフォー(2x4)工法は
施工が簡単で 耐震性も 良く 熟練した 職人でなくても施工が出来て
在来の木造に替わって 多く採用されてきました

また 軽鉄プレハブ住宅の シェアーも 伸びてきました
この工法は 当初は 狭い日本の住宅事情から
庭先に 建てた プレハブの勉強部屋 から発展したものです
住宅が 不足していた時代の 功労者です

時代が変わって 現代は 小子高齢化で 住宅が 余ってきて
家の空家の数が 増え続けています

これからの 日本の住宅は どのように 変わっていくのでしょうか
東日本大震災での大津波や 近い内に来ると言われている
首都圏の直下型地震や 富士山の爆発 
また 最近では 日本中で起きている 
竜巻などのような自然災害が心配です

自然災害による被害は日本だけではありません
世界中で 毎年のように 何万人と言う被害が
発生しています

その国の 自然環境によって 被害の内容は異なりますが
その原因と対策は 同じです

地震や 津波 竜巻 火災 に完璧な建物は 現在のところありません
しかし 生存の確率が 高い住宅は やはり 鉄筋コンクリートの建物でしょう

どんな住宅を建てるかは 選択の自由です 
しかし 自分の命は 最後は 自分の努力で守らなくてはいけません
正しい 住宅を撰んで 健康で 長寿で 楽しい住宅を探しましょう

ブリックスは 鉄筋コンクリートの壁構造で自然石を
外壁に使用した 安心で 安全な 家づくりを 目指しています
ブリックスの 建築工法 をご検討ください