Brix 建築は ヨーロッパの美しく超耐久性の建築を 基本理念とし 日本の高い建築技術をクリアーし 世界特許を取得した これからの 建築工法です


鉄筋コンクリート住宅Brix
ブリックス
メール:info@brix.co.jp TEL:03-5695-8111


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セルフビルドの家づくり

人や動物 鳥類 昆虫までも 自分の住みかは自分でつくる
これが 生きるものの 命を守る 基本です

動物や昆虫などは 自分の命を守るために
実に 色々なアイデアで 巧妙に 住みかを つくります

それは当然のこと 下手に 作ると 敵から
自分の命を守れなくなります

例えば ビーバーのように 水中に 入口のある巣だとか
鳥類のように高い木の上や 崖の中腹に巣を作ったりします

人類も つい最近まで 家は 敵から守るものとして作られました
ヨーロッパの石造りの 建物は 敵の 砲弾にも耐える
分厚い石の壁で出来ています

街並みも 世界の都市建設は 敵から守るための 要塞でした
ヨーロッパの各都市の周囲には高い塀が構築されています
中国の万里の長城も その一つです

そに点 現代の 家づくりは 一部の国を除いては
極端な 敵からの 侵攻に対する 家づくりは 必要ありません

とは言え 人が住む家は 敵からの防衛ではなく
地震や 火災 台風 津波など 人間の敵よりもっと強い
自然を相手に 対策を 考えなければなりません

日本の在来木造住宅などは 地震や 火災 台風などに
無抵抗で ひ弱な住いです

ただし 自分の力でできる家には 限界があります
自然災害に勝てる 様な 強い住まいは 無理な事です

そこで 登場するのが ブリックスの RCU工法です

天然石の素材で出来たユニットを
レゴブロックのようにして 組み立ててつくる
本物の 鉄筋コンクリート構造の建物です

ブリックスの家づくりを 是非 ご検討くだい



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日本人に 時間とお金があったら
どこに行きたいか
と聞くと
多くの人は
温泉に行って のんびりしたいと いいます


それは 家が狭く お風呂も狭くて
住宅に不満がある 
暮らしをしているからではないでしょうか
もっと ゆとりのある暮らしのできる
家づくりをしましょう

それには もっといろいろな 機能が
備わった家にすることです


例えば 屋上に 露天風呂をつくり
空を見ながら
入浴することが出来る

地下室には ホームシアターをつくり
映画鑑賞をする

最上階には広々としたリビングルームを
つくり
一日中 ゆったりと過ごす
旅行のために 車の渋滞や 人ごみの中
遠くに
旅に 出かけなくても
家にいた方が いいと思える
自分に あった ぜいたくな家づくりをして見ませんか
そんなことを実現するのは
むづかしいことと
思われますが

ブリックスの家づくりは
そんな夢を
可能にしてくれます
地下室や 屋上を つくることが

鉄筋コンクリートだから
比較的に簡単に
作ることが出来ます
是非 ブリックスの建物で
様々な楽しみの出来る
家づくりをして見ませんか 


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家はなんの目的で建てるのでしょうか

生活して気持ちが快適なところ
安心して 家族と暮らせるところ
寝るときに 熟睡できるところ
命の安全なところ

人が 家に対する 依存度は絶対的なものがあります

今 東日本大震災後 被災地では
新築住宅の建設が始まっています

被災地では1メートル程度地盤が下がりました
道路の高さよりも1メートル程 盛土してから
家を建てています

今被災地で建てられているのは 木造住宅や
プレハブの家です

東日本大震災では津波によって
多くの木造住宅が 流され 多くの被害が出ました

そして2年半が経ち今 建築されている建物は
震災前と同じような 建物です
津波に対する 対策は 見られません

また 津波が来たらどうするのでしょうか
この新しく建てた家に 安心安全の期待は
しないのでしょうか
快適で 熟睡できる家を建てないのでしょうか

繰り返し襲って来る 地震や津波に対して
強い家に住みましょう

安心安全の鉄筋コンクリート構造の家
ブリックスの建築をご検討ください


寒い画像


                         
お年寄りに優しい家
季節が冬になると
お年寄りには
毎年 辛い季節となります
暖かい部屋から急に寒い場所に行くと

血圧が急上昇して 血管が破裂してしまうからです
最近の住宅は気密性が良くなって
冬でも快適に過ごせるようになりましたが
家全体が平均的に暖かいことが理想です

部屋によって差がないようにしたいものです
特に トイレやお風呂で倒れて脳卒中などを
起こすのは
家の中では寒い場所であり
裸になる場所だからです
木造住宅のように 建物の内部を通風のために
空間がある建物より
気密性が高い鉄筋コンクリートで
外断熱の構造が
室温にムラがなく理想的です


ちょっと信じにくいかもしれませんが
建物自身に 蓄熱性があるからです
コンクリートは 石焼き芋の石のような効果があります
一度温めると なかなかさめません
日本ではまだまだ コンクリート製の家が少ないので

理解されないことが多くあります


ブリックスのコンクリートの家は

外壁が自然石で覆われた家です
ブリックスの建築を検討ください




暖炉









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家の建て替え 有利な方法

戦後に建てたられた 老朽化した 家の建て替えが
増えています

景気が長期間 停滞していて
建て替えが 控えられていました

そして今は 東日本大震災後 首都圏直下型地震や
南海トラフ大地震が近いうちに 発生することで
老朽化した家が倒壊の危険が高まり

また国の政策の消費税の増税前の駆け込みなど
が起因して 今は建て替えの 建築ラッシュです

戦後に建てられた 建物は 建築法規がゆるく
建っています
それは建築基準法が作られたのが 戦後間も無くだからです

そんな建物を 建て替えるときには
現在より きびしい条件の建物になります

たとえば 低層地域では隣地から
50センチ以上離して 家を建てることになります

しかし 低層地域でも 防火の指定がある地域では
鉄筋コンクリート構造の建物は 隣地に接して建てることが
民法で 許されています

ただし 隣地との間に外足場がある工法では足場の分だけ
隙間を開けて 建てなければなりません

そこでブリックスのゼロ工法は 外足場が不要の工法です
隣地に接して建物を建てることができます

貴重な土地の有効利用が可能となります
ブリックスのゼロ工法で 敷地を有効に
建て替えをしてみませんか





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日本の世界遺産

日本の歴史的文化財や自然遺産など
世界遺産に登録されて あらためて日本の良さが
世界に公開されて 感動します

しかしその日本の世界遺産を 見にくる観光客を
迎え入れる周囲の土産物のお店や 街並みを
整備する 必要があると思います

例えば スイスなどの観光地は
美しい山々にあった 山小屋風の建物など
街全体が 街の隅々まで 観光客を受け入れする
環境が キチンと作られ 整備されています

せっかく日本も世界遺産の登録が 増えたのですから
訪れる観光客の感動をより
盛り上げたいものです

観光地の街づくりは そこに住む地域の住民の人たちの
協力が大きく影響します

美しい街並みと それを維持する 街づくり
それには100年建築の耐久性のある建物などが
ふさわしいと思います

本物の石づくりの家 ブリックスを
ご検討ください


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フィリピンの台風被害

フィリピンの台風から1ヶ月が経ち
被災者が8000人前後と100万人の難民が出ました

東日本大震災とほぼ同じ規模の被害です
東日本大震災は 地震が原因の津波によって起きたものです
100年に一度の地震と言われていますが

フィリピンの被害は台風によるものです
台風の発生は毎年数十回やってきます
今年は毎週のように 時には 二つ同時の台風もありました

今回の台風は最大風速が
90メートルという強烈なものでしたが
しかし 台風という気象条件の一つで
東日本大震災と同規模の被害が出てしまいました

近く発生が予想されている 南海トラフ巨大地震
も不安ですが 毎年やってくる 台風にも
対策が 必要です

台風は 耐 風対策を考えていましたが
フィリピン台風のように 同時に 津波対策の
必要性もあることがわかりました

いずれにしても いつどんな自然災害が発生しても
安心安全な 家づくりが 大切です
そなえあれば うれいなし のことわざのとおりです

現代の建築では 鉄筋コンクリート構造の建物が
一番信頼性のある建物と言えます

ブリックスの自然石の外壁 壁厚250ミリの分厚い壁
自然災害の対策に ご検討ください



古本喫茶でジャズを聞きながら
自分の好きな本を読む
こんな楽しみ方のできる 
コーヒーショップが少なくなりました
多くの本などのため 家が重さで耐えられなくなることがあります
また 
趣味の音楽を部屋で聞くときも 
大きな音で
心ゆくまで楽しむことも 
最近ではできなくなってきました


最近カラオケ店が繁盛しています
日頃のストレス発散と たまには大声で気持ちよく歌いたい
そんな場所がなくなっています

一般的な家では 難しい問題です


家はもっと楽しく暮らせる 場所にしたいものです
そんな現代の人たちが望む家を 
ブリックスの家づくりは 実現しました

外壁の厚さが250ミリで 
御影石とコンクリートで出来ていて

内部の構造壁も230ミリと 
となりの部屋の音はほとんど聞こえません


大きな音で音楽やカラオケも楽しめます
また 
外が騒音でも 静かにジャズを聞きながら本も読めます



ブリックスの家づくりで 
自分に合った楽しい暮らし方をしてみませんか


 





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静かな家に住む
現代社会では 静かな家に住むことは
リッチな生活事になっています
よっぽどの田舎で 周囲に 住宅が
密集していない
環境でないかぎり
静かな家に住むことは
難しいことになっています
しかしながら 音は 外から入って来るだけではありません

静かな家の 一番の問題は 家の中にあります


たとえば ペットの犬や猫 小鳥などの鳴き声や
家族の
行動の音などです
もし 隣の部屋のテレビの音や
二階建ての家の上階の足音が
聞こえるような家は
最低のレベルです

このような家では 静かな家で暮らす事は 忘れましょう


現代の家の中では 鉄筋コンクリート構造が
最も
遮音性が高いと云えます
さらに 室内には吸音材を効率良く使用することで
より静かな 家になります
ブリックスの家は壁の厚さが25センチと
分厚く
外側の内部には断熱材があり
静かな 家です

ブリックスの住宅をご検討ください 



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日本の家づくりの技術

日本人は 完璧な製品をつくる国民性を持っている民族です
今 韓国や 中国との国際的な摩擦がありますが
世界の 商売上では今日本は 遅れをとっています

池上彰さんが言うには 日本の技術をベースに
ネット戦略で売り上げを伸ばしている彼らは

日本との関係が悪化すると 彼らにとって商売が難しくなる
日本の技術は世界で一番だからと言っています

建築や土木の業界もでも 日本は 今世界中で 活躍しています
しかしながら 戸建て住宅に関しては

日本は木造の家を中心に
プレハブ建築なども 改良をしてたものです

そのため 世界の住まいは 石造りの文化では
日本の木造住宅は 文化の違いで売れません

売れない理由のもう一つは 日本の住宅は技術が難しく
工事工程が多くまた 専門職の職人でないと
施工が難しいのです 海外の技術ではとてもできません

世界で 日本の住宅を売るためには
もっとシンプルで 施工が簡単な建築工法が必要です

たとえば ヨーロッパ石造りの建てものは
単一部材の石だけで建物を作ります

ブリックスの建築は 石のユニットだけの
単一部材で 建物を つくり さらに
石づくりの建物ではありますが
構造が 鉄筋コンクリートの
耐震性がある 安心安全の建物です

メイドインジャパンの家づくり
世界特許のブリックスの100年建築を
ご検討ください


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最近星を見ましたか

都会に住んでいると星を見る機会はほとんどありません
以前は東京も排気ガスによって
星空が見ることができませんでした
特に一般の住宅の 部屋の窓からは夜空は 
見上げることは困難です

最近では 東京都心でも 排ガス規制で 
空気がクリーンになって
晴れた日の夜空には 星空が綺麗に見えます
そんな時 屋上があったら 
ビアガーデンをしながら 
一味違った夜が見つかります

日本の文化の 風鈴の音や 鈴虫の音など 聞きながら  
熱帯夜の夜でも 屋上ならば 
夜風は 気持ちがよく 夕涼みができます

室内でばかり過ごす都会生活も 
屋上があると すこしは生活のリズムも変わります
家づくりのときには 屋上をつくりましょう

ブリックスの屋上は塔屋の壁が 
天然石出来ていて ライトアップすると
高級感のある屋上になります




地産地消の家づくり

家はその土地の気象条件にあった
建築材料で作ることがいいと思います

我々人間は 丸い地球の上で暮らしています
気象環境は世界中 異なります

北は北極圏 南は南極圏 中央には赤道
一日中 昼間の 白夜の国や 日照時間がほとんど無い国

日本国内でも 北海道の様な
真冬にはマイナス数10度のところもあれば
沖縄の様に真夏にはプラス50度に
なるような地域もあります

同じ地域でも 海に面しているとことや
周囲が山などに囲まれたところなど
温度や 湿度 風の吹き方が異なると
気象環境が大きく異なります

また 日本のように 年間を通して
四季があり その季節によっても
気候は異なります

そんな さまざまに 異なる気象環境に
対応した家を作るにはどうしたら
良いのでしょうか

まず言えることは 建物を造る 建築材料を
その地域で産出されたものを使うことです
その地域で取れた建材はその地域の
環境にあった 性質があります
特に木材などは 外国産よりも
日本産のヒノキや杉が日本の気候には
適しています

コンクリートに使われる 砂や 砂利
セメントなども 地域で取れたものが
適しています

バブルの時など 中国産の 塩が多く含まれた
砂を使った 建築が問題になりました

ブリックスの自然石を埋めこんだ
外壁 内壁のパネルは その地域で産出された
石材を使用する事が可能です

その地域で産出された素材を使って
地産地消の 家づくりをして見ませんか
ブリックスの家づくり



家づくりは一生に一度の大事業です

後悔をしない 家をつくりたいものです

同じ自分の家を建てるのなら
いっそ自分の力で建ててみたいと思いませんか
ハウスメーカーや 工務店に任せて建てた家より
多少苦労してでも 
自分の力で建てた家のほうが思いでもでます

かといって 
そんなに簡単に家など建てられるのか思います
アメリカでは今でも 自分で家を建てる人が多くいます
ツーバイフォー工法という 2X4インチの角材とベニヤを 釘だけで作ります
ヨーロッパからの移民のための簡単な家づくりの方法です
今の日本では自分で家建てようとする人は
ログハウス以外
ほとんど見かけません
そこで自分たちでも建てられる 家づくり工法ができました
一部は専門家の補助が必要ですが 
レゴブロックのような部材を組んでいく工法で
完成すると 
ヨーロッパの石づくりの家が完成します
ブリックスの家づくりをご検討ください 
100年建築のブリックスの建築をご検討ください

お問い合わせは 電話またはメールにて
お気軽にお問い合わせください

お待ちしております



竪穴住居

日本では 昔 
竪穴式住居と呼ばれる家に住んでいました

竪穴式住居はその名のとおり
穴を掘って その底に床をつくり 
柱を立てて屋根をふいた建物です

形は円もしくは楕円形の物が多く
外から見ると家の壁になる部分は見えないので
円錐形に近い形をしています

ヨーロッパでは 中石器時代から
この住居の形態が出現しています

やがて 世界各地で 新石器時代に盛行するようになります
日本では 後期旧石器時代ごろから造ら
縄文時代から 多くの人々が 竪穴住居に住み 
北海道から九州にかけて18カ所の遺跡で確認されています

現代の住宅も
最近では 地面を掘り下げ地下室を作り
建物をたてに伸ばして3,4,5階建ての建物で
円型の形の建物が建ってきました

人の住む 建物は 大昔の歴史にあるような形式に
戻ってきている様な気がします

石造り 竪長住宅 円筒形の 建物のブリックスの家づくり
をご検討ください



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木星の北極点のオーロラ
宇宙望遠鏡で 紫外線で見ることができる
紫外線(しがいせん)は
太陽から発せられる電磁波の一種です

オゾン層の破壊によって 紫外線が強くなっています


紫外線は人の肌を日焼けさせたり

癌の原因となることもあります
住まいに対しても悪影響を及ぼします

住まいの劣化は 風雨の他 紫外線による影響が大きく
特に毎日強い紫外線にさらされている
屋根や外壁は
紫外線対策や定期的にメンテナンスを行わないと

劣化が進行し住まい自体の寿命も短くなってしまいます
特に人工的つくられた建材は
紫外線に対しての抵抗力が低いのです


建材として 紫外線に強いのは
なんといっても 
自然石の 御影石です
経年劣化を起こしにくく
いつまでも 
その美しさを保つことが出来ます

外壁が自然石できた 
ブリックスの100年建築
は紫外線にも強い 建物です  




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富士山が世界遺産に登録されました
日本のシンボルの富士山です
富士山は日本一高い山で
その美しさは 山頂付近に残る 万年雪と
その優雅な形でしょう

富士山は 銭湯の壁画にも描かれていて
日本の風呂文化の象徴でもあります

富士山は 最近では また別の話題で注目を浴びています
それは富士山の噴火が近づいていることです
そうです 富士山は活火山で 定期的に 噴火をします
噴火は 数100年以上の間隔ではありますが
その対策の準備は 必要なのです

万一 富士山が 噴火した時には
大量の火山灰と 小石などが降ってきます
車の窓ガラスや 家の屋根の瓦などが
被害に会う可能性が高いと思います

備え有れば憂いなし と言います

美しい富士山 いつも優しく見守っていて
くれるだけで良いのですが

100年建築のブリックスの家


 日本の文化や品質が優れていることは
今 世界中で 注目されています


あらゆるジャンルで トップレベルで
ここで 紹介する までもないと思います


しかし 住宅に関しては どうしてか

世界の中でも最もレベルが低いのです


日本の住宅が レベルが低いのは
木造住宅だからと思いませんか


地震 台風 火事 津波など 自然災害に弱い
ことは
世界的にも有名になってしまいました


また 建物の耐久性が 世界で
一番短いことがあります
世界の建物は ほとんどが 石づくりの建物です


日本は地震国です
耐震性などの研究開発などは
世界のトップ レベルです


また お風呂の文化や 畳の和室など
住まいに関しての文化は
世界に
誇れるものが まだまだ たくさんあると思います


あとは 構造体だけの 問題です

例えば メイドインジャパンの
ブリックスの建物は
世界特許を取得した
建築工法です


構造はヨーロッパの建物と同じ
石づくりの建物で
外壁は天然の石で出来ています
建築コストも木造の並の価格で
施工も簡単なこの工法は

世界に誇れるものだと思います

ぜひこの ブリックスの家づくりを
ご検討ください 


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ペットは家族の一員です
家族の中で一番無口です
口こたえ もしません
だから余計に可愛いのです

そんなペットは快適な住いを求めています
ペットが求めている住まいとはどんなことでしょうか

ペットの生まれた国籍によっても
異なりますが

ペットは毛皮を着ていて
暑さにとても弱いことです

また人間と違い 体温調整が苦手です
夏の暑い時には石の 土間に ペタンと座り込んでいます

生い立ちから 考えても 理解できますが
本当は石の家が好きなのです

おそらく木造の家より
石づくりの家が好きだと思います

屋上にペットが自由に 遊びまわれるスペースをつくり
日向ぼっこをすることで 殺菌作用が有ります

毎日の散歩やトイレも 屋上が有れば 大丈夫です
ペットは外が好きな 動物なのです


ペットに好かれる家 天然石の家づくり
ブリックスの100年建築

町


>>[ペットは泣いています]の続きを読む
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住まいには 日常 さまざまな騒音があり
その騒音の中で 私たちは暮らしています
音楽の様に気持ちの良い音ならよいのですが

外の 交通騒音や 電車や飛行機
また近所の犬の吠える声
隣の家のテレビや人の声など
ストレスのたまる騒音は心身にも良くない影響がでます
睡眠不足 頭痛 肩こりめまいなど
ノイローゼになることもあります

そんな住まいの騒音対策はどしたら
防げるのでしょうか
音の性質は 鉄や石 コンクリート など
比重の重たいものは音を通しにくいのです
反対に 軽い木造の家は音を伝え易い性質があります

騒音対策には
生活の中で 発生する音
二階で人の歩く音や トイレの水を流す音は
夜中など気になる音です
排水パイプなどは パイプスペースなどに
収めることで防げます

結論として 騒音対策は 建物の構造を
分厚くした 鉄筋コンクリート構造にして
外壁を 天然石の御影石で覆う建物が理想でしょう

その建物は まさにブリックスの100年建築
そのものです
静かな住まいで 快適な生活をお過ごしください

ブリックスの100年建築をご検討ください
お問い合わせは 電話またはメールにて
お気軽にお問い合わせください
お待ちしております



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世界にはおもしろい家がある
中国福建省の土楼の家

外観は4階建ての円筒形の形をしている
中には200室に約300人が暮らしている

1階は台所や食堂で食事をするところ
2階は食料品などの倉庫になっている
3階と4階は寝室などの個室になっている

この建物は福建省には2万戸建っていると云われており
古くは12世紀ころからの建築物

福建の土楼は対等な共同生活を送る住居として
すべての部屋は同じサイズ 同じ材料 同じ内装 
同じ窓や同じドアで造られている

住居は 外に閉じ 内に開くという概念に従って
設計されている
つまり 中央に中庭を置き 居室の壁を周囲に巡らされている

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土楼は 2段から3段石を敷き詰め 
基礎として建設される
一番上の基盤に排水溝が作られ 
雨水が土楼の壁を損ねるのを防ぐ

土楼の外壁は切り出した石のブロックや 
川の玉石と石灰砂 粘土を混ぜたものを
1メートルから2メートル積み上げて
この地域の洪水の水位を考慮し作くる

粘着性の高いコメを混ぜた土を押し固め
竹の棒で水平方向に補強するという建築法

現代の鉄筋コンクリートとよく似ているが
土楼の家 円筒形の建築が 
何100年もの耐久性には驚かされる

100年建築
ブリックス建築


春の嵐 E CACLYF4P


                              

 日本列島を襲った
台風は
風速30メートルを超える暴風雨は
樹木を倒し
車が横転する強さです
風は建物や山などに当たると
その強さは倍増します
その一例は 世界で一番強い風が吹くという
ハワイのオワフ島 ダイヤモンドヘッドの頂上付近です


山の谷間を通過する風の強さは

通過する前の何倍もの強烈なものとなります


一般の市街地でも 周囲が低層の建物の中に建つ
高い建物は 風が より強く当たります


暴風雨は 最初は建物の外壁に
横から当たって
更に強くなると
横から当たった雨は
上に向かって
上昇します

一般の住宅は
雨は上から降るための
構造になっています


従って一般住宅では 軒裏や台所の換気扇から
雨が吹き込んだりします


住宅でも 三階建ての建物が増えてきましたが
周囲より高い建物は
今回の暴風雨や
最近 頻発する ゲリラ豪雨など
対策が必要です


鉄筋コンクリート構造は 一般的には
陸屋根構造となっています
木造住宅の様な
軒の出があるような屋根がありません

基本的にはどの方向から雨に吹かれても
良い構造になっています

 ただし
一定以上の 強風の暴風雨には
特別なサッシや 換気扇などの対策が必要となります 

外壁が天然石の御影石で覆われている

鉄筋コンクリート構造の
ブリックスの家づくり 


家を建てるとき どんな住宅を建てたらよいのか

では 現在の住宅はどんな工法があるのでしょうか



A  木造住宅   (在来軸組み工法)
B  2X4住宅   (合板サンドイッチ工法)
C  木質系プレハブ (合板パネル接着工法)
D  軽鉄系プレハブ (軽量鉄骨軸組み工法)
E  コンクリート系プレハブ (コンクリートパネル式)
F  鉄骨住宅  重量鉄骨軸組み工法)
G  コンクリート住宅 (軸組みラーメン工法)
H  コンクリート住宅 (壁式コンクリート工法)
I   コンクリート住宅 (壁式コンクリートユニット工法)※ブリックス工法 

など それぞれ工法の特徴があります また 建築コストはまちまちですが 
最近は価格のオープン化により 各工法共 大きな価格差は無くなりました 
そんな中 自分に合った住宅を選ぶのは 難しい選択です

自分に合った住宅選びのポイントを絞り込むことから始めましょう
その1 最近では 地震などの自然災害の発生で環境が乱れています
いつでも どこでも 安全という場所がありません
そんなな中 住宅選びで一番大事なものは 安全な住宅です
そこに住む人の命を守ることの出来る家です

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その2 次に大切なのは健康的な生活の出来る家です
内装に有害物質を使用した家は 避けなければなりません
家族がアレルギー性などの病気になっては楽しい人生は無くなります

その3 次に大切なのは家の中での 事故の防止です
高齢化社会では 家の中での事故によりを注意する必要があります
事故により寝たきりになるケースが多いのです
対策はバリアーフリーの住宅です


その4 家は 朝起きて 食事して 夜寝て それだけでは家ではありません
家とは そこに暮らしていて 楽しさを感じることが出来る家が大切です
楽しさには人それぞれの感性があり 一概には決められませんが
それらを考えた家を建てましょう たとえば 屋上に庭園を造り 日本の四季を感じたり 
太陽の日を浴びたり さわやかな風を感じんがら 屋上で食事をしたり
屋上で体を動かす 小鳥やペットと遊ぶなど 最低限確保した 家が欲しいものです

屋上庭園 A CAIDCNM5

その5 我が家として 誇りの持てる家が欲しいものです
最近では 自分の家へ人を招くことが少なくなってきました
それは 狭くて貧弱な家では 他人を呼ぶことも出来ないのは当然のことです
せっかく家を建てるのであれば 少しは自慢の出来る家を建てましょう
たとえば 御影石で出来た外壁の 壁の厚さが250ミリの家は
誰にでも胸を張って自慢できます


その6 以上の各項目を全て叶えて 自分の気に入った家を建てるには
建築費 予算が問題です そんな問題も ローコストの予算で 
前記の希望を全て叶う住宅があります

それは ブリックスの住宅です 外壁は天然石の250ミリの厚壁建築 
屋上も付いた 自然災害に強い 鉄筋コンクリートの住宅です



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侘びと寂びの建築 (わびとさびの建築)

日本人の美意識は 
簡素のなかにも深い精神性を持った
昔から 素材の良さを追求してきました 
現代の建築はどうでしょうか
骨組みは 本物の木材ですが 
内装や外装などは皆 サイディング やビニールクロスで 
全て 加工されて作られたものです 
全く侘び寂びと言ったものは存在しません 
住宅も 戦後の質より 量の時代は終わって 
今は より質の高いものを求める時代です 
建築材料は 人が肌に触れて 毎日生活する
ところです 
我が家を建てる時には
本物の 天然素材で家を作りたいものです 
ブリックスの建築は 
天然石の御影石を 外壁の全面に使った 
本物の鉄筋コンクリート構造の建物です

本格派の重厚な骨太の建築です 
壁の厚さも 250mmと一般の建築にはありません 
これからの住宅は 日本の精神に沿った 
侘び 寂びの家づくりをして見ませんか
 ブリックスの建築をご検討ください








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被災地では復興のかたちがまったく見えません
瓦礫は片付けられましたが
 町は廃墟のままです
現状を見ているといった いつになったら 

昔の様な人々の暮らしが 戻ってくるのでしょうか

現状のままでは 
避難所の仮設プレハブに暮らしている
お年よりは 
後何回冬を越さなければいけないのでしょうか
一日も早く 昔の様な 
我が家に戻してあげたいものです

それには もっと積極的に 
復興計画に参加しなければ
町の復興は 何10年も先になってしまう様な 
気がします
昔の暮らしを待ち望んでいる 
お年よりは毎日毎日その日の来るのを待っています

それでは 
いったい何から 行動を起こせばいいのでしょう
みんなの力を合わせ災害に強い 街づくりをすることです
またいつ襲ってくるかわからない地震や津波に負けない建物をつくることから
はじめましょう
地震や津波を恐れていては この日本では暮らしていけません

東北地方には 過去に何度も繰り返し
大きな地震と津波の被害に会っています


今回の東日本大震災では 地震による家の倒壊は少なかったのですが
木造住宅やプレハブ住宅は地震には耐えたのですが 
津波の水の浮力によって 流されたのです

結論として 津波による 水に浮かない 
コンクリート系の建物を建てることです
コンクリート系のブロックの建物もほとんどが 
流されずに残りました

津波は恐ろしい自然災害ですが 
きちんとした対策をすれば 防げます
みんなの力で 早い復興をして 
仮設に暮らすお年寄りを一日も迎えてあげたいものです

ブリックス建築は 自然石を外壁にした 
鉄筋コンクリートの建物で 
津波の対策には最適の工法です

また 
ブリックス建築はDIYで自分たちの力で家づくりができます

詳しくはメールまたはお電話にてお問い合わせください



 円形住宅模型a




GUDY

住まいを長期間 快適な状態に保つためには
人間の身体と同じように健康診断が大切です

建物は外観や内装は人の目につきやすく
発見しやすいのですが

電気 上水道 下水道 ガス などは
建物の内部にあって
普段はあまり気が付きにくいものです
人間で云うと内臓の様なものです

ある日 突然故障すると
大変なことになります

昔と違って 使われている素材が
今は耐久性の永いものが使われていて
簡単には壊れませんが

間違った使い方をしたりすることで
故障の原因となります

1年に1度くらいは人間と同じ様に
健康診断をして見てはいかがでしょう

また 家づくりの時に気を付けたいのは
メンテナンスの難しい建て方の家は
維持管理に費用が多く掛かります

例えばライフラインが建物の躯体に
埋め込みされたものは
故障した時には建物本体を壊さなければならず

補修が出来ずに大規模な修繕となり
時間と費用が掛かります

メンテナンスのしやすい建て方は
できる限りライフラインは
建物の躯体には入れずに

造作の壁の中に通すか どうしてもの時は
躯体の中に入れずに露出させましょう
いざという時に助かります

何世紀の耐久性のヨーロッパの建物は
皆この様に露出させています
見栄えもデザインで解決できます

ブリックスの家づくりは
ライフラインは躯体には埋めこまないことを
基本としています

100年建築 ブリックスの家づくり


                                                                                    genpa1.jpeg

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福島原発事故から月日が経ちました
まだに多くの人達が自分の故郷を離れて
避難生活をしています
生まれ育った家も 生活してきた土地も捨てて
帰りたくても帰れない
辛い生活のことと思います
もし自分が同じ様なことになったらと
考えてみると
とても耐えられないことです
原発事故は放射性物質が飛散して起こったものです

飛散した放射性物質は一時 東京や静岡県や全国的に
飛散しました


原発は沖縄県を除く
日本の各地にあります
原発のほとんどは沿岸部にあり
いつ同じ様な事故が起きるかわかりません


今度また 日本に起きたら 
重大な大打撃となることでしょう
原発の再開の議論は早くても 
福島の避難者問題が片付いてからして欲しいものです
万一事故が起きても 放射性物質から
自分たちでは 避難することも難かしいことです
せめて自分の家だけは放射性物質の被害を
受けにくい家にしたいものです
放射性物質を防ぐには
病院のレントゲン室の様に 
壁に鉛が使われます
この鉛と同じ程度の効果は 
厚さが200ミリのコンクリートです
ブリックスの建築は外壁が200ミリ以上のコンクリートの厚さがあります
外壁は天然のみかげ石で覆われて
外断熱になっています
外壁の厚さは全部で250ミリあります

これからの家づくりは 
ブリックスの建築で放射性物質を
少しでも
軽減してみてはいかかでしょうか


ブリックスの家づくりをご検討ください 


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たった今 巨大地震が来たら
あなたは どう対処しますか

近所の 避難所へ逃げますか
それとも車で遠くの安全な避難所に
避難しますか

東日本大震災では これらの行動をした人の中で
多くの被害者が出てしまいました
このことは テレビなどで報道されています

例えば いつもは家族が そばにいるのに
こう言う時に限って どこかに行っているなど
こんな時には安全な行動などは
取れるはずはありません

自分の事より 家族の安否を
優先してしまうのが 家族愛です

特に想定外の事が起きた時など
巨大地震に遭遇したときは
どんな人でも冷静な行動は取れません
映画の中の主人公は別ですが

どうしても 安全な避難まで逃げられない時には
いざという時には 自宅が避難所になったら
と思いませんか

本来は自分の住まいが 安全であるべきで
自宅が危険だから 自分の家を捨てて
避難所へ 避難するのです

自分の家を もっと安全な 場所にしませんか
例えば 防空壕のような家にしてみてはどうでしょう

地震や津波や 北朝鮮のミサイルなど
現代は いつ何時 どこから 危険な ものが
飛んで来てもおかしくない時代です

自分と家族は自分の力で 守る気持ちが大切です
戦時中の防空壕は 地中にほら穴を掘って造りました

地下に造るのが最も安全ですが
地下は津波などには危険です

津波にはより高い場所が安全です
東日本大震災での安全との境はあ
4階建てです
テレビなどの報道では三階建ての屋上の上に避難して
助かった人が多くいました

どこまで高くしたら安全かは保証出来ませんが
四階建ての屋上に避難すれば何とか安全と言えると思います
約12mの高さです
結論的には地下一階 地上三階屋上塔屋付きの
アールの形をした
現場打ちの 鉄筋コンクリート建築が
命を守るためには 一番安全だと言えます

地下室は 原発事故や 北朝鮮のミサイルの放射性物質対策に
高さを地上12メ-トルのアール型のたてものが
津波の対策には最適です

この建物に最も近い構造で
建築コストが最も低く
木造並のコストでできる家は
ブリックスのユニット工法 です

その理由は まづ 外壁です

天然の御影石が100パーセント貼ってあります

外壁の御影石は 人造のタイルなどと違い メンテナンスフリーです

一般の鉄筋コンクリートの構造に更に
御影石に覆われています

是非この機会に ブリックスをご検討下さい



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自分でできる家づくり

最近の家具はセルフビルドが人気です
家具キッドを購入して 自分で組み立てます

その組み立て作業は 結構 苦労するようですが
それが また 色々な意味で 人気のようです

さらに 今 自分の家を自分で建てることができる
セルフビルドのハウスがあります

それが 完成すると凄いんです
天然石の仕上げで鉄筋コンクリート構造なんです
地震や火事や 津波にも強いんです

家具のボリュームから比べると 何倍も大きなものですが
1ユニットの大きさは H 20センチx w 40センチx D 25センチと
厚手の漫画本が5冊くらいの大きさです
重さは 1ユニット約10kgです

小さな家の場合 2000〜3000本をコツコツと
積み上げて行くと 一軒の家が出来上がります

一日に100本〜150本 家族や 友達の応援があると
約一週間で一階の壁ができます

レゴブロックより 本物の分 やりがいがあります
自信が ないときは 直径 約3,5メートルの
多目的の部屋を 手始めに 作ってみましょう

自分の家を自分の力で 作ることが出来たら
周りの人から 尊敬されます
まるで エベレストの登頂に成功した人みたいに

ブリックスで自分の家は自分で作ろう
詳しくはブリックスまで お問い合わせ下さい




世界で一番住みたい家     

世界にはさまざまな 家があり そこに人が暮らしています
自分が生まれてから 人生をまっとうするまで
同じ家で暮らしていると どんな家が いい家なのか
知らないまま 人生を終えてしまいます

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他人の家に行った時にはその家の人の暮らし方が
自分とは 違うととても 興味が沸いて見てしまいます

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余計なことですが 自分の家より 劣った家にいくと
優越感が沸きます 
また 自分の家より立派な家に行くと 自分の家は
見せたくないと思うのが 人情です

狭い日本の 家では それほどの差はありません
ところが 海外に行くと 驚くほどの建物がたくさんあります

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たとえば ハワイや ヨーロッパのリゾート地に建つ建物は
日本の家とは 大きさも違い その景色の美しさもあり 
一生その家に住みたくなります 
一度 立派な建物を見てしまうと その家が 頭から離れなくなります

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家を建てるときに その願望を持って 家づくりをすると
予算が いくらあっても 足りません

さらに 家を建てようとしている 土地も希望の家が建てられるほど
大きくありません 

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窓を開けると お隣りの窓がすぐ目の前にあります
しかしながら 家づくりは 一生に何度もないことなので
少しでも 自分達の 夢をかなえたくなるものです

そこでブリックスからの提案です
狭い我が家の 土地でも 南フランスのプロヴァンス風の建物が
建てられるとしたら 夢のようだと思いませんか

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その夢を叶えることができるのが ブリックスの建築です 
建物の基本構造は 
外壁が 自然石で出来ていて 南フランスの家と同じ様です 
内壁は 同じように 塗り壁で出来ていています
ビニールの壁ではありません

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内装外装共に 本物の 南フランス風住宅です
そして 極めつけは その景色です 狭い敷地を上手く利用することが
できるのが ブリックスのコンクリートの建物です

一般的には 地上5階建ての建物が 建てられますから
屋上をに スカイガーデンを設けて 明るい空と涼しい風を感じて
南仏プロバンスの 雰囲気を 味わってみてはいかがでしょうか

多少の景色は 違うかもしれませんが 
屋上の 塔屋の外壁をプロヴァンス風の 自然石を貼って 
南仏の気分で 屋上でワインでも いかがでしょうか

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世界で一番住みたい家が 建てられるかもしれません
ブリックスの家づくり ご検討ください





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家の定期車検

自動車の車検は2年毎に義務化されています
車検証がなければ 人の安全のため その車には乗れません

家には定期的な車検がありません
何十年経った老朽化した家でも 住んでいます

しかし 阪神大震災の地震の時には老朽化した家が
潰れて 一階に住んでいた多くの人が 被害に遭いました
老朽化した家は危険です

日本には住宅のストックが 4000万棟以上あります
その大半が 老朽化していて 最近来ると言われている
巨大地震には 耐えられないと 思われます

再び 阪神大震災と同じ様な 被害が出ることは
目に見えています

おそらく 老朽化した家に住んでいる人達も
巨大地震が来たら 潰れるかもしれないという
恐怖感を持っていながら その家に住んでいることでしょう

車の車検のような 制度を住宅にも必要です
尊い命を守る制度は国の責任において
実施してもらいたいものです

例えば 木造住宅の 安全に住める年数は 25年まで
それ以上に住む時は 定期検査を受けて
検査済み証がない家には 住んではいけないとか

そこまでしないと 大震災のたびごとに
再び 多くの被害者が発生してしまいます

人は 自分の家に長く住んでいると 愛着を感じています
まさか自分の命を奪うとは思いたくないのです

しかし阪神大震災ではそうではありませんでした....

地震に強い 鉄筋コンクリート構造の建物
そこに住む人の安心安全な家づくり
ブリックスの100年建築をご検討ください



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はじめて家を建てようとする人は
数多くの疑問や 不安に直面するでしょう
家づくりをするためには

資金計画をしっかり立て
借入金は 金利は 期間は

どんな建築の工法が良いのか

鉄筋コンクリートか 鉄骨か 木造か
間取りは
使いにくくないか

デザインはこれでいいのか

色彩は おかしくないか
内装の素材は
健康志向か
設備は充分か
工事は無事完成するのか

施工の方法は 大丈夫か
完成後の建物の維持管理は

メンテナンスは

地鎮祭や
上棟式 完成祝いなど
すべてが はじめての 経験で
はじめての家づくりは楽しさよりも

未知への 不安が先に 立ちます
最近は 自然災害の 地震や 津波など
の予想もあって
不安が さらに増えます
最近は 少し安心なのは 瑕疵担保保険の義務化です
国の制度で すべての建物が加入します
新築した住宅はすべて
最低限 10年間は
瑕疵が見つかったときには
無償の保証が 義務付けられました
大切なのは 依頼した先との
コミュニケーションが
スムースに行く様に
心配りが大切です
信頼関係が生まれれば
かなりの部分をまかせて
家づくりを
楽しむことができることでしょう


最も大切なことは 
家は いい性能が 

永く持続できるかです

100年建築
ブリックスの家づくりを
ご検討ください 


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クリスマスシーズンには日本各地で
イルミネーションが
綺麗に輝いています
特に今人気なのは リニューアルした
東京駅舎ではないでしょうか
日本国中 海外からも見学者で 駅舎の前は
連日 
人であふれています

ストリートのイルミネーションは
これまでにも各地にありましたが

建物のイルミネーションでこれほどの美しさと
人気は
ありません
その美しさは 赤いレンガ積みと 
白い御影石でデザインされた
レトロな建築です
新しい建物は誰でもが 美しいと 評価されますが
100年も経った建物がこれほど人気があるのは
本物の素材を使ってつくられた建物は


時代を超えた優れたデザイン性もありますが

いつまでも人の心に感動を与えてくれるのだと思います
ブリックスの建築は
本物の天然石を標準使用した建築です
100年建築のブリックスをご検討ください 



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海外の家づくり

最近は 定年後を海外で暮らす人が増えています
海外の建物は文化や 習慣によって 日本人には
住みにくい 家になっています

日本の生活様式で長年 生活していると
不便を感じると思います

そんなときには ブリックスの家づくりをご検討ください
ブリックスのユニット工法の建物は 建築部材のユニットを
コンテナで 運び 海外の現地で 組立て コンクリートを流すと
建物の本体と外壁 内壁が 出来上がります

基本的には 世界中 どこの国でも 建築が 可能です
地震国 日本の耐震基準は 世界トップレベルです

その日本で生まれた 鉄筋コンクリート構造の
メイドインジャパンの ユニット工法で 快適な
海外の 生活を エンジョイ しましょう

詳しくは ブリックスまで お問い合わせください




収入向き併用 住宅の作り方

一般的に収入向き住宅は 高い入居率と 初期コストの軽減で
早期回収し その後は その時代に合った活用方法で運用する
と云うのが定説です

初期コストの軽減された建物は反面
耐久性が短く 商品価値も早くなくなります

たとえば 木造などで建てた建物は 数10年の間に
補修などのメンテナンスに費用がかかり
収入から補修費が減額されてしまい 採算を割ることもあります

収入向き住宅は 自分の住まいを 他人に
住宅の一部分を他人に貸して収入を得るわけです

予算を安く上げることことを優先して 耐久性の短い建物を建てると
かえって 住みにくく またなんのために他人に
自分の住宅の一部を貸しているのかわからなくなってきます

結論的には 鉄筋コンクリート構造で 外壁は 自然石の
メンテナンスフリーの 100年以上の耐久性を持った建物を
建てる方が得策です

建築価格が仮に20〜30パーセント高い建物を建てても
その建物が100年以上の商品価値があるなら
安く建てた 数10年毎に何回も建て替える建物よりも有利です

ブリックスの建物は外壁が自然石のメンテナンスフリーの
鉄筋コンクリート構造です
ブリックスの100年建築で
収入向き住宅を建ててみませんか




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自然石の床暖房のすすめ


寒さが身にしみる 季節になってくると

からだを温める ために色々と手段を考えます
ここで肝心なのは 住んでいる家の構造によって

暖房の仕方が 全く異なることです

間違った
暖房をすると なかなか温まらず
燃費の無駄使いとなります


暖房には大きく二つの方式があります

エアコンのように
温かい空気を 風によって
部屋を温める 対
流タイプと

床暖房やパネルヒーター などの輻射熱を
利用するタイプです
木造住宅のように 家じゅうすきま風が
常に
流れているような構造の家には
空気を対流させるような
エアコンタイプでは
全く温まらず
熱効率は低いのです

このような家には
太陽光線のような
外の寒さの中でも 太陽の光が当たる場所だけが
温たかい
輻射熱の暖房が適しています

例としては
パネルヒーターや 赤外線ヒーター
そして
床暖房が最適です


床暖房でも 木のフローリングの床暖房などは
効率が落ちます
木はもともと 断熱材です
一番最適な床暖房は
天然石の床材の床暖房が
熱効率が最も優れています


韓国のオンドルは石やコンクリートの床下から
火を炊いて
床を温めます
石やコンクリートは熱を
蓄熱する性質を持っています
さらに 建物の構造も
鉄筋コンクリート構造の
外断熱の建物が蓄熱効果を活用することで
床暖房だけでなく 天井や壁を石やコンクリートに
することで
輻射熱の効果が活用できます

ブリックスの建物の 室内の壁は
蓄熱性の高い
天然石やコンクリートできています
ブリックスの家づくり
をご検討ください 






今までは別々に暮らしていた家族が
親世代の高齢化にともない
 
親の住んでいる家を建て替えて
子世代と一緒に暮らす人が増えています

昔の3世帯住宅は 木造の2階建て 玄関は別々の
左右のたて割りの長屋スタイルが多かったのですが

今は建物を上に伸ばして 3世帯を上下で暮らすスタイルが
人気です

それは各フロアーを各世帯で暮らす方が 独立性があり
プライバシーが保てるからです

狭い土地でも建物を上に伸ばして
1階は ガレージや多目的スペースを確保
2階を 親世帯
3階を 子世帯
4階を 孫達の部屋
屋上を 庭などの共同のスペースに使う
ホームエレベーターを付けて ちょっとした 
マンションスタイルで 鍵1本で出かけられます
当然 建物の構造は 鉄筋コンクリートです

たとえ親子でも嫁姑の関係を 上手く暮らすのが
2世帯住宅です
コンクリートのたて割り住宅ならば 安心です
 
また 家族の構成が約30年サイクルで変わります
結婚をする 出産して子供が生まれる
その子が成人となる 就職をして結婚をする
孫が生まれる その頃親世代は老後の生活をする

その繰り返しを 上下の住居の入れ替えをしていくことにより 
一軒の家の中で 何世代にも渡って 住めるような
建物にしたいものです

ヨーロッパの住宅はマンションスタイルで
何世代も受け継がれていく住宅ですが

狭い日本では この上下の縦長スタイルの
3世代住宅の家は 大家族でワイワイ楽しい住宅です
日本の家づくりの 基本となるでしょう

それには数100年の耐久性を持った建物にする必要性があります
鉄筋コンクリート構造で 
外壁の厚さが250ミリの骨太建築で
本物の御影石で覆われた 

ブリックスの建物で何世代にもわたって
暮らせるような 家づくりをしませんか


建築のデザインは使われる
建材で決まります

建物をデザインする時
屋根の形 や窓の形状などにもよりますが
使われている素材で大きく異なります

予算の関係でどうしても
価格の安価な新建材を使いがちですが

人工的に作られた 新建材の サイディングなどは
数年から数十年で 経年劣化により
色が 抜けたり 変色します

そのため 数年起きに 補修費用がかかり
かえって高い買い物になります

外壁は自然石などを使いたものです
新築時の予算は少々高くなりますが
結果的に 長い目で見ると 安く済みます

自然石使った建物のデザインは建物の形が
単純なものであっても 自然石の素材感でデザインが
引き立つのが 特徴です

自然石はメンテナンスがほとんどかかりません
見た目も高級感があります

現在の日本の住宅に 自然石を使った建物は
高級住宅地でも あまり見かけません
資産価値も高く評価されます

鉄筋コンクリート構造の
ブリックスの建物は
自然石のデザインが 決め手です


健康家族


                        
健康と住宅の質
病気をしないで いつも健康でいたいと

人は願っています
睡眠時間や 食事 運動など 現代の人は
特に
健康に対する関心が高いのです
しかし 最近の住宅は 健康を害する建材によって
住宅が
人間を病気にしてしまうことがあります


最近できた 建築の法規に
24時間換気というものがあります


室内の有害物質を24時間 常に換気することで
人の健康を 維持しようというものです

前提としては
住宅の室内には
有害物質が有るということです


その犯人の正体は 内装に使用される建材です
そうであれば 原因である有害物質の建材の
使用を制限するべきです
有害物質の建材の使用を認めておいて
室内の換気を定めた 
この規制に矛盾を感じます


結論として 自分や家族の安全な暮らしは
自分たちで守るしかありません
健康に悪い影響を与える建材にはどんな種類があるのか
また 安全な素材で 家を建てるには

ブリックスの健康住宅をご検討ください

ホール100_8448





家の外壁は さまざまな攻撃を受けています
もっとも激しい被害に遭っているのは
沖縄の島々に建っている家でしょう

台風による風速50メートル以上の暴風雨にさらされ
屋根や建物の一部が飛ばされたりします
ときには暴風雨と共に 小石などが飛んできて外壁や
窓ガラスを破壊します

また夏の外気温は40℃をこえて 屋根や外壁を
焼け焦がします 真夏の太陽に熱せられた外壁は
ときには 60℃前後になります

海岸からの潮風には 塩分が多く含まれています
外部にある スチール製の雨戸や 軒先の風破などは数年で
錆びてしまいます 
外壁に塗装したペンキなどは 数年毎に足場を組んで
塗り替えが必要となります

鉄筋コンクリートの建物は コンクリートのひび割れから
塩分が侵入し 中の鉄筋が錆びて壁が爆裂することがあります

寒冷地の地方では真冬には氷点下数10℃に
なることもあり 雨などで外壁に含んだ水分が
夜分になって凍ってしまい 日中にまた解けて 
その繰り返しで外壁が壊れることがあります

このように家は住む人を守るために 24時間365日
身体を張って 頑張っているのです

自然界の攻撃に 常にさらされている 家の外壁を
最も頑丈にガードしているのが ブリックスの外壁です

鉄筋コンクリートの構造体の外側に 外断熱材を張り詰めて
その上から 本物の御影石を強固に固定しています

コンクリートの構造体は数年おきにメンテナンスが必要となります
また 人造の石は汚れがすぐに付着して 掃除が大変です

本物の御影の石は 墓石と同じ石で ほとんど手入れをしなくても
いつでも綺麗でいてくれます それは自然石の効果です

丈夫で長持ち メンテナンスフリーのブリックスの外壁

是非一度ご検討ください
お問い合わせは メールまたはお電話でどうぞ




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             安心 安全な家づくり  
三原則

1,燃えない 2飛ばされない 3流されない 家づくり
1 , 火事に燃えない 家をつくりましょう


一番身近な 災害は 家の中での火災です
最近の住宅の 内装は大半が
ビニールクロスや
新建材で造られているために
大火事ではなく
小さな火事でも
有害物質の煙によって
一酸化炭素中毒などの
被害が発生します

また
大地震が発生すると 阪神大震災や関東大震災の
時のように
大火事が発生します
火事には 内装を燃えない無機質素材で造った

耐火建築が安全な建物です
2, 竜巻に飛ばされない家をつくりましょう


最近では異常気象の関係で
竜巻や突風が日本各地で発生してます
竜巻の通ったコースのあとは
屋根や住宅が飛ばされています
木造住宅の様な軽い建物は

風でも屋根や建物全体も飛ばされてしまいます
竜巻には コンクリート建築の様な重たい建物は
飛ばされる事がなく
安全な建物です
3, 津波に流されない家を つくりましょう


東日本大震災では沿岸部の街の多くの建物が
津波によって流されました
日本は島国でほとんどの都市が沿岸部にあります
東日本大震災では 津波は 海岸線から
何キロも離れた
内陸部ま襲って来ました
自分の住んでいる場所が 海からは
遠いと思われている人も安心できません
参考に 100年以上前のその地域の歴史をなどを
調べて見ると良いと思います

津波には 木造の家は水に浮いて
流されてしまいす
津波には鉄筋コンクリート構造の様な重たく
形が船の様な円形の建物が安全な建物です

1,燃えない 2飛ばされない 3流されない
建物は
安心 安全な家づくり
三原則が 確保された
ブリックスの建築です


ぜひご検討ください 



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イケア の人気の 組み立て家具(ノックダウン家具)

KAG


自分で組み立てる分 低価格です
施工図や必要な工具も入っていて 簡単に 組み立て可能
組み立てが難しい人は 設置(有料)もある

住宅も 組み立て家具(ノックダウン家具)と同じ様に
自分で 組み立てて 家を低価格で建てる時代が来ました

それはブリックスの ユニット工法です
レゴブロックの様なブロックを積み上げて 建物をつくります
セルビルドで建てる工法が誕生しました
 
組み立て図に沿って 
住宅の 部材 道具 付属品もついてます 

もちろんですが 検査その他専門箇所は 
専門のスタッフ(有償)がお手伝いいたします 

ブリックスの特徴はあらかじめ 
天然石が埋め込まれているユニットを
積み上げるだけで 鉄筋コンクリートの住宅が完成します

単一部材で 基礎工事から 躯体そして外装内装が完成します
耐震 耐火 外断熱 内築熱の エコ住宅です

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ブリックスユニットで つくれるものは 建物以外では
キッチンカウンター アイランドキッチン  洗面カウンター
浴槽   屋上露天風呂 門 塀  植栽ガーデニング その他

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多少の出来の不出来は 後になっていい思い出になると思います

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ブリックスの ユニット工法 を組み立てて
自分の家は 自分で建ててみましょう

  


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木密地域(もくみつちいき)とは
木造家屋が密集していて
道路が狭く消防車も入れない様な地域のこと

大地震により都内のいたるところで 火災が発生したとき
消防車が入れても 火事を消すことには限界がある
阪神大震災の時も3~4日間火事は消えなかった

関東大震災の時も 東京では 
大地震の あとで 大火災が 
発生して 多くの被害をだした

結論として 鉄筋コンクリートのように
燃えない建物 建てれば火災はおきない

大田区木密地域のように道路が狭く 
建物を建てるときは 
木造の家しか建てられなかった

世界特許の ブリックス建築は
狭い道路で 車が入らなくても 
ブリックスの部材を 台車に載せて運び 
組み立てるだけであとは 
コンクリートを ポンプで流し込むだけで
鉄筋コンクリートの建物が完成する

レゴブロックのように組み立てて 
外壁も内装も同時に完成する

部材の搬入が困難なために 
建てられなかった地域でも 
鉄筋コンクリートの建物が 建てられる

ブリックス建築

船橋玄関Door


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住み心地のいい家とは
住む人が快適に暮らせる間取りが大切です

住む人の 生活の仕方や行動などに
家の間取りや使い勝手が合っていないと
日常的にストレスが生まれてしまいます

そのためには 家をつくる
設計の自由度が重要です

設計は 机上で いろいろな間取りが自由に作れます
しかし 問題は ハードです
ハードすなわち構造によって 設計に制約が有ります
構造とは
木材を使用して作る 木造の家
軽量鉄骨で作る プレハブ住宅
コンクリートでつくる建物など があります

木材や鉄骨の建物は その構造材の制約から
部屋の広さや 高さなど 自由度に限界があります

その点 設計の自由度が一番高いのは
コンクリートの建物です

コンクリートは 固まる前は 生コンで液体です
型枠によって 自由な 形に 造れます
また 広さや 高さの制限がほとんどなく
公共建築物のように大きな空間が 確保出来ます

コンクリートの建物は 硬いとか 冷たいとか
家はやっぱり木の家がいいと思う人は
内装材に木材を使うことで 解決できると思います

コンクリートの建物がいいところは
何と言っても 屋上と 地下室が 造れることです
住む人の 家に対する 希望が 更に膨らみます

屋上ではテーブルとイスをおいて
ちょっと屋外気分でコーヒータイムとか
光や風 眺望のよさを楽しめる
ゆとりの屋外空間を創出できます
第二の 居間として活用出来ます

また地下室は 容積率 プラス50パーセントの緩和で
1,5倍の 大きな家で ゆとりのある 住まいが造れます

ブリックス建築はコンクリート構造の建物を
アールや円形など形が自由に造れる 建築工法です
外壁が天然石の高級感のある外観です

ブリクッス建築



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私たちの先祖が眠っているお墓は
ほとんどが 天然の御影石です

お盆の お墓参りのときなどに
お水をかける程度で 何10年も綺麗です

真夏の炎天下や 真冬の極寒の雪の中でも
屋外の雨風の中 クリーニングや 
メンテナンスなどをしなくても
いつも綺麗に 訪れる人を 迎えてくれます

国会議事堂

御影石の使われている有名な建物では
国会議事堂や 最高裁判所があります

御影石は建築材料の中でも
経年変化がほとんどないため
特別に耐久性を求められるものには
御影石が使われます

国会議事堂と お墓には どちらも 御影石が使われている
と言う 共通点があります

この様に優れた 自然素材の御影石を
ブリックスの建築では
外壁に標準仕様としております

ブリックス建築は
品質の最も高い建築材料を使用し
数百年の耐久性を目標としています

基本構造は 鉄筋コンクリートで
外壁は天然石の御影石を使用し
外断熱の内蓄熱を基本工法としています

お墓 国会議事堂 ブリックス建築 の共通点
天然 御影石の ブリックス建築

世田谷外観


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建物の壁には 構造や 厚さなど
いろいろな役割りが有ります

その家に住む人が 快適に暮らすために
外気から 暑さや 寒さを防ぎます
静かに 過ごすために 外の騒音から 防音をします
隣家からの火災を防止します

一般的な 在来木造では 約9センチの柱を囲むように
外側にサイデイング
内側に石膏ボードにビニールクロス
中間に断熱材が入っていて
その壁の厚さは 約10数センチです

地震が発生しても 壊れない強さ
地震だけではなく 津波や 台風 竜巻などから
人の生命を守ることができるものであることが
最低条件です

また 珪藻土や漆喰など の壁は 健康的な 空気を 作り出します
湿度や 温度 匂い 有害物質などの除去など
壁には 大切な役割があります

更には 家の耐久性を確保する役割りが
外壁には 有ります

ブリックス建築の壁は
外壁に 天然のみかげ石を使っています
メンテナンスがほとんど不要で
美しさは 1番の仕上げ材料です

壁の厚さが250ミリと云う 一般のマンション
よりも壁の厚さが厚く造られています
更に 外壁は 外断熱 工法が標準仕様です

世界特許の建築工法
ブリックス建築

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ドイツ2

資産形成は100年建築が有利

少子高齢問題で老後の年金が頼りなくなっています
また 消費税の大幅な増税で益々 生活が不安になっていきます

老後の年金対策と資産形成のモデルプランは
自宅と賃貸マンションの併用の建物です

ただし どんな建物でもオーケーでは有りません

例えば 一般的な建物は 30年サイクルで寿命がきます
生涯に 建物は何回建て替えることになるのでしょうか
その建て替えは資金はいくらかかるのか
住宅ローンは 毎月いくらかかるのか
資産形成どころか 生涯借金で追われてしまいます

そこで 一番重要なことは 資産形成の対象物件が
超長期的な耐久性で 100年建築であれば
問題の解決となります

ではどんな建物が資産形成いいかというと
メンテナンスフリーの100年建築を建てるのが正解です
生活の安定と 老後の年金対策は安心です

なぜなら 30年ローンが終わったら
あとは支払いなしで 70年間 収入が入ってきます

いかに 商品価値の下がらない 建物で
メンテナンスフリーの
耐久性の超長期の建物は有利です

たとえば 自己所有地で 自宅と賃貸部分が1:2以上であれば
建設地にもよりますが 初年度から黒字が可能です

立地条件がよければ 土地の取得から計画しても
初年度から 採算が黒字の可能性もあります

資産形成はメンテナンスフリーの100年建築
が有利です

ブリックス建築

ヨーロッパの町5


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家づくりは 一生に一度の買物

日本の住宅の平均寿命は 約30年
日本人の平均寿命は80歳を超えています

80歳の人生の中では何度も
家を建てることになります
世界の住宅の耐久性は70年から80年です
日本の住宅の耐久性は最低レベルです

現代の建築の中では鉄筋コンクリートの構造が
最も長く 60年以上の耐久性があります
鉄筋コンクリート造の耐久性は コンクリートの中にある
鉄筋が コンクリートの 中性化による 劣化によって
錆びることで 耐久性の永さが決まります

例えば コンクリートの打ち放しの建物は
構造体である コンクリートがむき出しの状態です
したがって コンクリートの劣化が 早く進行します

対策として タイルなどを外壁に貼り付けて
コンクリートの劣化を防止しています
タイル貼り仕様は 長い年月には 剥離して
タイルが剥がれ 落ちてきます

そこで 開発されたのが
天然石を埋め込んだコンクリートパネルを
外壁に機械的に固定し その固定具をコンクリートの躯体に
埋め込んで 剥離を防止する

更に外壁には 断熱材が充填されていていて
コンクリートの構造を 外気から 2重に保護をしています

一般のタイル張りの鉄筋コンクリートの耐久性と比較すると
中性化年数で計算すると およそ100年以上の耐久性の建物です

一般の在来木造の3倍以上の耐久性のある建物を建てることで
3分の1の建築コストで済むことになります

更に 5年~10年に1回毎に外壁の補修工事に 
足場をかけるメンテナンスは 
1回100万程度の費用が掛かります

初期の建築コストだけではなく
長期のいろいろなコストを考えた建物を選びましょう

世界特許の100年建築
ブリックス建築


壁断面BRIX



コンクリートは木の3倍の蓄熱体です
反対に木造は 断熱効果が高いのです

断熱効果の高い木造住宅と
蓄熱効果の高いコンクリート建物

全く正反対の性能を持った建物ですが
一体どちらの建物が住み心地がいいと思いますか

日本の国土の70パーセントが森林原野です
その木材を使って 昔から 日本では
住宅の97パーセント以上が木造で
建てられてきました

夏の高温多湿の暑さを 木材の断熱性を利用して
風通しの良い 建物が建てられ
冬の寒さに対応するため 断熱材を入れたり
気密性を高めたり 改良されてきました

しかし 現代ではエアコンの普及により
自然の風を頼りの木造住宅よりも
マンションの様に気密性と性が高く
エアコンの効果のある コンクリートの建物が
快適であり 経済的です

コンクリートは 蓄熱性が高く 夏 部屋を冷やすと
建物が その熱を 保温する 効果が高いのです
反対に 冬 暖房で部屋を暖めると 夜 電気を切っても
翌朝まで 暖かいのです

しかし コンクリートの建物は 蓄熱性が高いため
夏の炎天下では コンクリートが熱くなり
手で触れなくなるほどです
また 冬は 氷のように冷たく 冷やされます

これらの対応策としては コンクリートの外側を
断熱材で 覆うことです これが 外断熱です

室内側に 断熱材をする 内断熱は 反対効果です
外気の熱い温度をコンクリートが蓄熱をしてしまい
また せっかくエアコンで冷やした室内は断熱材が
蓄熱せずに 電気を切るとすぐに暑くなります

このように 断熱材と蓄熱材を外と内の 使い方を
間違って 正反対に 使ってしまうと
まったく異なる結果がでるので ご注意を

外断熱の施工技術は 難しく 工事費が高額です
最近では 外断熱工法の 建築は希少価値となっています

外断熱 コンクリート造
ブリックス建築


GUDY


近代建築運動の歴史は 1930年ころから 
ヨーロッパをはじめ 世界中に普及していきました
しかし ドイツでは ナチス政権で 
バウハウスは閉鎖されてしまい その頃の建築家は 
アメリカに亡命して アメリカ建築界で活躍しました

その頃 日本の旧帝国ホテルなどを手がけた 
フランク・ロイド・ライトや ル・コルビュジェなどが活躍しました


アール・ヌーボーの自由な曲線を生かした 
情感豊かなデザインが特徴の建築です
その後アール・デコ調の建築など 
建築工法は石づくり建築から 
鉄筋コンクリートの構造に替わっていきます

昔のように 石を一つ一つ積み上げていく職人はもういません
さらに 鉄筋コンクリートの型枠をつくる 
ベテランの型枠大工も少なくなりました

これから未来の建築はどのように替わっていくのか

アール・ヌーボー建築のような 自由な曲線のデザインや 
アール・デコのような合理的な鉄筋コンクリートの建築を
受け継いでいく 工法が誕生しました

それは 世界特許の建築工法 ブリックス建築
アール・ヌーボー建築のように天然石を一つ一つ 
積み上げるように曲線を 作り上げていき 
そしてまた アール・デコのような合理的で耐震性のある 
鉄筋コンクリートの構造を システム化した工法です

近未来の建築工法は世界中の どこでも 誰でも 建築可能です

住宅はもちろん マンションや 商業ビルなど 10階以上 高さも自由です
地下室や 屋上 音楽室 趣味を楽しんだりできる建築

ブリックス建築の本当に目指しているものは 
地球上で毎年のように起きている自然災害から 
一人でも多くの人の命を守ることです

ブリックス建築

亀有外観


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センスのいいインテリアにする方法
インテリアの色は 2色から3色以内に統一する
同系色でまとめると 部屋に統一感が出て 
スッキリとした部屋になります 
いろいろな色を使うと
落ち着きのない印象のインテリアになります

基本は 床を暗くして 天井を明るいものにすると
落ち着いた部屋になります
重要なのは素材と カラーです
また 照明のなどによっても 雰囲気は 180度変わります

家具によってはモダンで軽快なものから
重厚なレトロなものまで様々な選択肢があります

ポイントとなるのが 統一感です
カラーは出来るだけ 少ない色でまとめることが肝心
反対色で 何色も 使っては 台無しです

家具の数も 多すぎない様に
室内が家具などであふれていては 
センスのいい部屋にはなりません

最小限のもので 空間にゆとりを待った
配置が大切です 

自分の趣味などをメインにした
インテリアにしたいときは
統一感とシンプルにまとめことをお勧めします

家族の個室は部屋ごとに 個性的なものにしていいと思います
たとえば 寝室は茶系で少し暗く
調光付きのダウンライトが 落ちきます
子供部屋は薄いグリーン系は楽しい感じがします
赤系は 落ち着きない気分になる色です

インテリアは生活に直接結びつくため 
健康面で注意が大切です 特に壁紙とカーペットです 
壁紙は シックハウス症候群や化学物質過敏症の原因物質があります
カーペットはアレルゲンとなるダニの温床になります

出来る限り自然素材の たとえば 
壁には漆喰珪藻土などを使って 
床は無垢の木材などが 健康的です

ブリックス建築

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