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Brix
ブリックス
メール:info@brix.co.jp TEL:03-5695-8111


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家の外壁は さまざまな攻撃を受けています

もっとも激しい被害に遭っているのは

沖縄の島々に建っている家でしょう

台風による風速50メートル以上の暴風雨にさらされ

屋根や建物の一部が飛ばされたりします

ときには暴風雨と共に 小石などが飛んできて外壁や

窓ガラスを破壊します

また夏の外気温は40℃をこえて 屋根や外壁を

焼け焦がします 真夏の太陽に熱せられた外壁は

ときには 60℃前後になります

海岸からの潮風には 塩分が多く含まれています

外部にある スチール製の雨戸や 軒先の風破などは数年で

錆びてしまいます 

外壁に塗装したペンキなどは 数年毎に足場を組んで

塗り替えが必要となります

鉄筋コンクリートの建物は コンクリートのひび割れから

塩分が侵入し 中の鉄筋が錆びて壁が爆裂することがあります

寒冷地の地方では真冬には氷点下数10℃に

なることもあり 雨などで外壁に含んだ水分が

夜分になって凍ってしまい 日中にまた解けて 

その繰り返しで外壁が壊れることがあります

このように家は住む人を守るために 24時間365日

身体を張って 頑張っているのです

自然界の攻撃に 常にさらされている 家の外壁を

最も頑丈にガードしているのが ブリックスの外壁です

鉄筋コンクリートの構造体の外側に 外断熱材を張り詰めて

その上から 本物の御影石を強固に固定しています

コンクリートの構造体は数年おきにメンテナンスが必要となります

また 人造の石は汚れがすぐに付着して 掃除が大変です

本物の御影の石は 墓石と同じ石で ほとんど手入れをしなくても

いつでも綺麗でいてくれます それは自然石の効果です

丈夫で長持ち メンテナンスフリーのブリックスの外壁

是非一度ご検討ください
お問い合わせは メールまたはお電話でどうぞ


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             安心 安全な家づくり  
三原則

1,燃えない 2飛ばされない 3流されない 家づくり
1 , 火事に燃えない 家をつくりましょう


一番身近な 災害は 家の中での火災です
最近の住宅の 内装は大半が
ビニールクロスや
新建材で造られているために
大火事ではなく
小さな火事でも
有害物質の煙によって
一酸化炭素中毒などの
被害が発生します

また
大地震が発生すると 阪神大震災や関東大震災の
時のように
大火事が発生します
火事には 内装を燃えない無機質素材で造った

耐火建築が安全な建物です
2, 竜巻に飛ばされない家をつくりましょう


最近では異常気象の関係で
竜巻や突風が日本各地で発生してます
竜巻の通ったコースのあとは
屋根や住宅が飛ばされています
木造住宅の様な軽い建物は

風でも屋根や建物全体も飛ばされてしまいます
竜巻には コンクリート建築の様な重たい建物は
飛ばされる事がなく
安全な建物です
3, 津波に流されない家を つくりましょう


東日本大震災では沿岸部の街の多くの建物が
津波によって流されました
日本は島国でほとんどの都市が沿岸部にあります
東日本大震災では 津波は 海岸線から
何キロも離れた
内陸部ま襲って来ました
自分の住んでいる場所が 海からは
遠いと思われている人も安心できません
参考に 100年以上前のその地域の歴史をなどを
調べて見ると良いと思います

津波には 木造の家は水に浮いて
流されてしまいす
津波には鉄筋コンクリート構造の様な重たく
形が船の様な円形の建物が安全な建物です

1,燃えない 2飛ばされない 3流されない
建物は
安心 安全な家づくり
三原則が 確保された
ブリックスの建築です


ぜひご検討ください