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資産活用 土地 不動産

ここでは、「資産活用 土地 不動産」 に関する記事を紹介しています。
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所有している土地などの資産を有効的に活用する方法とは

土地には 様々な立地条件があります

その立地条件を生かした 資産の活用をしなければ

効率のよい資産の活用は出来ません

たとえば 日当たりの良い南向きの土地や

日当たりの悪い北向きの土地 奥まったいわゆる旗竿型の土地

ガケ地や 変形土地 すぐ隣に高い建物が建っているとか

幹線道路に面している土地など いい条件 悪い条件いろいろあります

しかし敷地の条件を変えることは出来ません

その土地の個性をいかに活用するかにかかります

ではどんな方法があるのでしょうか

それはそこに建てる建物で決まります

たとえば 変形している土地にピッタリとした建物を建てます

一般的な建物は四角い形をしているので変形した土地に建物を建てるとき

建物が階段状の形になってしまいます 階段状の凹んだ部分は

未利用地となってしまい効率が落ちます

当然ですが敷地の形状に沿った 建物の形状に建てる必要があります

また幹線道路や 電車の近くなどの騒音や

自動車やトラックなどの振動の激しい場所には

防音効果の高い 振動に強い鉄筋コンクリート構造の建物が最適です

また賃貸併用住宅など自宅部分と賃貸部分との仕切りや

店舗併用住宅 医院併用住宅 などは特に人の出入りが多く

しっかりした構造的にする必要があります

資産活用の基本は建設するその建物が利益を生み出します

その建物の品質が新築当初だけではなく 100年は商品価値が

衰えないものにしたいものです 

その訳は 建築費の融資借り入れの 30年の返済が完済されたあとの

無借金の賃貸経営ほど 楽しいものはありません

(新たに資産を増やすチャンスだからです)

ただし一般の建物の様に建物の補修費用ばかりが掛かる建物であれば

さっさと新しく建て替えをした方が得策ですが

そんなことが可能な建物がブリックスの建築です

基本構造が鉄筋コンクリートの壁構造で 250ミリの分厚い壁であり

さらにその壁の外側に本物の御影石が張られ

さらにその御影石の内側に 外断熱の断熱材が充填されているのです

超長期耐久建物として100年を超える耐久性を目標にしています

建物のお引き渡し後も ロングビジネスパートナーとして

長期にわたって安心経営をサポートします

骨太250壁厚のブリックス建築

EU特許
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