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狭小住宅 三原則 注文住宅

ここでは、「狭小住宅 三原則 注文住宅」 に関する記事を紹介しています。
狭小地建築 比較表             
狭小地断面図
       一般建築             無足場ブリックス建築

狭小住宅 の三原則

狭小地に 狭小住宅を建てる時に

必要不可欠の 三原則があります

その1  構造は 鉄筋コンクリート壁構造 の耐火建築であること

その2  外足場がいらない 無足場 で建築ができること

その3  外壁が全面  メンテナンスフリーの天然石 建材であること

その1 の  隣地境界に接して 建築をすることが可能な建物は

鉄筋コンクリート構造の 耐火建築物となります

一般の木造住宅などは 民法上50㎝以上

隣地との間を空けて建てることになります

狭小地には隣地から50㎝以上空けたら

狭小住宅は建てられなくなりまます

その2  外足場がいらない 無足場建築工法

 外足場は 一般の施工には必要条件です

しかし外足場は約50㎝のスペースが必要です

建物の外側の周囲に50㎝取られるということは

その分 建物の両側では 1m の幅の分 小さくすることになります

狭小住宅には 外足場は不要の無足場の建築工法です

その3 外壁がメンテナンスフリーの建材が必要不可欠です

狭小地に 隣地とすき間なく建物を建てたときには

人間が入るすき間が無いので 建てたあとの メンテナンスができません

外壁には100年以上 メンテナンスがいらない建材が必要です

国会議事堂やお墓に使われている御影石 は 雨風だけで

自然石は 自然洗浄力があり  いつまでもきれいです

狭小住宅の外壁には 自然石の御影石が必要不可欠です

狭小住宅の三原則がそろった建築は

骨太壁厚の ブリックス建築

狭小住宅を計画している方は

ブリックス建築を  是非 ご検討ください

船橋玄関Door

  
骨太250壁厚 ブリックス建築のホームページもご覧ください
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