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Brix
ブリックス
メール:info@brix.co.jp TEL:03-5695-8111


テキサス州火事

大火事 米国の木造5階建てアパート

テレビのニュースで 米国 の大火災の映像を  

見ましたが あっと言う間に 建物が 全焼しました

取り残された現場作業員が 救急車のはしご車によって

救出される時 燃えた建物の壁が倒れてきて

危機一髪のところで 助かりました

日本で行われた 木造3階校舎の火災実験の様に

いかに木造の建物が危険なものかを見せつけられました

今回は 昼間の 工事中だから 良かったものの

完成して 入居者が大勢住んでいて 夜中だったら

このニュースの映像を見て想像すると 恐らく

多くの犠牲者が 出たと思うとゾッとします

なぜ そうまでして 危険な木造の建物にこだわるのか

もっと他に 安全な建物が あると言うのに

個人住宅ならともかく マンションや 学校校舎の様に

階数の高い建物は 燃え広がるのが早く すぐに 全焼します

多くの人が入る 建物は 絶対に木造はやめるべきです

多くの犠牲者が出たら 誰が責任を取るのでしょうか

例えば 今回の建物が 鉄筋コンクリート構造であったら

この様な 火災事故は 起きないと思います

仮に火災が起きても 今回の様に

建物全体が倒壊することはありません

ブリックスのRCU構法は 構造が鉄筋コンクリート構造で

建物の内外は 燃えない素材です

世田谷外観

    
骨太250壁厚 ブリックス建築のホームページもご覧ください

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狭小地建築の施工

この写真の建物の様に
狭小地に建物を建てる時には

敷地が狭く 建物の外側から
工事が出来ないために

建物の内側から工事をすることになります
外部の仕上げ工事が全く出来ずに
この様な建物になってしまいます

お隣の建物が建っている時には
見えなかったのですが

建物がなくなってしまってしまうと
内部からは想像が出来ない
建物になっていたのです

しかしながら この様な建物は
決して 珍しい建物ではなく

お隣りが 解体されると狭小地の建物は
ほとんどが この様な建物に工事が出来ています

工事の施工者から見れば
これでも よく作ったと 言うでしょう

この様に狭小建築は技術的に
難しい建築と言えます

ブリックスの建物も
同じ様に 隣地に ギリギリに家が建っていて
内側から建てた建物があります

お隣が解体された後の
建物は まるで外側から
工事をした様に 施工されています

ブリックスの建築をご検討ください

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屋上は第二のリビングです

屋上は 室内にはない 
快適な過ごし方ができます

たとえば 屋上は周囲の建物に影響されにくく
日照や 風通し 景色などが 地上では味わえないことが出来ます

屋上に 家庭菜園を作ると 日当たりがいいので
野菜が良く育ちます 草花や 植栽などもいいと思います
また ペットの散歩 や小鳥も遊びにやってきます

風とおしが良く 遠くまで見晴らしがいいので
休日は屋上で小鳥たちと 一緒に朝食を食べるたり
夏はバーベキューも楽しでしょう

屋上は快適な空間として有効に造りましょう
屋上は太陽の陽が一日中確保できる空間です

屋上は建築制限の床面積には参入されないので
狭小地 建築に有効てきです

また 日当たりがいいので太陽光発電や風力発電 
屋上緑化に適します

一般の住宅は 屋根になっていてほとんどが 
屋上としてを利用していません
一階の 地上に庭を造るよりは 最適です

そこで解決をしなければいけない
 いくつかの対策が必要となります
当然ですが 屋上は 雨対策 
風対策をしなくてはなりません

風は地上よりも 
屋上は何倍も強い風となります
特に台風のときの暴風雨は 想像以上に強く 
壁に当たると雨は下から上に降ります

屋上に設置した陽よけなどは
暴風に飛ばされてしまいます 屋上付きのたてものは
鉄筋コンクリート構造のしっかりした建物がいいでしょう

鉄筋コンクリートの建物はその構造上 
屋上は陸屋根構造です

床はもちろん鉄筋コンクリート構造です 
家庭菜園等も 安心して設置できます

そこで登場するのが 都会の狭小地でも 
外足場が不要で 効率的に建築施工ができ

外壁が自然石の壁の厚さが250ミリの 
RCU建築のブリックスの鉄筋コンクリート住宅です

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骨太250壁厚 ブリックス建築のホームページもご覧ください
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住まいが生活を変えて行く

頭のいい子供を育てるには

こんな家に住むといいとか

そんな話をよく聞きます

確かに 人は環境で 性格が変わります

たとえ小さくても 快適な住まいに住んでいる人は

心も豊かになると思います

家は人生の中で最も多くの時間を過ごす空間です

ただそこにいるだけで 気持ちが よくなる様な家に

住んで見てはどうでしょうか

隣の音がうるさくて ノイローゼになってしまいそうとか

日当たりも景色も悪くて家に居たくないとか

もしも今の生活に行き詰っている人にはお勧めです

素敵な家に住めば 心は嫌な気持ちになることはないはずです

肝心なのは 今住んでいる 環境を変えて見ることです

そんな生活をいい方向に変えるには

日当たりいい 景色のいい 快適な屋上のある

家に住んで見てはいかがでしょうか

ブリックスの家づくりをご検討ください

吉川

    
骨太250壁厚 ブリックス建築のホームページもご覧ください



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家庭内での事故は交通事故と同じ位多い

1番事故の発生が多いのは浴室だ
子供やお年寄りなど 危険がいっぱい
子供の事故の半数は 浴槽で起こっている

事故防止の対策 に入浴後には 鍵をかけたり
浴槽の中の水を 抜くとか有るが
そてばかりでは無く 沸かしすぎた お湯や
床のタイルで滑っての転倒や打撲なども多い

施工時の安全対策としては 手摺りを設置するなど
滑りにくいタイルを選択するのが望ましい

浴槽の高さは 子供には高い方が落ちにくいが
年寄りには またぎにくい 家族構成に合わせて決める

次に 注意したいのが バルコニーからの転倒事故
窓や手摺りの高さや 形状が心配 子供は 1歳を過ぎると
歩き始め よじ登ったり 跳び上がったり 好奇心が強い
対策は 少し高めの 手摺りは縦格子で 格子の間隔は短く

ドアの取付けには 基本の3原則がある
壁側に吊元にする 人の動く方向には開かない
広さに余裕がない側には 開かない 風にあおられたり
人にぶつかったり しない工夫が必要です

また住宅の中でも特に危険なのは 階段です
階段での事故は お年寄りや 子供ばかりでは無く
急な階段は 物を持っての登り降りは特に注意が必要
対策としては 基本的なことですが 蹴上げや踏み面など
階段の勾配をゆるくすることで安全対策になります

その他 住宅内の火事や その他 地震や台風の 自然災害など
安全対策を 充分考えた 住宅を 建てましょう
バリアフリー

    
骨太250壁厚 ブリックス建築のホームページもご覧ください
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千年住宅は円筒形

世界には千年を超えた耐久性の建築が存在する
千年を超える耐久性を維持するためには

構造的に 地震や 台風や 津波 自然環境の
あらゆる方向の力に対して 建物に 負担がかかるが

それらの外的要因を回避する 技術と 建物の形状が重要です
そのためにも 建物のバランスがいい 円筒形が理想的です

2000年の歴史を誇る ローマの マエケナスの講堂
中国の客家 アルベロベッロ建築などはいずれも
円筒形です

また使われる建材も 最も耐久性の長い
千年以上経年変化をしない 天然石の 御影石などが 理想です

ただ千年持てばいいというものではなく
その価値が 維持されなくては 意味がありません

同じ住宅を建てるのなら 数十年間で寿命の終わってしまう
住宅を 建てるのではなく
一般の住宅でも 1000年住宅に チャレンジして見ませんか

それには ブリックスRCU工法の建築が 円筒形のデザインや
使われている 外壁の建材が 自然石で出来ています

1000年住宅を目指す
建築ブリックスRCU工法の家を検討下さい
壁厚比較図

    
骨太250壁厚 ブリックス建築のホームページもご覧ください

楽しめる家

家を建てるときには
家族の人数に合わせて 3 L D K とか 4 L D Kなど
部屋の数を確保し プラス リビングダイニングと云う
間取りが一般的 な間取りの住宅です

これがいままでの 衣食住だけの 住宅です
しかしながら 現代は 年間の休日 日数は平均 120日です
240日は仕事で 会社に 行って家には居ないのですが
残りの120日を 家で過ごすことになって居るのです

家での自分の居る場所は 自分の寝室又はリビングです
人生100年時代になって 60代で定年迎えて
残りの 30年以上を 毎日 家に居るとなると
いささか 窮屈な 住宅 となって来ます

そこで 自宅で楽しめる 自由空間を 造ってみませんか
そんな事を言われても 建ぺい率や容積率が一杯で
そんなスペースは欲しいいとは思うが 無理です
と言われる かも知れませんが

実は 半地下室などにすると 容積率の緩和で地上の50パーセント
までは 増築が可能なのです

建物の基礎部分をそのまま 地下室に造ると
比較的 広め目の 自由空間が出来ます
地下なので 防音室 の様に 音が外に漏れることも無く
音楽など 趣味を楽しむことが 出来ます
その他 エアロビクスや 書斎 工作室 カラオケなど
楽しい空間になると思います

こんな 楽しい空間がある家には 友達などを呼んで
皆んなで楽しんでは如何でしょうか

欧米の一戸建の 住宅では 昔から ほとんどの家には
半地下など 大空間の フリー スペースが有ります
そこで パーテイなどを楽しんだり 卓球台 や 書斎
プールまで有ります
この大空間を使って生活を 楽しんで居るのです

実はこの空間は欧米など寒い国では 冬の時期は地面が霜柱によって
建物が持ち上げられて 家が傾くのを 防ぐために 半地下室を創ります
日本人でも寒い地域では 半地下室が が有ります

こんな楽しい空間を造るには
鉄筋コンクリートの家が最適です
地下室や たてに伸びた空間を創ります

建築予算が 無い時などは
余分な フロアーを貸して収入がある
併用住宅 にする案も有ります

壁式鉄筋コンクリートの住宅
壁厚 250の 天然石の建築はブリックス

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