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賃貸併用住宅 狭小建築

ここでは、「賃貸併用住宅 狭小建築」 に関する記事を紹介しています。
賃貸併用住宅
上大岡外観

自宅の住宅と賃貸マンションとが一体となった複合ハウス
 
自宅を新築することと 収益を生み出す賃貸マンションを

同時に建設することで 建物全体の建築費を

マンションの家賃収入で返済することが可能となります

賃貸マンションを持つことで 老後の安定した収入を確保することは 

これからの年金問題を考えるとき賢明な選択です

最上階と屋上を自宅の住居エリアとして

その他の階下エリアを賃貸マンションとすることで

限られた敷地を効率よく資産活用となります

都市部では個人の住宅を建てただでけでは容積率が余ります

その余った容積率を利用して 賃貸マンションを階下に建築します

この複合ハウスは 収益を稼ぐということ意外に

メリットがあります

たとえば 1戸建ての家を建てるとき 

2階建ての低い建物が一般的ですが

日当たりが悪く 庭も狭くなります

1階2階など低層部分を賃貸マンションにすることで

自宅部分は3階になり屋上の庭と一体として利用できます

屋上などは 日当たりも良く 広い庭が確保できます

家庭菜園等 快適な空間がつくれます

今までとは違った新しい住まい方が可能となります

また マンションスタイルは複数の人たちが住むことにより

防犯上の安全や 鍵一つで外出も可能です 

建物のデザインにより 外観は大きな一軒家の様に 
 
マンションには見えないようにすることも可能です

ブリックスの建築は本物の御影石の外観で

アールなどの曲線を生かしたヨーロッパスタイルの

建物のデザインで 数100年の耐久性が可能です

メンテナンスフリーの100年建築

賃貸併用住宅は

ブリックス建築

  
ブリックス建築のホームページ