Brix 建築は ヨーロッパの美しく超耐久性の建築を 基本理念とし 日本の高い建築技術をクリアーし 世界特許を取得した これからの 建築工法です


鉄筋コンクリート住宅Brix
ブリックス
メール:info@brix.co.jp TEL:03-5695-8111


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センスのいいインテリアにする方法
インテリアの色は 2色から3色以内に統一する
同系色でまとめると 部屋に統一感が出て 
スッキリとした部屋になります 
いろいろな色を使うと
落ち着きのない印象のインテリアになります

基本は 床を暗くして 天井を明るいものにすると
落ち着いた部屋になります
重要なのは素材と カラーです
また 照明のなどによっても 雰囲気は 180度変わります

家具によってはモダンで軽快なものから
重厚なレトロなものまで様々な選択肢があります

ポイントとなるのが 統一感です
カラーは出来るだけ 少ない色でまとめることが肝心
反対色で 何色も 使っては 台無しです

家具の数も 多すぎない様に
室内が家具などであふれていては 
センスのいい部屋にはなりません

最小限のもので 空間にゆとりを待った
配置が大切です 

自分の趣味などをメインにした
インテリアにしたいときは
統一感とシンプルにまとめことをお勧めします

家族の個室は部屋ごとに 個性的なものにしていいと思います
たとえば 寝室は茶系で少し暗く
調光付きのダウンライトが 落ちきます
子供部屋は薄いグリーン系は楽しい感じがします
赤系は 落ち着きない気分になる色です

インテリアは生活に直接結びつくため 
健康面で注意が大切です 特に壁紙とカーペットです 
壁紙は シックハウス症候群や化学物質過敏症の原因物質があります
カーペットはアレルゲンとなるダニの温床になります

出来る限り自然素材の たとえば 
壁には漆喰珪藻土などを使って 
床は無垢の木材などが 健康的です

ブリックス建築

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築後100年の建物はほとんど見かけません
日本の平均的な 家の寿命は30年くらいです

100年以上前の建物といえば
東京駅や 国会議事堂などの石造りや
レンガ造りの建物は 今でも健在です 

ヨーロッパでは築後100年以上の建物は
たくさん建っ建っっていて 今でも美しく
町並みを構成しています 皆 建物は石造りの建築です

日本でも 国の政策で 長期優良住宅として
家の寿命を200年を推進していますが
現在の 木造や鉄骨の建物では
可能性は薄いと思われます

建物は建てた直後から
木造は 木が腐らない様に
シロアリに食べられない様に
鉄骨造では鉄骨が錆びない様に
建物の維持管理のメンテナンスが必要となります
維持費は年々増加していきます 

ヨーロッパの建物の様に石造り建築が
ブリックスから誕生しました

外壁を天然の御影石で 
外壁のメンテナンスが基本的に不要です
さらに 外断熱工法 壁の厚さが 250ミリの  

外壁のブリックスの建物はいつまでも
美しさが 保たれた建物です 

100年後に建つ建物
ブリックス建築

世田谷外観



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ヨーロッパの都市建築は
建物と建物の間には隙間がなく
街全体の デザインが統一されて
何世紀も経ても 美しく建っている

日本の建物は 建物と建物の間が無駄に空いている
木造 プレハブ建築 鉄筋コンクリートなど
様々な建築が混在して デザインの統一性が
全くなく 現在も 進化している

建物と建物の間の隙間がある事や
違った 建築様式の建物が 街並みを
構成している事が 今の日本の 特長だ

日本料理 中華料理 イタリア料理など
多くの国の食文化を 日本の食文化にしてしまっている
日本人の食文化と 似ている

料理が多国籍なことは 日本人としては
喜んで 歓迎しているが
様々が建物が 混在して建っているのは
日本くらいで 最近の外国人ブームのなか
街のデザインがなんとか
ならないものかと思う

戦後から 現代まで 日本の街並みを見ていると
木造の建物が100パーセントだった街が
プレハブ建築そして 現代では
鉄筋コンクリート建築が 増えてきた様だ

木造やプレハブ建築は その建物の構造などの
寿命から見て 早く無くなり
近い将来は ほとんどが 鉄筋コンクリートの建物に
なると思います

その時 建物もヨーロッパの街並みの様に
隙間をなくして 美しく統一したデザインにしたいものです

ヨーロッパの建物は石づくりで 
内側から積み上げていく建築工法だから
建物の間に隙間がなく建てられるのです 

ヨーロッパの建築方法と同じ
隙間のない建築工法が日本にもあります
ブリックス建築です

美しい街づくりは
ブリックス建築


船橋玄関Door

賃貸建物の賃料は家主が設定します
しかし 借り手は 幾つかの賃貸物件の中から
自分の気に入った物件を決定します

借り手が 考える建物が 自分にあった条件を満たしているか
満足できるものか 借り手が納得した時点で
決まります

また 立地条件が同じ場合は 
建物の構造で 家賃は決まります
木造やプレハブのアパートと比較すると 
鉄筋コンクリート造のマンションが
家賃が高く取れるのは 
借り手から考えれば 当然のことです

いくら頑張っても 木造やプレハブのアパートは
家賃に限界があります さらに経年変化に対して 
年数が経つ毎に賃料が下がっていきます

最近では地震などの影響で 
耐震性を重視する人が増えて
借りるなら鉄筋コンクリートのマンションと
決めている入居者が多くなりました

借り手の 生活レベルが向上しています
これから暮らす建物が 今まで住んでいたところより
よりいい生活を望みます

将来 賃貸の建物のほとんどが 
鉄筋コンクリートの構造になると思います

鉄筋コンクリートの建物であればいいとは限りません
中には 経済的な理由から 壁が薄く
隣りの部屋のテレビの音が聞こえる
建物も多くあります

昔 起きた ピアノ殺人事件の建物も 
構造は鉄筋コンクリートの建物でした

それではどのくらいの壁厚が必要でしょうか
隣の部屋の音が聞こえてくる 壁の厚さは
コンクリートの建物でも15センチ程度です

ヨーロッパの建築の様な 60センチ以上の
壁厚とは言いませんが せめて20センチ以上
は少なくとも 遮音性から考えると必要です

ブリックス建築は 壁厚は25センチと分厚く 
外壁は外断熱のための 断熱材が充填されています

外壁は全面が 硬い天然石で 覆われているので
一般のコンクリートの建物より 遮音効果が高いのです
一般の建物と比較して メンテナンスもほとんど必要ありません

ブリックス建築

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峡小建物秋葉


狭小地に建物を建てるときには
どんな構造が適しているか

広い敷地の時は建築材料は
自由に選択ができますが

狭小地は敷地の寸法に制約があり
その敷地寸法のサイズにあった
構造を造ることになります

木材や鉄骨は規格のサイズがあり
狭小地の寸法に合わせることが
難しく 無駄が多く出ます

更に 限られた 寸法の中で
耐震性などの 性能が満足していないと
建物が建てられません

総合的に考えると 鉄筋コンクリート造が
一番適しています

コンクリートは固まる前は 液体であり
形状は 自由に造ることが可能です

また 狭小建築の構造的な制約の中で
耐久性にすぐれ ています

一番決定的な理由は耐火性能です
狭小地建築は 火災などが 発生したときに
燃えないことです

更に 狭小地建築は 隣地境界との距離が狭く
50センチ以上接近するときには 隣家の承諾がないと
コンクリート造などの耐火建築でければ建てられません

結論的には 狭小地に建物を建てるときには
鉄筋コンクリート造の建物が最適です

ブリックス建築








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経済大国といわれながら 国民生活は ゆとりを感じません
またいつ 来るかわからない 地震や津波に 不安な毎日を過ごしています
この日本で もっとゆとりのある 国民生活が 出来ないものかと 考えてしまします

ゆとりのある生活とは 心(精神)とお金(経済)にゆとりを持つことが基本です
まづ 一つ目は いつ地震や津波が来ても 安全 安心の暮らしが出来きて
住んでいて楽しい家で 街づくりを完成させること

二つ目は 日本では収入の 住居費の占める負担が 1/3以上と 多すぎます 
住居費を 減らして 低収入でも ゆとりのある生活を 可能とする 

このことが ゆとりのある生活の 基本となると思います
この解決策の 二つの共通点は 日本の住宅です

一つ目の 安心安全の住宅は 現代建築で 最も強い 鉄筋コンクリートで
地震や 津波が 何回襲ってきても 人の命をまもれる建築を建てることです

津波によって たった一日で 街が流されてしまう
今住んでいる家が 明日には 何もかもが 無くなってしまうのでは
不安で 夜も眠れないと思います

二つ目の 住宅は ヨーロッパ建築のように 数100年の耐久性のある住宅です
住宅ローンは数十年で 初代だけで 終わり 
その子供世代からは 給与からのローンの支払いはなくなります

つまり 今の日本の住宅は耐久性が短いために 何度も建て替えて
一生ローンを払い続けますが 耐久性の永い住宅を建てておけば 
住宅ローンがなく その分 お金にゆとりがでます

ブリックスの建物は 鉄筋コンクリート構造で 
外壁は耐久性の高い天然石で メンテナンス不要です
外断熱の 場所打ち鉄筋コンクリート 壁構造の建物は 
超耐久性の建築で 数100年の耐久性を目指します

ブリックス建築 

亀有



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最近の住宅の寝室は狭くて 防音効果が低い

日本は土地の価格が高くて 狭い土地に 狭い建物を建てます
狭まい土地が さらに 日本の建築制限は厳しく
建ぺい率や 容積率 高さ制限があります
狭い国土を 更に 狭くしています

したがって リビングなどを優先的に 広くつくるために 
寝室などが しわよせで 狭くなります

その上 建物の構造が 木造などは 防音効果が低くて
寝室などの音が 隣りの部屋に聞こえてしまいます

最近 日本の離婚の比率が高い 原因の一つかもしれません ?

リビングなどは大勢で過ごす 空間なので音の問題は
比較的気になりませんが 

寝室は一番 音に関して気をつかう 部屋にしたいものです
特に主寝室は 他の家族が寝た後の 夫婦の大切な時間です

また 最近では 夫婦の寝室も しっかりと独立したベットルームを
分ける 間取りが増えました

夫婦でも 仕事の時間が違っていたり 
奥さんが 自分のベットルームで 自分の仕事を する機会が増えたからです

そうなると更に 各部屋の音の問題が 大切になってきます
そしてベットルームで仕事をするとなると 

仕事をするためのデスクワークのスペースが 必要となります
そこで 広くて 静かな ベットルームを確保することになります

現代の木造住宅では難しい この問題でも
ブリックスの鉄筋コンクリートの建築であれば 解決策があります

まず 狭くて 建ぺい率や 容積率の建築制限の 厳しい狭い土地でも
容積の割増が50㌫ある地下室を つくることで 1.5倍の家が建てられます

そして 施工が外足場で 建物が狭くなるようなときでもブリックスの建築は
無足場で建物が建てられるので 狭い敷地に100㌫建てられます(※法規制あり)

また 音の問題も ブリックスの建物は 住宅でありながら
外壁の壁の厚さが250ミリ内壁の壁の厚さが230ミリと
分厚い壁ですから 防音の問題は心配が要りません

ブリックス建築

壁断面BRIX



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『 D I Y 』Do It Yourself(ドゥ イット ユアセルフ)の略語で、
「自身で作ろう」の意。

誰もが 自分の家を自分で建てられたら いいなと思います
家族や 友達と 自分のライフスタイルにあった家を 
作れたら どんなに楽しい家ができることか

自分達で作った家で暮らす楽しみ 
生涯忘れることのない思い出になります
多少の不出来が また思い出になります

そんな夢を ブリックス建築は 可能にします
それも 完成する建物は 石づくりのコンクリートの建物です

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レゴブロックのように ユニットを組み立てて 
その中に コンクリートを流し込むと 完成します 
シンプルイズベストの 単体のユニットを 
石専用の接着材で 組み立てます

YO工事中1階

ブリックスの ユニット工法は
ユニットに自然石が 埋め込まれていて 
組み立てると 石の外装 と内装が 一緒に完成します 
基礎もこのユニットでつくります

ユニット写真

完成した建物の基本構造は 在来の鉄筋コンクリート構造です
1棟ごとに 構造計算をします 
地震や 津波 竜巻など
自然災害に最も強いコンクリート建築です

耐久性も 鉄筋コンクリートの耐久性に
自然石のユニットがさらに耐久性をまし
100年以上の耐久性があります

建物の形も 四角い建物はもちろん 
丸い建物や ムーミンの家のような
曲面の建物もアイデア次第で作ることが可能です

家を作る 材料は 自然石ユニットで 
有害物質を使用しない ナチュラルで 健康的な建物です

建物が完成したら つぎはアイランドキッチンなどを作りましょう
自然素材の ユニットを組み立てるだけで 超耐久性のキッチンです

自分で作る 建物と インテリアや キッチン
ブリックス建築

吉川



GUDY


ファッション性の有る建築

今は家にもファッション性が求められてます
建築家とファッション・デザイナーの制作の過程は
どちらもよく似ています

建築家が建物の全ての要素を盛り込んだ
設計図を作るのと同じように

ファッション・デザイナーも
詳細なパターンを作ります

扱う構造に柔軟性があるかないかの
違いはあります しかし
どちらも人間の身体を保護する
シェルターだということです

建築家が外観だけでなく
建物の室内の インテリアデザインをします

現在の建築は 今までよりもずっと複雑な
湾曲したフォルムも 作り出せるようになりました

ファッションデザイナーは
曲線構成された人間の体に合わせて
平面的な布から湾曲した構造体を作り出します

衣服の構造や布をどう接げば
三次元的なフォルムを作り出せるか

そして衣服も同様に生身の身体を
紫外線や冷気から保護する

建築は人間を環境条件から守る
建物は雨風や寒暖から人間を隔離し
外敵の侵入から保護するものです

建築では 構造(骨)と表面(皮膚)は分離され
構造(骨)は表面から隠されるものとされてきました

欧州の建築は石を使った建築で
3次元のデザインが可能

ブリックス建築

上大岡外観


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日本には多くの建築工法の建物が建っています
しかし 中には 人が住む家として
建ててはいけない 建物があります

それは 人に 害を与える 家です
どんな害かといえば

第1 アスベストを 建材として使った家
鉄骨の建築などで 耐火性を増すために
アスベストを鉄骨に覆います
建物を建てた人だけではなく
近所にI いただけで 病気にかかります
人を短期間に 死に追いやる 有害物質です
現在 でも 全国に200万棟以上建っています

第2 シックハウス症候群の発生する家
木材の合板や集成材に使われる接着剤や
木の土台が腐らないために使う 防腐剤
木造の家をシロアリ から 保護するための 防虫剤
室内のビニールクロスに使う 接着剤などから
発生する 有害物質が 原因で起きる 恐ろしい病気

第3 竜巻で屋根が飛んでいく家
最近では 気候のせいで 日本の各地でよく竜巻が発生して
屋根が 飛ばされた 家が 多く見受けられる
沖縄地方では 毎年 風速 何10メートルの強烈な台風が来ます
竜巻や台風に飛ばされる家は建ててはいけません

第4 火事で燃えてしまう家
最近の火事による 死亡原因は 一酸化中毒によるものです
建物は燃えなくても 発生するガスによる事故です
内装に仕様されている ビニールクロスなどが原因
毎年 年の暮れに多く 火災が起きる
住まいが火災によって 命を奪う

第5 津波に流されてしまう家
東日本大震災では 多くの木造の家が流されました
津波の高さが 2階の床を超えると 家は流されます
木造建築などは 水に浮いてしまうため流されます

目先の 格好良さや 安い価格などに
惑わされない様に
建ててはいけない家を 建てないようにしましょう

鉄筋コンクリートの建物
ブリックス建築

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