Brix 建築は ヨーロッパの美しく超耐久性の建築を 基本理念とし 日本の高い建築技術をクリアーし 世界特許を取得した これからの 建築工法です


鉄筋コンクリート住宅Brix
ブリックス
メール:info@brix.co.jp TEL:03-5695-8111


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ペットと快適に過ごせる家づくり

ペットはコンパニオンアニマル(伴侶動物)と呼ばれて
人の心を癒す効果があります                  

そのペットたちもにも ココロが落ち着く 
ストレスのたまらない 
快適なペットと一緒に暮らす家が必要です

犬や猫など ペットは皆 温度に敏感です
自分の居心地のよい場所を見つけるのが得意です

いつもペットと快適に過ごすためには
温度差の少ない 外断熱内蓄熱の 家が最適です

冬でも足元まで暖かいと 家族もペットも健康的
静かな家で 室温23度、湿度50%が理想環境です
ほどよく暖かく快適な空間はペットにも 人にもやさしい

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ペットの臭いは家族は気にならなくても
来客者にとってはちょっと気になります

そんな不快な気分にさせないためにも計画的な換気が大切
臭いを吸収する内装材 の珪藻土塗壁は 
優れた吸臭効果 調湿効果のある塗壁材です
ペット臭や生活臭に対する効果があります

外から帰って来たときに使える 
足洗い場が欲しいものです
お散歩から帰ってきた時など 
汚れた足を清潔にできます

ペット専用のトイレを設置
最近では バイオトイレが便利です

フィルター付の換気扇を設置すれば 
アレルギーの原因 ハウスダストなども
掃除もしやすく 臭いが居室に広がりにくいです

せっかくの新しい家なのに ぺットが壁や床 
ドアなどをキズつけると悲しいものです

キズや汚れに強い素材の建材や建具を選んでおけば
そんな思いをすることもなく 室内を美しく保てます 
スリキズやひっかきキズに強い腰壁材は天然の石などが最適

鳴き声の音漏れを防ぐ
ご近所とのトラブルを起こさないために
鳴き声の防音対策は大切
鉄筋コンクリート壁構造の遮音性の高い建物が最適

また 2重サッシや気密性の高いサッシを選ぶ
声帯の太い大型犬はもちろん 小型 中型犬でも
ダックスフント ビーグルなどハウンド系の犬は特に注意

外部からの音(ほかの犬の声、車の音など)を遮断して
犬のストレスも減らしたいものです

ペットと一緒に暮らす これからの住まいづくりには
触れあいと同時に 犬と人との空間にけじめをつけて
ルールを守りながら過ごせる家が理想です

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犬ようの部屋には 床にはタイルを敷くと
メンテナンス性においても優れ また暑さに弱い犬
シベリアン・ハスキーなど大型犬 には心地いい居場所となります

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ドッグランスペース(犬の走るところ)
屋上「ルーフガーデン」を利用すれば 
屋上ドッグランは日光浴をする場所としても最適です
半屋外スペースを設けておくと 犬との暮らしは より快適です

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キャットウォーク(ネコの散歩道) や
ネコが階段のように昇り降りできる ネコ棚など
 吹抜けがある場合は その開放的な空間を生かすと
猫も快適な暮らしが出来ます

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また猫専用の出入り口を設置してあげると
ネコも自由に外の空気を吸ったり気晴らしが出来ます 

ペットと快適に過ごす家づくり
ブリックス建築



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曲線の形が 美しいデザイン
CADで設計をするようになり 
曲線の設計が自由に描けるようになって 
建物のデザインが飛躍的に 変化して来ました

以前はドラフターや平行定規で図面を書いていました
したがって出来上がる図面はすべて直線の図面
設計する建物も四角い建物になります

建築する建物も設計をする図面も 定規でまっすぐな
線を引けばそれで良かったのです

現代社会で 建物以外の設計をするとき 
直線だけで 商品を設計すること少なく

身の回りを見渡しても 
車でも自転車でも飛行機でも
皆曲線でできています

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ではなぜ建築だけが直線なのでしょうか
それは建材に理由があります

建築材料は 木材などを基本構造とするため
建物も四角い形になります

建物をデザインするとき一般的には四角い建物ですが
曲線の形の方が 美しいデザインのものができます

ブリックス建築は自然石でできたユニットを
レゴブロックの様に積み上げていくことで
曲線の建物が造れます 
高価で難しい 曲線の型枠を使用せずに
鉄筋コンクリートのアールの建物が完成します

ブリックス建築

世田谷外観

  


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三匹のこぶたは 狼に襲われても 
壊れない 大丈夫な家を考えました
3匹のこぶたは 自分達で建てました

この物語を 現代風に 云いかえると
狼は 台風 竜巻 火事 地震 津波

三匹のこぶたが 建てた家は 
長男は 木造の家 
次男は 鉄骨の家 
三男は コンクリートユニットの
ブリックスの家でしょうか

長男は一般的な 木造の家を建てましたが 
狼の吹いた "竜巻" で吹き飛ばされました

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次男の建てた 鉄骨の家は 
火災が発生して "火事" で燃えてしまいました

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三男の建てた 
コンクリートユニットのブリックスの家に 
三匹のこぶたが逃げ込みました 

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竜巻や 火事 地震や津波にも 壊れずに 
みんな 無事に助かり 幸せに 
100歳まで 長生きしました

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この物語は 現代にもピッタリと 当てはまっています
世界中で毎年起きる 地震 台風 津波 竜巻 火災
は襲ってきます 何万人もの 被害者が出ています

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現代の三匹のこぶたは 同じことを繰り返しています
三男が建てたの家の様に 自然災害から 
命を守る家を建てましょう


壁の厚さは 25cmと超骨太のコンクリートの壁です 
さらに 外断熱で内蓄熱 の快適な構造です

狼がやってくる前に 一日も早く 
三男のこぶたと同じ 丈夫な家を建てて 
命を守りましょう

その家で みんなで幸せに 
100歳まで  暮らしましょう

  
ブリックスのホームページもご覧下さい

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住むなら 海派 山派

自分の住まいを持つとき
海 あるいは 山のどちらの場所がいいですか

海に近いと 毎日 海岸を散歩したり
岸壁で海釣りをしたり ヨットや モーターボートで
マリンスポーツを 楽しむことが できます

また 山に近いと 澄んだ空気の中で 山歩きや
山菜や キノコ 竹の子狩りなど
いろいろな 楽しみ方があります

しかし いずれの場所に 家を建てるとしても
その場所に対応した 対策が 必要となります

例えば 山に近い場所に建てる時には
木立ちに囲まれているため 湿気が多く

金板類が錆びたり 室内では カビが発生しやすいなどの
注意が大切です

また 建てる場所が 山に近いと 土地が傾斜していて
建物が 傾いたりするので 基礎をしっかりしておくこと
大雨などで土砂崩れなどには 注意しましょう

海に近い場所に家を建てる時の注意は
潮風による 塩害対策です 金属製の ものは

こまめに 塗装をしないと 直ぐに 錆びてしまい
数年で ボロボロになることがあります
特にサッシのガラスは 網入りは避けた方がいいと思います

さらに 一番注意が必要なことは 海岸から数キロの平坦な地域では
津波の対策が 重要です

昔 鎌倉の 住宅地にも 大津波が襲ってきたこともあります

海や山 いずれに家を建てるにしても
それぞれの地域にあった 建築を考えた
家づくりが大切です

ブリックス建築


健康家族


健康で元気な子供の育つ家

現代の子供達は 元気が有りません
ストレスが溜まっているのだと思います

現代の子供達は遊ぶ場所が有りません
また 家の中で 飛んだり跳ねたり出来ません
そんなことをしたら、マンションだとしたら
階下の住民から 静かにしろと 怒られます
一軒家でも 家族から 叱られます

おとなしく ゲームをすることになります
昔は子供達は 外でも 家でも 駆け回っていました
子供達はもっと自由に育てたいものです

問題の解決策は簡単な事です
建物をもっと頑丈に造れば良いのです

どんなに子供が飛んでも 跳ねても
丈夫で 静かな建物にすれば良いのです

日本の住宅は経済性を 優先して
ローコスト住宅が 人気です

ローコスト住宅が 悪いのでは有りません
ローコストを優先することで
子供が自由に駆け回ることの出来ない住宅では
ただ の形だけの 家となってしまいます

100円ショップの様に 安くても便利な物はいいと思いますが
人が安心して 健康的な住まいは ローコスト優先ではなく
丈夫で 安全で しっかりした 建物に住みたいものです

ブリックスの建築は 壁厚が 250mmの骨太住宅です
子供が自由に駆け回ることが出来ます
健康で元気な子供を育てることを 応援します

ブリックスの250建築をご検討ください



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250ミリの壁厚の家
一般的な木造住宅や軽量鉄骨の住宅は
壁の厚さは120数ミリ位で 
その内側は空洞でグラスウールなどが入っています

家の壁の厚さは 安全性 快適性 耐久性において 
その家の基本となる一番重要な構造部であります

地震や津波や台風の自然災害や火災から守るのは壁です

また現代の共同住宅で 一番苦情の多いのは 遮音の問題です
隣の部屋からの テレビの音さえ聞こえてきます
個人住宅にしても隣の部屋の音は気になるものです

ブリックス建築の壁の厚さは
外壁で250ミリ 内壁で230ミリです
外壁は天然の石で覆われた 
鉄筋コンクリートの壁でできています

従来の建物と比較すると遮音性は格段に優れています
楽器の演奏ができる部屋やマンションも可能です

また放射能については 
レントゲン室の鉛と同じくらいの性能の
コンクリートの厚さです

また外壁は外断熱になっています 
外気の暑さや寒さを建物ごと保護しています 

内側の壁は シックハウスの原因となる
ビニールクロスは原則的には使用しません

内壁ははシックイの塗り壁大理石等でできていて
室内温度を蓄熱するように考えられています

この様に建物の壁は 
住まいにおいては最も重要です

ブリックス建築

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住宅は 100年以上の耐久性が求められています
特に重要なのが メンテナンスです

家を建てようとする時には間取りやデザインのことが
優先されてしまい メンテナンスのことが忘れがちになります

ところが家が建ったあとすぐに始まるのがメンテナンスです
家がある限り 何十年も メンテナンスをしなければいけません

また家が古くなればなるほど 費用が増えていきます
メンテナンスにはどんなことがあるでしょうか

それは建築する建物によって異なります
たとえば木造の家を建てたときには 
一番先にでるのは 軒先の先端にある破風や軒裏です 

一般には木製や鉄板製が多いです
木や鉄板はすぐに錆びたり腐ったりします 

そのため 築後数年から 塗装などのメンテナンスが必要になります
足場を組んだりすると その費用だけでも 何10万円もかかります

また木造の場合は床下の土台の防腐剤や
シロアリの駆除があります
鉄骨の家の場合はボルトなどの接合部周辺の錆びの補修です

住宅は 外回りだけを考えても
数年おきに補修工事が必要となります

新築の計画時には 予算がないからと言って
ただ安い住宅を建てる だけでは 
建てた後に 多くの費用がかかって 
長い目で見ると 結果的には高い買い物になります

ではメンテナンスのかからない または少なくて済む建築には
どのようなものがあるでしょうか

国会議事堂や最高裁判所などは皆 
天然の石造りの建物です
また ヨーロッパの建物も皆 石造りの建物ですが
数100年経っても 綺麗な街並みを 維持しています

身近なことで たとえていえば お墓に使われている石は
御影石でできていますが 何十年経っても メンテナンスは
必要なく 綺麗でいてくれます 

天然の石は 耐久性が永く メンテナンスがほとんどかかりません
この様に 天然の石は実績と歴史があります

ブリックスの建築は 外壁が天然石で出来た 
鉄筋コンクリート構造です
是非この機会にご検討下さい




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日本人の寿命が男性も女性も
80歳の大台に乗りました
世界トップの長寿国 日本です

しかしながら 日本の住宅は あいかわらず
世界最低レベルの 短命住宅です

早い 安い 短い が 特長の 耐久性が30年ほど
せめて 日本人の平均寿命 と同じくらいの
耐用年数が欲しいものです

阪神大震災や 東日本大震災の後
RC(アールシー)住宅が 増えています
鉄筋コンクリートの 打ち放し工法です

構造体である コンクリートが
外壁に むき出しになっている のが特長です
デザイン性や コストが 従来の RC住宅に比べて
安くできます

耐久性は 一般の住宅に比べて2倍以上ありますが
さらに 永い耐久性を 確保するためには
裸になっている 打ち放しのコンクリートの建物に
オーバーコートを 着せてあげる 必要があります

ブリックス建築は コンクリートの構造体を
天然石の ユニットで覆い コンクリートが 外気に
直接 接しない 構造になっています

つまり コンクリートの劣化を
天然石が保護しているため
永い耐久性が 確保されるのです

まるで 鉄筋コンクリートの身体に
鎧(よろい) 兜(かぶと)着た 戦士の様です

この様に ブリックス建築は
鉄筋コンクリートの寿命を 大幅に 長寿にした
超耐久の 数100年建築です

世界一の長寿国の日本に ふさわしい 建築です
ブリックス建築

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熊本大震災 東日本大震災 阪神大震災など 
自然災害に 木造など多くの 建物が倒壊した

自然災害は 忘れた頃に 必ずやってくる
木造住宅は 耐久性が 30年サイクル

一方 大災害は 100年サイクル
体験者は生きていない

いつ来ても平気な様に
今の日本に強く求められているのは
地震や津波に対して 強くて 頑丈な建物です

現在の建築の中では 鉄筋コンクリートの建物が
1番 地震や津波に強いことは 誰でもが知っています

しかし 鉄筋コンクリートの建物は
建築費が 高くまた 施工会社が少ないのが現実

そんな期待にに答えて 誕生したのが
ブリックスのRCU工法の建築です

価格は プレハブ住宅と 同じくらいの建築コストで
自然石の外壁の高級感を備えた 鉄筋コンクリート造

工場生産された 自然石付きの コンクリートパネルを
建築現場まで パレットで運ばれて ブロック状に組立て
多能工の 作業者が 積み上げて 生コンを流し込むと
躯体が完成する

鉄筋コンクリートの建物は 工事職種が
約 10 細かい工事を含めると 15種類あるが
ブリックス建築はそれらを 多能工 1職種で完成する
廃材もほとんど発生しない 完結型 施工法だ

同じ 建物を 造ると 建築コストは
150万円を超える ことは 確実です

ではなぜそんなに 安く 出来るのか

1、ブリックス多機能パネルの10の役割 ➡︎
1 型枠組立て 2 型枠解体 3 外壁石仕上げ 4内装仕上げ
5 鉄筋施工 6 ノンサポート 7 内外ピーコンバラシ
8 左官下地 9 外足場組立て 10 外足場解体
2、多能工1職種の工事費➡︎ 10職種が1職種に施工費の大幅な削減
3、工期の短縮➡︎10職種が1職種に大幅な短縮

以上が建築コストを下げる理由です


設備や 機能のデザインをできるだけ 
シンプルに システム化しました

これにより耐震性と耐火性に優れ 
外観のデザインも高級感のある
高品質な住宅をリーズナブルな価格帯で実現しています

またコンクリートの建物は 耐火性にも非常に優れています
コンクリートの建物は法定耐用年数が47年と永いのですが

ブリックスの建物は 更にそのコンクリートの躯体を 
天然石のパネルで覆うことにより 
耐久性を 大きく伸ばし300年建築を目標としています

軽量鉄骨の工業化住宅と比較しても 
各住宅性能を飛躍的に差別化しています
天然石のコンクリート住宅
ハイレベル ローコスト建築

ブリックス建築

日本国特許
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世界中が 異常気象になっています
ハリケーン 熱波 寒波 など

日本でも 各地で 大雨や 土砂崩れ 猛暑など
過去には無かった 異常気象の記録が更新されています

このままいくと 地球はどうなってしまうのか
不安に なります

さらに 地震による津波 が東日本を襲いましたが
これは 数100年に一度定期的に起きています
もし地震や津波 土砂崩れが 起きた時

避難所への避難が 基本的ですが
非難できない状況もあります

今回は多くの人々が逃げ遅れてしまい
住宅がまるで 流木のように 流されていきました

いつ地震や津波が来ても 日常生活の中で
その対策を考えておきたいものです

自分の住む家が 地震や津波が襲ってきても 
守ってくれる建物であるべきだと考えます 

一般の四角形の建物は津波を 
直接 平面で受けてしまい 水の圧力が倍増します

津波に流された船や バスが 
建物の屋上に乗り上げた光景には驚き 仰天しました

また流木や瓦礫が 部屋の中にまで 流れ込みました

具体的な対策として 一番被害を 受けやすいのは
一階です そこには 駐車場や 物置にする

家の形は 丸い形にする 飛行機や潜水艦などのように
丸い建物は 流線型で 津波は家を すり抜けていきます

水圧を半減させて 津波の影響を最小限に抑えます
鉄筋コンクリートは 地震に強く 津波に浮かずに 流されません

ブリックスの 鉄筋コンクリート構造の円筒形の建物は 
津波から住む人をまもる家です

円形住宅模型a